旭東エレクトロニクス
SUNEAST SE850 SE25SA04T-M3DT [シルバー]
メーカー希望小売価格:-円
2019年9月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 4000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
SUNEAST SE850 SE25SA04T-M3DT [シルバー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SUNEAST SE850 SE25SA04T-M3DT [シルバー] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.10集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
40%
-
30%
-
20%
-
150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
近所のPC shopで売れ残っていた4TBの当該品を購入しました。4TB SSDとして当時は格安だったため思わず飛びついてしまいました。用途としてはREGZAのタイムシフトマシン用です。HDDでも十分な速度が得られていたのですが、SSDにすることで稀に出現していたプチフリが改善するのではと期待していました。ただ、完全に期待を裏切られました。 タイムシフトマシン用として使うとプチフリの嵐でとてもじゃないですが再生に堪えません。3.5インチHDDでは稀にしか起こらなかったプリフリですが、常にフリーズしまくりで使い物になりませんでした。2.5インチHDDを使った時よりもひどい状態です。最初は電源容量が足りないのかと考え、外部電源が使えるHDDケースに入れたりインターフェイスもGen2対応のものに変更したのですが全く変わらず。前述の通り3.5インチHDDの方がはるかにマシでした。 PCにつないでCrystal DiskMarkを走らせてみたところ、Sequencial ReadもWriteもごく短時間であれば400MB/sec出るのですが、連続稼働させるととたんに200MB/secを下回る速度に落ちます。200MB/secも出ないのではちょっと高速な3.5インチHDDにも劣ります。おそらく発熱によりすぐにサーマルスロットリングが起こるのでしょう。少量ずつのデータの読み書きならいいでしょうが、連続した読み書きではデータ量が少なくてもすぐに速度低下をきたすようです。大量のデータアクセスには向かないのでご注意ください。
-
半導体不足で中々値段が下がらないので業を煮やして購入。 OSをHDDから本製品に移行しました。 【読込速度】 早い。早すぎる。CドライブがHDDの方は本当に早めにSSDに移行することを強く勧めます。 Windowsの起動に4分ぐらいかかっていたのが1分ほどに。 タスクマネージャーでHDDの使用率が100%になって急に遅くなる現象も起きません。 大満足です。 【書込速度】 勿論早いです。 【消費電力】 調べてないので分かりませんが元のままの電源で足りてるようなので凄く喰うわけではなさそうです。 【耐久性】 不明。 SSDはHDDと違い突然死があるそうなので少し不安です。 【総評】 大満足。 CドライブがHDDの方はSSDに換えた時の感動が大きいはずです。
- SUNEAST SE850 SE25SA04T-M3DT [シルバー]のレビューをすべて見る
SUNEAST SE850 SE25SA04T-M3DT [シルバー] のクチコミ
(0件/0スレッド)
SUNEAST SE850 SE25SA04T-M3DT [シルバー] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 4000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random ReadIOPS: 88.73k |
| ランダム書込速度 | Max Random WriteIOPS:63.3k |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください