| スペック情報 |
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2位 |
1位 |
3.00 (2件) |
26件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/28 |
40(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義(対EL-5)
スクールフォトなど仕事で使用するために購入。
カメラはEOS R6 MarkUです。
以前使っていたGODOXのストロボよりもE-TTLの安定感を感じます。
室内での使用では光量も十分で、取り付け部もしっかりしていて安心感があります。
EL-5も所有していますが重い(実測でバッテリー込み191gの差)ので、長時間の撮影にはEL-10を使用しています。
2時間以上の撮影になると、この軽さ(EL-5との比較)が本当にありがたい。
晴天時の野外での集合写真には、光量を考慮してEL-5を使用すると思いますが、その他の通常使用ではEL-10でも十分かと思います。(状況によってはEL-10でもいけるかな?)
フル発行時のチャージ時間は、やはりEL-5の方が速いです。
EL-10とEL-5を、その時の状況に合わせて使っていきたいと思います。
使用方法などで分からない点は、Canonのサポートで詳しく教えて頂けるのもいいですね。
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1位 |
2位 |
4.29 (8件) |
83件 |
2022/11/ 2 |
2023/6/16 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正という安心感
GodoxのV860VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。
あとは、カメラはCANON R6 MarkUですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です)
GodoxのV860VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。
まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。
いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。
5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!
操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど
600EX-RTと比べてボタンが少ないね。
ディフューザーについては
プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので
付いてないけど、問題ないと思います。
Amazonに、たくさんディフューザーありますし
そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると
必要ないです。
充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。
かっちりハマらないけど、充電できますね。
別途買う必要ないですよ。
バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜
操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜
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3位 |
4位 |
4.78 (113件) |
1692件 |
2010/9/15 |
2010/11/26 |
38(照射角120mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです
【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。
【携帯性】この大きさなら納得できます
【操作性】問題無いと思います
【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。
【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。
この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。
5さすが純正!
夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。
急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。
ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。
特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。
ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。
夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。
買って良かったと思います。
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11位 |
5位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/9/下旬 |
58(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならでは? お値段以上♩だとよいですね
2台のR5 Mark2+600EX-II RTの多灯でずっと来ていましたが、この組み合わせだと意図せずフル発光することがあったためとりあえず2台をリプレイスしました。
意図しないフル発光はなくなり、快適に使用しています。さらに、単三→リチウムバッテリになったことで、電池管理の煩わさから解放されたうえにチャージ時間も高速と言うことなしです。デカくなったとはいえ高さはあまり変わらないので問題ありません。ただソフトケースは色温度フィルタを格納できるサイズになり、かなり大きなカメラバッグでないと入りません。当方はカメラに装着したままリュックタイプのカメラバッグに入れてしまうのでケースはほとんど使いませんが・・
【光量】
ガイドナンバー58ということで、クリップオンとして使う分には十分です。600EX-II RTから2減ってますが、誤差範囲と思います。
【携帯性】
とってもよろしくないですが、こんなもんですね。承知の上なので問題ないです。
【操作性】
ジョイスティックがついて操作性は高いです。大きな液晶画面も見やすいです。
【機能性】
従来のCANONのシステムと代り映えしませんが、CSP(連写優先)なるモードが追加されています。光量を1段おとして自動的にISO感度をあげるものだそうです。使う場面があまりありませんが、お手軽に連写したい時は便利かもです。
【総評】
お値段以上、であればよいのですが、使い方次第でもありますかね。従来の製品価格から考えるととんでもなく高額な気がします。
高性能なProfotoや安価なGODOXが台頭している中、あえて純正を選ぶ人は少なくなってきていると思いますが、純正ならではの安心感を得たい人には向いているかなと思います。
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12位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/4/18 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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18位 |
8位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3チャージ早くして欲しい。
マクロフラッシュからモノブロックまで、フラッシュはGodoxで統一しており、
20台以上所有しております。
トリガーとして、X1,X2,X3と順当に買い替えてきたのですが、
iT30という自ら発光する商品が出て、一気に買い替えました。
しかしながら間を開けずに本製品が出ました。
iT30の長所を引き継ぎながら、
・発光部を外して、発光方向を自在に変えられる。
・TRを買わなくても、バウンスが出来、レンズでケラれることもない。
ということで、取り急ぎ2台購入
欠点は、
・自分を発光させると自分のチャージが終わらないとスレーブが発光させられない。
・X5との磁力が弱く、カメラを肩にかけているとなにかにぶつかった時、すぐ落ちる。紛失しそう。
・マクロならともかく、ポトレなどでは、光量不足
ですので改善希望としては、
・自分のチャージが終わってなくても、シャッター押されたらスレーブ発光して欲しい。
・X5との間に、物理ロックが欲しい。
・大光量の後継機が欲しい。
きっと、V1の発光部とX5をセットした後継機が出てくれると信じてます。
V1クラスだと重量から当然物理ロックは付くでしょう。
これが出たら、3台は購入しますよ。
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21位 |
8位 |
4.71 (72件) |
1371件 |
2007/2/22 |
2007/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体ご臨終まで使い倒します。
最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。
STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。
中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。
大満足です。
5まだまだ現役
【光量】
最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。
【携帯性】
一つ下の光量の430EXUの大きさに比べればやや大きく重いです。
【操作性】
直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。
バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。
【機能性】
防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。
ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。
【総評】
今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。
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16位 |
8位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/11/17 |
42(照射角75mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量です
【光量】
ガイドナンバー42と大光量を誇ります。
【携帯性】
サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。
携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。
【操作性】
とくに難しさはありません。
【機能性】
10/secの連写にも対応できます。
防塵、防滴性能もいいです。
さらに低温にも耐えられる(-10℃)。
【総評】
オリンパスカメラ向けです。
こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。
とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。
ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。
さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。
すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。
いらいらしなくてもいいんです。
電源は単三乾電池4本使う。
最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/416AY9TOGqL._SL160_.jpg) |
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23位 |
11位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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43位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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38位 |
11位 |
3.97 (3件) |
4件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがアマチュアでも無駄ではない。
【光量】
文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して
まさにクリップ式の最高峰だと思います。
【携帯性】
性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと
カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担
もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので
こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という
意味ではケースも含めて及第点といったところ。
しかし性能で相殺しうるので満点回答。
【操作性】
言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント
表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ
なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので
さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読
はできるが価格を見ると納得いかない。
【機能性】
試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。
必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ
は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い
光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は
少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。
ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。
この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界
かなというのが見えてきます。(素人の作例による)
【総評】
カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動
にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを
行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が
違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み)
もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず
小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を
選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと
未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。
買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により
あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。
また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と
いう究極の答えでもあります。
4コンパクト機だけど使い勝手がいい
【光量】
76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。
【携帯性】
本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。
【操作性】
操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。
【機能性】
普通の撮影では十分に足ります。
【総評】
個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。
小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。
あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。
そりゃ大光量がいいのはわかるけど。
自分の使い方では本機で十分です。
もうなじんでるんでいつも携行しています。
たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。
手放せなくなっています・・・・・
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6位 |
17位 |
3.43 (8件) |
32件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量が十分で操作もしやすい。
【光量】十分です
【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい
【操作性】わかりやすい
【機能性】充分
【総評】最高です
5良い写真が撮れますが…高くて重い
【光量】
ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。
【携帯性】
軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。
【操作性】
純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。
【機能性】
マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。
【総評】
良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。
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32位 |
17位 |
3.30 (8件) |
52件 |
2020/10/14 |
2021/2/12 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 重量:572g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。
【携帯性】
ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。
【操作性】
ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。
【機能性】
2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。
【総評】
ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。
5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。
スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。
【光量】
600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。
【携帯性】
ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。
ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。
【操作性】
最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。
青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。
【機能性】
「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません)
ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。
この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。
最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。
連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。
外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。
ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。
バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。
【総評】
GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。
オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。
しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。
難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。
従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。
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25位 |
20位 |
4.74 (73件) |
393件 |
2009/3/25 |
2009/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:145g マニュアル設定:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使ってます。
以前、EOS60Dで使っていて、今はEOS R10も買って使っていますが、R10にマウントを変換するアダプタを付けてタムロンB016を付けるとレンズの影が写ってしまいます。
キットの18-150のレンズなら大丈夫です。
今はこの形は無いし、これを買った頃より高くなっていますが、コンパクトで使いやすいです。
5小さくて旧型でも便利
【光量】
EOS-RPの室内撮りように購入。旅行用にもいいかと思います。
普段は550EXで十分ですが、少し光が欲しい時は十分です。
【携帯性】
ケースに入り、小さくコンパクトです。
【操作性】
ほとんど操作することがなく楽です。
【機能性】
バウンズのみ使用で十分です。
【総評】
室内撮影で550EXが縦位置もバウンズできて
楽ですが大きくかさばり
縦位置撮影がない時のバウンズはこれで十分で
あえて最新型を使う必要もなく
満足です。
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45位 |
20位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。
【光量】
普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。
【携帯性】
機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい)
【操作性】
非常に使いやすいと思います。
フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。
【機能性】
TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。
調光も概ね優秀だと思います。
少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。
1分半後にスリープになる仕様です。
同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。
バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。
バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。
あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。
【総評】
どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。
これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。
中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。
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10位 |
20位 |
4.73 (14件) |
43件 |
2018/9/ 6 |
2018/10/25 |
26(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でも十分な性能
【光量】
大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。
【携帯性】
長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。
持ち運びももちろん楽々です。
【操作性】
ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。
【機能性】
発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。
直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。
【総評】
プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。
小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。
5コスパが高いストロボ。
今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。
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78位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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78位 |
26位 |
3.19 (2件) |
0件 |
2019/2/28 |
2019/5/24 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4キヤノンのがうらやましくて
【光量】
自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。
【携帯性】
デカイです。重さはあまり気になりませんが、
高さがそこそこありますので、慣れるまでは、
ぶつけないように気をつけてます。
【操作性】
オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで
いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、
設定を変えるのがあまり直感的にはできません。
撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので
カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。
【機能性】
ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、
一通り出来るみたいですが、オートバウンスが
欲しかっただけなので、他は使ってません。
【総評】
次こそ純正と思ってましたが、また社外品を
買ってしまいました。
バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく
思っていたところ、AB600Rが発売され
飛び付きました。
NISSINばっかり使ってましたのですんなり
受け入れられました。
直射では結構オーバーになりやすいです。
色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。
RAW撮りなのであまり気にしてませんが、
現像時、少し楽になりました。
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42位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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21位 |
26位 |
4.76 (14件) |
184件 |
2018/2/27 |
2018/4/20 |
47(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI付きモデルは最初で最後?
光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。
レシーブ側として「も」使えるというだけ。
割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。
【光量】
品番にある通りのガイドナンバー(GN47)
問題無しです。
【携帯性】
430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。
【操作性】
特に難しい事もなく。問題は感じません。
【機能性】
バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。
この計測結果から決定した方向に首を振る。
ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。
【総評】
これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。
残念です。
室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。
宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。
2027年2月で修理対応期間終了。
まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。
5おすすめのスピードライト
【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま
したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません
【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大
きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の
方が良いと思います
【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても
使いやすいです
【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で
計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発
光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い
機能が特徴です
【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、
とても良いスピードライトですので、おすすめです
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29位 |
26位 |
4.79 (51件) |
610件 |
2011/11/30 |
2011/12/15 |
53(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大は小を兼ねるので安心して使える光量です
【光量】
スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。
となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は
ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。
【携帯性】
クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば
大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。
【操作性】
ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく
設定して撮ることももちろん可能です。
【機能性】
マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。
ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。
【総評】
電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが
光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。
5子供イベント用に
【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。
【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。
【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。
【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。
【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。
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36位 |
26位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2020/7/28 |
2020/8/28 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正品と言いつつ...
以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い
当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません
5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能
【光量】
コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。
【携帯性】
重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。
【操作性】
同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。
【機能性】
複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。
【総評】
意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。
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86位 |
26位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2012/6/ 1 |
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16 |
単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL/i-TTL-BL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z6Uでは調光ダメ。マニアルで。
ニコンは、リングフラッシュが無いので。
レンズアダプターも沢山付属していて良い。
60mmマイクロAFSを使っているが、不具合は無くとても重宝します。
d800で使用していましたが、
この度Z6Uを購入。FTZを介してmicro60mmを装着。
アー、フラッシュは連動したが、調光がダメ。
TTLが働いて居ません。
ニッシンのHPに対応検討との事ですが、
早く何とかしてもらいたいです。頑張って!
ただし、ニッシンのファームアップは、一度ニッシンに送らないといけません。
4接写撮影の強い味方です
花などの接写の際に、結構強い日光の下ですと、明暗が強く細かいところが暗くなってしまうことがあります。
晴れていても、ストロボを使うと安心です。そして、このストロボは、レンズの先端に取り付けることができるので接写の際に上手く光が回ってくれます。
影も良い感じになります。
今日は、菖蒲の撮影にこのストロボを持ち出しました。午後三時前で晴れていたこともあり、日差しが強かったですが、やはり陰影が強く出ているので、このストロボの力を借りることにしました。
ニコンのオートに準拠した設計になっているので、ストロボ発光も特に気にせずに、オートで行っています。ただし微妙なところは、カットごとに確認して調整は必要です。
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15位 |
26位 |
4.84 (68件) |
967件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/下旬 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴
ストロボはポートレートでしか使わない?
なんてもったいない!
私は風景でも花でもストロボは必須。
表現の幅がめっちゃ広がりますよ!
【光量】
フラッグシップだけあって、必要十分。
ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。
ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、
まずはここから行ってみよう!
【携帯性】
付属のケースが最高!
トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、
これで両方いっぺんに持って行くことができます。
430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。
【操作性】
キヤノンユーザーなら迷うことなし。
【機能性】
ストロボに必要な機能は一通りそろってます。
強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、
LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。
まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、
メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。
【総評】
メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。
フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。
その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。
5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ
カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。
【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。
【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。
【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。
【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。
1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。
(裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。)
2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。
【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。
因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。
600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。
発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。
通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。
今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。
EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。
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114位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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3位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/29 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:487g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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86位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XoeZX-XwL._SL160_.jpg) |
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107位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tNB6EYlnL._SL160_.jpg) |
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141位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DpV8K7PML._SL160_.jpg) |
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86位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269031/IMG_PATH_M/pc/4961360269031_A01.jpg) |
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101位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい 安い コマンダーとしても使える
ビックカメラさんで購入
富士フイルム用です
xt5とxh2sで使用
確か17000円でお釣りがあったような?
【光量】おそらくGN15くらい?
内臓ストロボ程度ですかね?
【携帯性】小さくて黒いので 大きなカメラバッグ内で行方不明になりました 笑
携帯性は抜群
【操作性】ストロボの操作はどれも難しい
毎日使ってる人以外には難しい
ただ光らせるだけなら問題ないと思う
コマンダーとして使うのはあたふたしますな
事前にテストしといてよかった
【機能性】コマンダーとしても使えるので ありがたい
Godox TT685IIをワイヤレスで光らせられます
Wi-Fiで光ってるのか? 光で反応してるのか知らんけど 笑
【総評】小さい 安い タイプC充電できるなどなど
買って損はないでしょう
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223位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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72位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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151位 |
40位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2019/9/26 |
2019/9/28 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4簡単操作できれいに撮れるのが、作り込みは甘いような。
ストロボを使い出して3年ぐらい、未だ初心者です。
Canon 470EX-AIとニッシンi40を持っていますが、興味本位で買い増し。ニコン用ですぐ壊れたという話があったので、長期保証を付けました。
【光量】
GN60ということで、屋外撮影も含めこれで行けるでしょう。
とはいえ、Maxで使うことはほぼないのですが。
キャッチライトパネルは内蔵していないので、マニュアルバウンスで使いたい場合は後付けが必要です。
【携帯性】
回る機構のためか重いですが、とはいえレンズよりは軽いので携帯性は悪くないですね。
【操作性】
キヤノン純正の470EX-AIよりも操作は簡単です。また、本機は斜め下向きに見下ろす構図でもバウンスが決まり、使える範囲が広いです。
できることはそれなりに多いのですが、説明書が多言語で実質数ページしかなく、基本的に設定系は試行錯誤で使うことになります。説明書とは…
【機能性】
ワンボタンでオートバウンスできて便利です。
ストロボをどこに向けるときれいに撮れるのかすこしずつ分かってきました。
大容量バッテリーパックなどのオプションも用意されているので、ステップアップしても使えそうですが、「ケンコー製ストロボ」ごとディスコンにならないか心配…
【総評】
ヤフオクでよく不要品を売るのですが、オートバウンスで撮るようになってから写真の質が上がり、心なしか高値で売れるような気がします。
EOS R6で使用していますが、WBオートだと微妙に暖色で写るような気がします。カメラ側の設定が必要かも。
使い方にやや癖があり、カメラとストロボの電源を入れて、レリーズボタンを半押しすることで通信が確立し、ズームの同期、オートバウンス、TTLが使えるようになります。
キヤノン純正やニッシンだと、電源を入れた瞬間から使えるので、使い勝手が微妙に違います。
また、電池を入れて最初の電源ON時にチャージしないことがあります(一度電源を切って再投入で使えるようになる)。
ストロボメーカーとしては新興なので、作り込みはやや甘いように思います。ファームアップ機能が付いているので、今後に期待です。
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8位 |
40位 |
4.61 (136件) |
1880件 |
2008/6/11 |
2008/7/下旬 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストロボは流行らない時代で
久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、
あればあった方が良いと思いオークションで買いました。
【光量】★5つ
十分です。
携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。
【携帯性】★4つ
ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ
参考までにこちらのバッグです。
https://kakaku.com/item/K0000714774/
【操作性】★4つ
上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。
ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。
個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。
【機能性】★4つ
星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<)
露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。
【総評】★5つ
使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。
後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^)
今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ
購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です!
ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、
実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。
次は出番を探してみよう(^^ゞ
5やはり純正が一番
キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。
【光量】 400uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。
【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。
【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、
見やすい。
【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!
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141位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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65位 |
40位 |
4.65 (4件) |
33件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し
キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。
以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。
ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。
ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。
【良かった点】
@AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。
外れる事もないし、外す時に力も要りません。
Aバッテリー持ちがよいこと。
長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。
【少し残念な点】
Bリサイクルタイムが意外と長いこと。
フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。
1/2以下では全く問題ないです。
Cデカくて重いこと。
ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。
カメラバッグの中でスペースを圧迫します。
重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。
AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。
Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。
この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。
5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!
「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」
と思います。
・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。
・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。
・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。
これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。
また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。
・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。
○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。
(あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…)
そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。
(このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?
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57位 |
40位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
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83位 |
40位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/ 7 |
2025/2/ 7 |
52 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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57位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
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