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AS2280Q4 AP1TBAS2280Q4-1
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スペック・仕様
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- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 5000 MB/s
- 書込速度
- 4400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AS2280Q4 AP1TBAS2280Q4-1 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2022年9月24日からシステムドライブとして使用開始しました。 製品仕様は、 容量:1000GB インターフェイス:PCIe Gen4x4 転送速度:Read:5,000MB/s、Write:4,400MB/s ヒートシンクが付属(試供品です)しています。 主な使用環境は以下の通りです。 MB:ASRock Z270 taichi(PCIe Gen3 x 4) CPU:Pentium G4560 3.5GHz(2c/4t) メモリ:16GB(8GBx2)※シングルチャネル 付属のサーマルパッドに加え、付属の銀色のヒートシンクを 実装した状態です。 上記の構成でCrystalDiskMark8_0_4bのベンチマークを測定したので 結果を投稿します。 CrystalDiskInfo8_17_7での温度は、最高で57度くらいでした。 尚、phison_nvme_flash_id2での実行結果も投稿しますので ご参考にして下さい。
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AS2280Q4 AP1TBAS2280Q4-1 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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最近、M.2のPCIE接続用SSDを3つ買いました。 この製品はそのうちの1つで、購入理由としては、PCIE GEN4規格ということ。 そして、試供品扱いではありますがヒートシンクが付属しています。 保有するマザーボードのM.2ソケットには、ヒートシンクが装着されていないので 試供品とは言えとても助かります。 Apacerサイトには、コントローラーやDRAMキャッシュの記載がありませんでしたが サイトの画像から判断し、DRAMキャッシュ搭載と判断。 転送速度も速かったので、それなりに良い部品を使用しているだろうと思いました。 届いた製品を見ると、案の定コントローラーはPhisonのE16。 DRAMキャッシュは表裏1チップずつの合計2チップで、刻印を見ると スーパーマンマーク(?)が見えますで、どうやらSpecTek(Micron系列)製です。 https://www.micron.com/support/spectek-support DRAMチップの型番は、「PPE90−062E」です。 NANDチップの型番は「ABBG65AWV」ですので、東芝製の96層BiCS4です。 コントローラーとNANDの組み合わせからすると、CFDのPG3VNF相当。 PG3VNFはヒートシンクなしですが、こちらはヒートシンクありです。 ランダム性能はこちらの方が若干高いですが、TBWはこちらの方が若干低いです。 まだ使用していませんが、満足できる性能ではないかと想像できます。 この製品は9/8にアプライドネットで注文し、2日後に商品が届きました。 販売価格は、¥12,610でした。
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メーカー情報ページのリンクを見れば分りますが、下記の様に比較的大き目で、コの字ステーで下面からも冷却可能な純正ヒートシンクが付属してます。 https://consumer.apacer.com/eng/upload/product/1645/procopy_20190902143403_Pic_3.png 純正ヒートシンク付きは大抵割高な上に、平たくてあまり放熱の良くなさそうなのが、上面にだけ接着されてます。 しかし此の製品の純正ヒートシンクは、サードパーティ製ヒートシンクと比べても遜色のなさそうな性能がありそうな形状です。にも拘わらず左程高値では無い。 (しかも後から組み付ける方式な為、M.2用ヒートシンク付きMBにも使えます。) Gen4品で発熱が心配な方にお勧めかと。
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AS2280Q4 AP1TBAS2280Q4-1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.88 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 5000 MB/s |
| 書込速度 | 4400 MB/s |
| ランダム書込速度 | IOPs(4K Random Write):Up to 750K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 1650 TBW |
| DWPD | 1.5 |
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