v-moda
Hexamove Pro HEXM-PR-BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年11月13日 発売
スペック・仕様
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Hexamove Pro HEXM-PR-BK [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.64集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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何個かイヤーピース試したので追記・修正しました。 あまりレビューが書かれてないので投稿。 レビュー環境はapt-xで繋いだGALAXY S21+ドンシャリ傾向にしたイコライザ。 【デザイン】 v-modaのロゴがでかでかと描かれている。全体的にも六角形。 印刷なので高そうには見えないが、アクセントに縁取りもされていて悪くない。 シルバーとブロンズに変えて使う人いるのかな?珍しくはなるだろうけども。 【高音の音質】 どこまでも伸びやかな高音という感じではないが、思ったより出る。この値段の完全ワイヤレスイヤホンなら十分。 また、イヤーピースを変えるとこんな上まで出てたのかと思いました。アコギの擦れる音とかもよく聞こえます。 【低音の音質】 評判の通りbassの音はよく響くしよく聞こえる。 ワイヤレスイヤホンのドライバーのサイズを考えればよく出ています。 音質に関して、純正のイヤーピースでは音場や音域を狭く感じるが、市販品に付けかえることで化ける。 耳まで届いてなかった音がしっかり聞こえるようになり、あくまで私の主観ですがxm4よりも良音質だと感じています。 イヤーピースは遮音性の上がるSONYのEP-NI1010に落ち着いてます。SednaEarfit Crystalは個人的に遮音性がたりず、外では使いづらかった。 静かな場所で使うなら音質の好み次第でsednaやfinal等もありかもですね。 また注意点として、基本tws用でないと左耳用がケースで充電できません。手持ちの通常イヤホン用のfinal typeEやSednaEarfit Crystalはだめでした。ケースでかいのに、、 3~4万円する他社製品が必ずしも音質が優れている訳でもないので、視聴や付加機能の比較をして決めた方がいい。 【フィット感】 proにデフォルトで着いているパーツを使えば多少動き回っても外れない。この点は優秀。 ただし私は外耳が痛くなってくるので、フックに変えています。保持性は元からついてるやつの方が良かったかな。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがないが、それなりに遮音されるので爆音にしなくても聞こえる。 ただし純正のペラペラのイヤーピースでは相応の遮音性です。 同価格帯の一応ついてます程度のノイズキャンセリングなら大して変わらないかもしれない。 EP-NI1010によりある程度の遮音性が得られましたが、外音取り込み機能がないのは注意ですね。 【接続性】 iPhoneは問題なく使えるが、Android(GALAXY S21)は専用のイコライザアプリを繋ぐのに苦労した。 以下に書いておくが再現性あるかは不明。(やり直して駄目だったら面倒なので) 再インストールしてもクルクル画面から変わらない状態が続いたが、何度目かの再インストールでクルクル画面ではなくdevice is not findedの画面。また権限許可も、過去求められていたウインドウと別にもう1つ(計2回)位置情報許可を求められた。Bluetoothの起動願いと合わせてウインドウは3つ。ここでペアリングを行うとアプリ内で認識された。 イコライザ情報はイヤホン内に記録されているようで、次回以降の起動時にアプリは自動起動しないがイコライザ設定は生きており、iPhoneで設定したイコライザもAndroidアプリ初回接続時に引き継がれていた。 イコライザ設定を変えたいならアプリを立ち上げて接続させる必要がある。 S〇NYは起動毎に勝手にアプリと繋がるのでここは相違点。 またファームウェアアップデートのアプリとイコライザアプリは何故か別なので、これも注意。 たまに左耳の接続が断続的になるが、今のところ頻度が低いので許容範囲。 【携帯性】 皆が言うようにケースが大きく、ジーパンのポケットに入れるのは憚られるレベル。 半分がアタッチメントを入れるための空洞なので、使わない人にとっては無駄な体積。 使う人にとっては一々脱着したくないだろうし、分けたりするとケースのコストもあるのだろうが、もうちょい何とかして欲しかったなぁ。 【総評】 音質は完全ワイヤレスイヤホンとして悪くなく、価格が1~2万円、ふるさと納税なら実質¥2,000以下で入手出来ることを考えれば良い選択肢だと思う。(より高価なAudi〇-Technicaもふるさと納税で入手出来るが持ってないので比較できない。) メーカーによるがノイズキャンセリングは大して効かないものも少なくないし、であればむしろコスパはいいと言える。 もっとも廉価版のliteと比較すると本体性能が同じなのにイコライザアプリとアタッチメントだけで定価+1万円もするのはどうなの?と思ってしまうが。 なぜ付属のイヤーピースをこれにしたのかは疑問です。 次作があるなら高品質なノイズキャンセリング&外音取り込みがついてたら尚いい。 もう少し売れても良いだけの性能はある。
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シンセサイザーが特に有名な日本の楽器メーカーのRolandが出した製品です。ご興味がある方、特に低音に興味のある方にはご視聴をお勧めします。 ●第一印象 ギュイーン&グワァーンな低音の力強さを感じます。音の表現としてわかりにくいことを承知で書きますが、旋回して?うねりながら?渦巻いて?巻き上がる?低音の響きには他の追随を許さない不思議で稀有な低音の主張があります。もちろん 曲にもよりますが、その厚み、深みのレベルは驚きであり、地の底から立ち上がってくる様なズシーンな低音です。厚みなどはBOSEに似ていますが、当機はうねりながら渦巻いて噴き上がりますので独特です。2万円超えでノイキャン機能はありませんが それを忘れてしまうほどの独特の低音です。一聴目で、あくまで個人的な印象です。 とはいえ、相当に好みに左右される音だと感じますのでご試聴をお勧めします。 ●接続性 接続は簡単です。なお、アプリをインストールして起動した後にBT接続した方が良いと思います。最初 順番が逆でアプリがイヤホンを認識しませんでした。なお、接続時の音までブォンという低音です。 接続安定性に関しては、密な井の頭線渋谷駅ホームからJRへの朝の通路において問題ありませんでした。更に密な新宿駅構内だと微妙かもしれませんが、普通ならば問題無いでしょう。 ●機能性 JBL tour pro+やTechnics AZ60のような「出来上がっている(全体として優れた完成度を持つ)」イヤホンではありません。後発機ではありますが機能面や使い勝手よりも音に全振りしているので微妙な個所は確かにあります。まず、音量調節はイヤホンでは出来ません(音源側のみ可能)。イヤホンのタップで出来ることは左右1タップが再生停止、左3タップが音声コントロール、右2と3タップが曲送り&戻しです。そして、アプリでのタップ割当のカスタマイズは出来ません。アプリでは主にイコライザーとアップデートが出来るだけです。価格に対する性能比という面でも、2万円半ば超えでノイキャンも外音取込もありません。 というわけで、想像ですがRolandの優先順位としては 渦巻く低音とそれを活かす全体バランスのチューニングが優先度が高く、というか その部分一択で音質を追求しています。GRADOやビアホンと同様に音で選ぶイヤホンです。 なお、色々と付属品も付いてきてメーカーサイトやリリースで推していますが、音質とは直接関係の無い装着系、スタイル系のパーツですので付属品だと思って頂ければと思います。そのパーツを付けたまま充電ケースに収納出来るのはパーツ取り外しが不要なので面白いとは思いますが... ●環境 iPhone7にAAC接続してアプリでイコライザーを使用し感度が鈍った高音域を上げています。また、折角なので低音側も少し上げています。イヤーピースは付属のLサイズにしてフィンは元々付いていたもののままです。なお、DAP(hiby R5 saber、NEW hiby R6、shanling M6 ver.21 Android8or9)ともaptx接続しましたがAndroidのバージョンの問題なのかアプリが使えない?ようです。BT接続は普通に出来ます。Android携帯でどうかは未所有なので不明です。 【デザイン】 イヤホン本体は独特の6角形になっており、大きさも付けていて違和感がなく 良い感じです。また、タップ面を取り替えられるので気分転換には良いかもしれません。個人的にはやりませんが.. 【音質】 個人的には、あくまで 個人的には 気に入っています。曲にもよりますが、最初に触れたようにギュイーン&グワァーン、かつ ピシッ、ズシッ、ズンズン、ズガーンでもある低音が気にいるか否かです。ご試聴願います。試聴の場合はイヤーピース(普通はMが付いてます)に気をつけて下さい。ピシッとハマっていないと音が抜けて微妙になります。 高音域と中音域ですが、低音のグワァーンに埋もれたり全体的にが篭ったりするかと懸念されますが、実際には充分に澄んで伸びやかに綺麗に鳴ります。特徴的な低音に目が、ではなく耳が行きがちですがシッカリした高中音域があっての低音の良さなのかも知れません。低音を含めて音の分離感は良く鮮明であり、不思議と全体のバランスも破綻していません。聴き心地も悪くない音です(他機種のレビュー以上に当機種については本当に個人的な感想です)。なお、アプリのイコライザーにより低音域を控えめにすること等も可能ですのである程度の調整が出来ます。 【遮音性、音漏れ】 イヤーピース次第ですが物理的な遮音性はそれなりにあります。また、元々がグワァーンなイヤホンなので外音はあまり気になりません。ただし、ノイズキャンセル機能は無いので静寂は訪れませんし、大音量にし過ぎると音漏れに繋がりますので注意が必要です(これはこの機種に限りませんが..) 【携帯性】 最近のワイヤレスイヤホンではあまり見ない充電ケースの大きさです。機能性のところで前述しましたが装着した付属品をそのまま収納出来るようにしたためだと思います。写真で並べましたが割と大きいBOSEよりも一回りも二回りも大きい充電ケースです。ただし、重量はさほどでは無く、重い荷物になるわけではありません。 【総評】 旋回しながら渦巻いて巻き上がるグワァーンでズガーンな低音が好きかどうかです。2万円超えで機能的には不足感が否めず その点ではコスパが良いとは言えませんが、個人的には独特な低音の響きが好きです。音の良し悪し、原音に忠実かなどではなく 好みの音なので評価は5と致します。これはこれで有りかなと.. あくまで好みの問題なので、購入検討される場合は、試聴をお勧めします。なお、低音好きの方の場合は コスパは微妙で全く完成形では無いのに 音質だけで激しく欲しくなる場合がございますのでご注意願います。取扱店 更に展示試聴可能な店は多くありませんが、ヨドバシの一部店舗やeイヤホン等ならば可能だと思います。
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Hexamove Pro HEXM-PR-BK [ブラック] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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マニュアルには残りバッテリー30分、10分、5分、1分(合計4回)で鳴ると書いてありますが、実際には酷くなると左右ともに1-3分に一度くらい鳴ります。 充電はされているので音楽は続けて聴けていますがピンピンピンピン鳴るのでとても耳障りです。 体感ではバッテリー残量が一定以下になると頻繁に通知音を発するように思います。 残量があるにも関わらず満足に聴けないのは不満です。 充電アラートオフにする機能をつけてほしい。
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Hexamove Pro HEXM-PR-BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大6時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX Adaptive |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 10.4 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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