CFD
CG4VX CSSD-S6B480CG4VX
メーカー希望小売価格:オープン
2021年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND TLC(BiCSフラッシュ)
- 読込速度
- 520 MB/s
- 書込速度
- 450 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
CG4VX CSSD-S6B480CG4VXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CG4VX CSSD-S6B480CG4VX のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.73集計対象7件 / 総投稿数7件
-
571%
-
428%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
サブPC用に使っていたサムスン製SSDの調子がおかしくなったので買い替えです 三年使用してのレビューとなります パソコン工房で4500円程度で購入したと思います 【読込速度】 Sequential Read (Max)520 MB/s 上記がメーカーに記載されてる速度ですが自分の環境ですと550MB/sほど出ていました その後も特に速度が遅いと感じた事はありません 【書込速度】 Sequential Write (Max)450 MB/s 上記がメーカーに記載されている速度ですが自分の環境で480MB/sほどでした これの前に使っていたSSDの調子が悪くて書き込み速度が遅かったのですがこの製品は仕様通りの速度がでていると思います 【消費電力】 正確に測った訳ではないですがおそらく低めではあると思います 以前HDDを使用していた際にはドライヤーを使うとPCが落ちていたのですが落ちてないので・・ 【耐久性】 現在使用して3年ですが特にエラーも出ていません 以前使用してたSSDが連続して一年未満でエラーを吐きまくったので心配していましたがこのSSDを使用してCFDのSSD良いなと思うようになりました 【総評】 安価で安定してるいいSSDです サブPCで使用していますがメインで使ってもいいくらい気に入りました ある程度の性能でいい場合にはこのSSDが視野に入ると思います
-
【読込速度】 SATA接続ですが、その接続方式としては十分な速さです。 ただし、これよりも早い接続方法であるM.2のMVMe SSDがあるので、当製品の接続方式はエントリーラインです。そのため☆3とします。 【書込速度】 読込速度と同様です。 読込/書込速度について評価に入れなかった点があり、その点は総評に記載しておきます。 【消費電力】 あまり気にしたことがないので☆3とします。 【耐久性】 SSDはフラッシュメモリと同じで、SSDの劣化版?となるHDDと比べ落下の衝撃等では簡単には壊れないという点で高評価。(SSDであれば共通の評価です) 【総評】 自作PCやBTOパソコンなどの機種で改造できるものでかつ、あまり保存装置に詳しくない方にとてもおすすめします。ただし、HDDよりかは早い転送速度を誇りますが、最近人気になりつつあるM.2 MVMe接続にかなり劣るので、転送速度を気にしない方であればいいと思います。 また、公式サイトやパッケージに記載されていますが、このSSDは空き容量が少なくなると、転送速度が落ちるようになっているとのことですので、エクスプローラーで表示される空き容量がおよそ100GBほどになってきたら、他のドライブに転送するか、不要なものを削除する、より大容量なSSDなどに買い替える方がいいでしょう。
-
【読込速度】標準的な速度。そこそこ速いです。 【書込速度】標準的な速度。そこそこ速いです。 【消費電力】未測定 【耐久性】使い始めてからあまり時間が経過していないので、未評価。 【総評】SSDの中には極端に遅いものがありますが、本製品は標準的な速度で、ある意味必要十分です。 480GBとしては安価なのでハイCPです。 SSDの容量が256GBで不足を感じ始めたらこれに換装をお勧めします。 まだ、使い始めなので耐久性は不明です。
- CG4VX CSSD-S6B480CG4VXのレビューをすべて見る
CG4VX CSSD-S6B480CG4VX のクチコミ
(0件/0スレッド)
CG4VX CSSD-S6B480CG4VX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND TLC(BiCSフラッシュ) |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 520 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):65K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):75K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 140 TBW |
| DWPD | 0.26 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください