| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
4.29 (8件) |
83件 |
2022/11/ 2 |
2023/6/16 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正という安心感
GodoxのV860�VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。
あとは、カメラはCANON R6 Mark�Uですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です)
GodoxのV860�VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。
まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。
いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。
5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!
操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど
600EX-RTと比べてボタンが少ないね。
ディフューザーについては
プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので
付いてないけど、問題ないと思います。
Amazonに、たくさんディフューザーありますし
そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると
必要ないです。
充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。
かっちりハマらないけど、充電できますね。
別途買う必要ないですよ。
バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜
操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜
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8位 |
5位 |
3.43 (8件) |
32件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量が十分で操作もしやすい。
【光量】十分です
【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい
【操作性】わかりやすい
【機能性】充分
【総評】最高です
5良い写真が撮れますが…高くて重い
【光量】
ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。
【携帯性】
軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。
【操作性】
純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。
【機能性】
マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。
【総評】
良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。
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12位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/4/18 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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2位 |
7位 |
3.00 (2件) |
26件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/28 |
40(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義(対EL-5)
スクールフォトなど仕事で使用するために購入。
カメラはEOS R6 Mark�Uです。
以前使っていたGODOXのストロボよりもE-TTLの安定感を感じます。
室内での使用では光量も十分で、取り付け部もしっかりしていて安心感があります。
EL-5も所有していますが重い(実測でバッテリー込み191gの差)ので、長時間の撮影にはEL-10を使用しています。
2時間以上の撮影になると、この軽さ(EL-5との比較)が本当にありがたい。
晴天時の野外での集合写真には、光量を考慮してEL-5を使用すると思いますが、その他の通常使用ではEL-10でも十分かと思います。(状況によってはEL-10でもいけるかな?)
フル発行時のチャージ時間は、やはりEL-5の方が速いです。
EL-10とEL-5を、その時の状況に合わせて使っていきたいと思います。
使用方法などで分からない点は、Canonのサポートで詳しく教えて頂けるのもいいですね。
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3位 |
8位 |
4.78 (113件) |
1692件 |
2010/9/15 |
2010/11/26 |
38(照射角120mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです
【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。
【携帯性】この大きさなら納得できます
【操作性】問題無いと思います
【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。
【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。
この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。
5さすが純正!
夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。
急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。
ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。
特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。
ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。
夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。
買って良かったと思います。
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7位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/29 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:487g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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9位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/9/下旬 |
58(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならでは? お値段以上♩だとよいですね
2台のR5 Mark2+600EX-II RTの多灯でずっと来ていましたが、この組み合わせだと意図せずフル発光することがあったためとりあえず2台をリプレイスしました。
意図しないフル発光はなくなり、快適に使用しています。さらに、単三→リチウムバッテリになったことで、電池管理の煩わさから解放されたうえにチャージ時間も高速と言うことなしです。デカくなったとはいえ高さはあまり変わらないので問題ありません。ただソフトケースは色温度フィルタを格納できるサイズになり、かなり大きなカメラバッグでないと入りません。当方はカメラに装着したままリュックタイプのカメラバッグに入れてしまうのでケースはほとんど使いませんが・・
【光量】
ガイドナンバー58ということで、クリップオンとして使う分には十分です。600EX-II RTから2減ってますが、誤差範囲と思います。
【携帯性】
とってもよろしくないですが、こんなもんですね。承知の上なので問題ないです。
【操作性】
ジョイスティックがついて操作性は高いです。大きな液晶画面も見やすいです。
【機能性】
従来のCANONのシステムと代り映えしませんが、CSP(連写優先)なるモードが追加されています。光量を1段おとして自動的にISO感度をあげるものだそうです。使う場面があまりありませんが、お手軽に連写したい時は便利かもです。
【総評】
お値段以上、であればよいのですが、使い方次第でもありますかね。従来の製品価格から考えるととんでもなく高額な気がします。
高性能なProfotoや安価なGODOXが台頭している中、あえて純正を選ぶ人は少なくなってきていると思いますが、純正ならではの安心感を得たい人には向いているかなと思います。
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69位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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39位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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44位 |
16位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。
【光量】
普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。
【携帯性】
機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい)
【操作性】
非常に使いやすいと思います。
フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。
【機能性】
TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。
調光も概ね優秀だと思います。
少し気になったのは、α7�Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。
1分半後にスリープになる仕様です。
同じGODOXでもV860�Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。
バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。
バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。
あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。
【総評】
どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。
これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。
中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860�Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。
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16位 |
16位 |
4.71 (72件) |
1371件 |
2007/2/22 |
2007/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL�U/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体ご臨終まで使い倒します。
最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。
STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。
中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。
大満足です。
5まだまだ現役
【光量】
最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。
【携帯性】
一つ下の光量の430EX�Uの大きさに比べればやや大きく重いです。
【操作性】
直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。
バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。
【機能性】
防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。
ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。
【総評】
今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。
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91位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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18位 |
16位 |
4.84 (68件) |
967件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/下旬 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴
ストロボはポートレートでしか使わない?
なんてもったいない!
私は風景でも花でもストロボは必須。
表現の幅がめっちゃ広がりますよ!
【光量】
フラッグシップだけあって、必要十分。
ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。
ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、
まずはここから行ってみよう!
【携帯性】
付属のケースが最高!
トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、
これで両方いっぺんに持って行くことができます。
430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。
【操作性】
キヤノンユーザーなら迷うことなし。
【機能性】
ストロボに必要な機能は一通りそろってます。
強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、
LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。
まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、
メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。
【総評】
メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。
フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。
その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。
5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ
カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。
【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。
【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。
【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。
【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。
1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。
(裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。)
2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。
【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。
因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。
600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。
発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。
通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。
今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。
EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。
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69位 |
16位 |
3.97 (3件) |
4件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがアマチュアでも無駄ではない。
【光量】
文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して
まさにクリップ式の最高峰だと思います。
【携帯性】
性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと
カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担
もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので
こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という
意味ではケースも含めて及第点といったところ。
しかし性能で相殺しうるので満点回答。
【操作性】
言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント
表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ
なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので
さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読
はできるが価格を見ると納得いかない。
【機能性】
試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。
必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ
は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い
光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は
少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。
ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。
この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界
かなというのが見えてきます。(素人の作例による)
【総評】
カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動
にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを
行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が
違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み)
もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず
小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を
選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと
未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。
買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により
あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。
また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と
いう究極の答えでもあります。
4コンパクト機だけど使い勝手がいい
【光量】
76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。
【携帯性】
本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。
【操作性】
操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。
【機能性】
普通の撮影では十分に足ります。
【総評】
個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。
小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。
あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。
そりゃ大光量がいいのはわかるけど。
自分の使い方では本機で十分です。
もうなじんでるんでいつも携行しています。
たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。
手放せなくなっています・・・・・
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104位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/316k5UaGiNL._SL160_.jpg) |
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53位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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![iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269031/IMG_PATH_M/pc/4961360269031_A01.jpg) |
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61位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい 安い コマンダーとしても使える
ビックカメラさんで購入
富士フイルム用です
xt5とxh2sで使用
確か17000円でお釣りがあったような?
【光量】おそらくGN15くらい?
内臓ストロボ程度ですかね?
【携帯性】小さくて黒いので 大きなカメラバッグ内で行方不明になりました 笑
携帯性は抜群
【操作性】ストロボの操作はどれも難しい
毎日使ってる人以外には難しい
ただ光らせるだけなら問題ないと思う
コマンダーとして使うのはあたふたしますな
事前にテストしといてよかった
【機能性】コマンダーとしても使えるので ありがたい
Godox TT685IIをワイヤレスで光らせられます
Wi-Fiで光ってるのか? 光で反応してるのか知らんけど 笑
【総評】小さい 安い タイプC充電できるなどなど
買って損はないでしょう
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269048/IMG_PATH_M/pc/4961360269048_A01.jpg) |
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65位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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76位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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65位 |
22位 |
4.74 (73件) |
393件 |
2009/3/25 |
2009/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:145g マニュアル設定:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使ってます。
以前、EOS60Dで使っていて、今はEOS R10も買って使っていますが、R10にマウントを変換するアダプタを付けてタムロンB016を付けるとレンズの影が写ってしまいます。
キットの18-150のレンズなら大丈夫です。
今はこの形は無いし、これを買った頃より高くなっていますが、コンパクトで使いやすいです。
5小さくて旧型でも便利
【光量】
EOS-RPの室内撮りように購入。旅行用にもいいかと思います。
普段は550EXで十分ですが、少し光が欲しい時は十分です。
【携帯性】
ケースに入り、小さくコンパクトです。
【操作性】
ほとんど操作することがなく楽です。
【機能性】
バウンズのみ使用で十分です。
【総評】
室内撮影で550EXが縦位置もバウンズできて
楽ですが大きくかさばり
縦位置撮影がない時のバウンズはこれで十分で
あえて最新型を使う必要もなく
満足です。
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31位 |
22位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/11/17 |
42(照射角75mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大光量です
【光量】
ガイドナンバー42と大光量を誇ります。
【携帯性】
サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。
携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。
【操作性】
とくに難しさはありません。
【機能性】
10/secの連写にも対応できます。
防塵、防滴性能もいいです。
さらに低温にも耐えられる(-10℃)。
【総評】
オリンパスカメラ向けです。
こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。
とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。
ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。
さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。
すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。
いらいらしなくてもいいんです。
電源は単三乾電池4本使う。
最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。
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34位 |
22位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
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11位 |
22位 |
4.68 (25件) |
291件 |
2016/5/11 |
2016/6/23 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがに純正です。
Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。
5純正の安心感があります。
【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。
【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と
比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。
【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。
【機能性】便利な機能満載だと思います。
連続発光回数がアップしたのは良かったです。
【総評】550EX、580EX、580EX�U、600EX-RTと使用してきましたが、
600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、
多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。
600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。
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55位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
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-位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tNB6EYlnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DpV8K7PML._SL160_.jpg) |
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107位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![スピードライト SB-N7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000432050.jpg) |
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76位 |
36位 |
4.56 (9件) |
72件 |
2012/10/25 |
2013/1/31 |
18(照射角10mm) |
単4 |
【スペック】照射角:10mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:92g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Nikon1V1には必要なアイテムです。
Nikon1V1様に購入しました。
カメラがブラックなので同じ色が欲しかったのですが値段が安かったので白にしました。
持っているNikon1でフラッシュが無いのがV1だけなのでV1用に。
所有Nikon1はV1、V2、V3、J5
Nikon1専用のインターフェースなので、SB-300の様に他のカメラに使いまわしは出来ません。
バウンスは出来ますが、首振りは出来ません。
フラッシュを付けると外した金具が無くす恐れがあるので気を付けて下さい。
ストロボをカメラに付けると自動でロックされる機能は使いやすく、外れる心配がありません。
5他に選択肢なしですが優秀です。
V3に使っています。当初、スレーブ機能のある他社汎用ストロボを使っていましたが、どうしても光軸ズレによる影の位置が少し気になり購入しました。他社汎用ストロボの時は同じ被写体でも露出を変えて数枚撮っていましたが、さすがにその手間は少し減りました。TTLって偉大だなと再認識。
縦構図のバウンスができれば最高ですが、まあサイズ的にその機能は難しかったのでしょう。
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![iT30Pro S ソニー用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718430.jpg) |
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59位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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15位 |
36位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3チャージ早くして欲しい。
マクロフラッシュからモノブロックまで、フラッシュはGodoxで統一しており、
20台以上所有しております。
トリガーとして、X1,X2,X3と順当に買い替えてきたのですが、
iT30という自ら発光する商品が出て、一気に買い替えました。
しかしながら間を開けずに本製品が出ました。
iT30の長所を引き継ぎながら、
・発光部を外して、発光方向を自在に変えられる。
・TRを買わなくても、バウンスが出来、レンズでケラれることもない。
ということで、取り急ぎ2台購入
欠点は、
・自分を発光させると自分のチャージが終わらないとスレーブが発光させられない。
・X5との磁力が弱く、カメラを肩にかけているとなにかにぶつかった時、すぐ落ちる。紛失しそう。
・マクロならともかく、ポトレなどでは、光量不足
ですので改善希望としては、
・自分のチャージが終わってなくても、シャッター押されたらスレーブ発光して欲しい。
・X5との間に、物理ロックが欲しい。
・大光量の後継機が欲しい。
きっと、V1の発光部とX5をセットした後継機が出てくれると信じてます。
V1クラスだと重量から当然物理ロックは付くでしょう。
これが出たら、3台は購入しますよ。
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49位 |
36位 |
4.68 (48件) |
1081件 |
2005/8/23 |
2005/10/上旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!
こんばんは、YAZAWA_CAROLです。
既に約15年は使っており、故障なしです。
一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。
to Canonさん
主な使用法では、いろいろ機能もあり、
自分の日中シンクロ、有用です。
スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、
スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、
そこがチャンスで購入。
=>いつものことですが。、、、
遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。
でも当時、自分の収入では高いと記憶します。
出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。
今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。
GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、
室内もOKです。
◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。
そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。
GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。
220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。
220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。
最近頻度高く、植物園他です。
この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。
>https://kakaku.com/item/10601010002/
>
IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。
更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、
EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。
不足なしです,満足です。
以上です。
5旅行用に購入しました。
【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。
【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。
【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。
【機能性】十分な機能は備わっていると思います。
【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。
600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。
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104位 |
36位 |
- (0件) |
9件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
18 |
単4 |
【スペック】照射角:20mm 調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
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10位 |
36位 |
4.61 (136件) |
1880件 |
2008/6/11 |
2008/7/下旬 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストロボは流行らない時代で
久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、
あればあった方が良いと思いオークションで買いました。
【光量】★5つ
十分です。
携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。
【携帯性】★4つ
ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ
参考までにこちらのバッグです。
https://kakaku.com/item/K0000714774/
【操作性】★4つ
上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。
ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。
個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。
【機能性】★4つ
星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<)
露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。
【総評】★5つ
使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。
後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^)
今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ
購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です!
ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、
実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。
次は出番を探してみよう(^^ゞ
5やはり純正が一番
キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。
【光量】 400�uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。
【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。
【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、
見やすい。
【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!
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83位 |
36位 |
4.38 (10件) |
57件 |
2011/8/25 |
2011/10/14 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:340g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ADP-MAA により長く使い続けられます
【光量】
必要十分です。
基本的にポートレートや物撮りです。
【携帯性】
HVL-F43Mと比較すればマシですが、回転機構の分で出っ張りがあるので携帯性は良いとは言えません。
携帯性だけを考えるとHVL-F32Mあたりが欲しくなります。
流石にZV-E10だとサイズ感のバランスが悪いです。
【操作性】
基本的にオートでも調光に問題無いです。
【機能性】
必要十分ですが、古いので電波式には対応してません。
【総評】
α57とZV-E10にシューアダプターを取付けて使用しています。
ZV-E10について本来であれば手持ちのHVL-F43Mを使用するとこなのですが、ZV-E10に取付けたSmallrigのゲージを取付けたままだと干渉してしまったため、急遽シューアダプター(ADP-MAA )を購入してHVL-F43AMを使っています。
オートロックシューは取付、取外が簡単なので好きです。
α57に取付けたサイズ感も良いと思います。
HVL-F43Mとの比較とカメラに取付けた写真を載せています。
5屋内子供撮りを劇的に容易にしてくれます!
オートロックアクセサリーシュー用では最終型になるため中古でも結構な高値なので、予算的にHVL-F42AMで妥協しようと某オクや中古通販をしばらく物色していたところ、HVL-F42AMの相場よりも更にお安い即決価格で某オクに出品されている一式揃った美品を奇跡的に見つけ大至急ポチって入手しました。
主に自宅等の屋内子供撮り用途での使用です。
※使用ボディはα77α57
【光量】
今のところ不足は感じていません。
むしろ、子供が直視したら少なからず目に影響があるんじゃないかと不安に思うくらいの光量です。
(発光面を子供に直視させないためにもバウンスさせて使用しています。)
【携帯性】
今のところSAL1650と使う事が多いですが、正直それなりの重量増を実感します。が、勿論それを承知のうえで使用しているので問題はありません。
たぶんナナニッパクラスの大きなレンズとの長時間使用は結構大変かもしれません。
【操作性】
若干露出オーバーぎみかな?って時もありますが(レンズによるのかも?)、大概は自動でも問題なく調光してくれるのでマニュアルで操作をする必要が今のところはありません。
バウンス角度の調整も全く問題なく行えますし、この機種の一番の売りでもあるクイックシフトバウンス機能のおかげで、縦位置で撮りたい時でもカコカコっと動かすだけで素早く横位置と同じバウンス角度で使えて便利です。
【機能性】
前述の通りクイックシフトバウンス機能はとても便利です。
ハイスピードシンクロも可能なので明るい場面でも問題なく使えます。
他、マルチ発光やワイヤレス発光等、まだまだ使いきれてない機能もありますし、特に不足は感じていません。
【総評】
初めての外部フラッシュですが、まずバウンスでも十分過ぎるくらいの光量に驚きました。
これを使うまでは、光量の少ない屋内の子供撮りでの手ブレや被写体ブレ、高感度ノイズにいつも苦悩してきましたし、その対策としてF2.8通しのズームレンズやF1.4等の明るい単焦点レンズを導入してきましたが、初心者レベルの私には正直マシになったかな程度の効果しか感じられませんでした。
これを使うようになってからは、例えば低感度に設定しつつ絞りをF5だとかF8あたりのおいしくて被写界深度的にも余裕のある値に絞っても1/60秒以上のシャッタースピードを確保してくれるので劇的に撮り易くなりました。
ハッキリ言って、自宅で使っている限りで言えばわざわざ明るいレンズを使わなくても十分綺麗に撮れると思います。
ちなみに、高感度では少々苦しく今まで昼間の屋外専用機的扱いだったα77も、これを使えば屋内でも低感度で撮れるので使い道の幅が広がったのは嬉しい誤算です。
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69位 |
36位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!
メインクリップオンストロボはV860�UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。
ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。
【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し)
【携帯性】 小型軽量で良好。
【操作性】 簡単
【機能性】
(1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。
(2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。
(リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している)
(3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。
【総評】
リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!
欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)
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164位 |
36位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。
【光量】
・ガイドナンバー36も無いのでは?
・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、
ISO400から使うには良いかも。
・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。
【携帯性】
・バッテリー込みで301g。
・コンパクトなのは良い。
【操作性】
・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。
・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。
・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。
・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。
・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。
・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。
【機能性】
・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。
・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。
・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。
・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。
・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。
【総評】
1本目のストロボは純正のSB700かV860�V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。
TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。
安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が
かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。
このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。
送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。
サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。
マニュアルで使うのが良いです。
純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。
製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと
思います。
マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。
【初心者の方へ】
オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。
安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、
機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。
発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。
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138位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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21位 |
36位 |
4.74 (32件) |
147件 |
2013/8/ 6 |
2013/8/29 |
18(照射角27mm) |
単4 |
【スペック】照射角:27mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:97g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
【光量】
ガイドナンバー(20℃):18(ISO 100・m)
【携帯性】
約120g(アルカリ単4形電池×2本を含む)
【操作性】
電源スイッチ、上方向にバウンズ、シューロック
この3つ
【機能性】
カメラ側で設定ができれば、以下カタログ仕様のとおり
・発光モード:i-TTL調光モード、マニュアル発光モード
・フラッシュモード:通常発光(先幕シンクロ)、通常発光+スロー(スローシンクロ)、後幕発光(後幕シンクロ)、後幕発光+スロー
【総評】
でかいのも持っているけど、ちょっとしたスナップで、取り回しよく、さっと準備できるイメージがある。でかくても、さっと準備できるから、コンパクトだから手軽、これが、イメージで良さげな感じに思える、思い込み。だけど、カバンの重さに対した影響を与えもせず、コンパクトすぎて、手につかむのに、ちょっとカバンの中で苦労する。バウンズできる、自動調光できる、失敗しないストロボ撮影ができるスピードライトです。
5撮影した結果、仕上がりに満足できます。安心感があります
【総評】本体にフラッシュ付きで出して欲しいかとも思いますが、
フラッシュ本体のサイズが、約57の65の62mm、重さ97 gと、
小さい軽いが大きな魅力です。
オートで撮影した結果、仕上がりに満足できます。安心感があります。
軽いので、万一必要な時に取り出すという目的で、
気軽にバックの片隅にいれておけます。
【光量】ガイドナンバー18ということで、大きなものにはかないませんが、
緊急用ということで、満足しています。
【携帯性】正確には、57.4x65.4x62.3 mm 重量97g
【操作性】オートで使いやすく、撮影結果に満足しています。
【機能性】高いものには、負けます。
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36位 |
36位 |
4.41 (5件) |
43件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです
【光量】
V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては
十分なパワーだと思います。
【携帯性】
発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが
レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。
また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に
見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。
【操作性】
従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが
出来るようになりました。シューのワンタッチロックも
素早くセッティングできるので便利です。
【機能性】
かわいいモデリングランプまで搭載されているので
ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。
【総評】
ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い
メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる
カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を
多用する方には便利だと思います。
チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い
ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。
5屋内外を出入りする撮影に
【光量】
このクラスとしては大光量だと思います。
【携帯性】
何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。
【操作性】
特段不満はありません。
【機能性】
ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。
【総評】
バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。
この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。
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