ニッシンジャパン i400 ソニー用 価格比較

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ニッシンジャパン

i400 ソニー用

メーカー希望小売価格:オープン

2019年2月22日 発売

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(484製品中)

レビュー

(2件)

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調光方式
ADI/P-TTL
最大ガイドナンバー(ISO100)
40
重量
200 g
機能
マニュアル設定
オートズーム機構
バウンス
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

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i400 ソニー用 のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【光量・発光間隔】  この軽さ小ささで十分な光量です。  ニッシンi400(4本仕様)はアルカリ電池でも発光間隔は短いです。  GODOX TT350S(2本仕様)をアルカリ電池で使用すると秒3コマですら連射はほぼ不可能な事が多く、単射でもチャージ時間が長く、オートズームすら作動しないことが多々ありました。TT350Sはニッケル水素電池でないとほぼ使い物になりませんでした。 【携帯性】  カメラに取り付けた状態での携帯性は文句なしで★5個。  TT350Sよりわずかに全高が5mmほど低く、電池4本を積みつつも重心が低いので、取り回し易さはTT350Sよりも良かったのは意外でした。  フラッシュ本体の下半分は単三電池4本を収納するギリギリのサイズ。  フラッシュ本体の上半分もズーミングするスペースがあるので、このコンパクトさでいったいどこに基盤が隠れているのだろうかと感心します。  防湿庫代りに使い始めたASVEL K-BOX NF-40、TT350Sだとフラッシュを外さないと蓋が閉まりませんでしたが、i400だとカメラに取り付けたまま蓋をすることが出来ました。5mmの高さ違いが収納性に差が出たのも嬉しい誤算です。  ただし、フラッシュ本体のみだと携帯性は★3個に留めたいと思います。平均して★4個。  なぜなら、たいていのフラッシュはヘッドを90度立てた状態が最もスリムな直方体になってカメラバックに収納しやすくなるのですが、i400はヘッドを90度立てるとイビツな形状になってしまうので、直射状態の形状で収納するケース(ポーチ)になっています。しかもこのケース、フラッシュ本体より二回りほど大きくなってしまうので、意外とカメラバックを選びます。なお、ベルトに通すことが出来るので、無理にカメラバックに入れなくてもいいでしょう。 【操作性】  ダイヤルが軽く動いてしまうのに、ヘッド角度変更(バウンス)は妙に硬くて渋いのが気になります。もう少し軽い力でヘッドが動いてくれたほうがホットシューへの負担が減ると思います。  電池蓋のヒンジ、ヘッド角度調整のヒンジ、共に特殊な構造をしています。このコンパクトさに収める為に設計に苦労したことが伺われます。TT350S同様に丁寧に操作しないと破壊してしまうという不安はi400でもゼロではありません。    i400はスムーズにホットシューに差し込めますが、ロックされたどうかは引いてみないと分かりません。後ろに引けなければロックされています。ホットシューから取り外す時はフラッシュ本体後方のロック解除ボタンを押しながら引くとスムーズに取り外すことが出来ます。  ソニー純正現行モデルと取付構造が異なるので精度はわずかに劣る可能性がありますが、i400はとにかく軽いので、丁寧にヘッドを動かせばこの構造でも問題ないと思います。少なくともTT350Sには取付精度で圧勝です。  TT350Sはそもそもホットシューに差し込むところから渋すぎてカメラ本体に脱着するたびに大きなストレスとなっていました。これだけでも買い替えて良かったと思います。些細で単純な所にこそ日本製か否かの差って大きいと思います。 【機能性】  ワイヤレス発光が出来ない点でTT350Sやソニー純正に劣ります。  縦横両方のバウンス発光が出来る点でHVL-F28RMに勝ります。  左右どちらも180度横にバウンス出来る点でTT350Sに勝ります。  後幕シンクロ、ハイスピード発光、縦横バウンス発光が出来てソコソコの光量とかなりのコンパクトさを求めるAPS-Cソニーユーザーにお勧め致します。 【総評】  価格コムで価格情報がないのはニッシンによる直販がメインだから。i400は本体だけなら8,910円ですが、ディフューザー( i40/i400用 ディフューズキャップ NS391 1,100円)とケース( i40/i400用 ポーチ XZ107A 2,750円)が別売りなので、両方揃えると値段はTT350Sの最安値(11,000円程度)より少し高くなってしまいます。  HVL-F46RMからワイヤレスなどの機能を省き、取付精度・露出精度がわずかに下がるかも知れないというだけで、同等の光量を持ちながら、大幅にコンパクトで安いです。  コスパ最強で堅牢性もとりあえず問題なさそうなので総合評価は★5個にしておきます。    使い続けて何か気付くことがあれば更新させて頂きます。

  • 5

    2023年10月14日 投稿

    ストロボが一時的に必要なため購入しました。以前SONY純正のHVL-F45RMを使っていたことがあったのですが、一時的なので純正を買うまでではないと判断し、初めてサードパーティ製の本製品を購入しました。結果として、これまでサードパーティ製のストロボを避けてきたのは何だったんだという気持ちになるほど、満足しています。私の使い方では基本的にオートモードでしか使わないので、この製品で十分でした。一つ不満は、ダイヤルがかるすぎて勝手に回ってしまうことです。テープで固定しても良いのですが、ベタついてしまうのが嫌なので他の対策方法を検討中です。

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i400 ソニー用 のクチコミ

(22件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ16

    返信数21

    2022年8月10日 更新

    【使いたい環境や用途】 子どもの屋内外での撮影 【重視するポイント】 軽さとガイドナンバーのバランス 【予算】 20000円程度 【比較している製品型番やサービス】 TT350S 【質問内容、その他コメント】 タイトルのとおりです。 どちらにしようか悩んでおります。 どちらを選んでも、無線の環境を組む上での問題はないと思ってます。 Godoxの値段の安さか、Nissinの信頼性を取るか、 と言うところで答えが出ず悩んでおります。 Nissinユーザー様、Godoxユーザー様の生の声をお聞きしたいです。

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i400 ソニー用 のスペック・仕様

基本仕様
最大ガイドナンバー(ISO100) 40(照射角105mm)
照射角 24〜105 mm
調光方式 ADI/P-TTL
電池種類 単3
電池本数 4
その他機能
マニュアル設定
オートズーム機構
バウンス

バウンス

バウンス

バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく 天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで 自然な明るさで撮影する技術のこと。
バウンスとは、発光部に回転機能が付いているなどバウンス撮影に適した機能を指す。

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。

後幕シンクロ

後幕シンクロ

後幕シンクロ

シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。

サイズ・重量
横幅x高さx奥行 61x85x85 mm
重量 200 g
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