Sandisk
WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C
メーカー希望小売価格:-円
2021年11月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 3500 MB/s
- 書込速度
- 2300 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C のレビュー・評価
(39件)
満足度
4.75集計対象39件 / 総投稿数39件
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576%
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420%
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32%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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発売日は2021年11月、2023年の3月にツクモネットショップで5,340円(税込)で購入。個人的には3台目のM.2 NVMeにあたる。 これは汎用モデルのWD Blue SN570 NVMe SSDシリーズで、エントリーモデルのWD Greenシリーズよりはより高い性能と信頼性があると思いチョイス。しかし一般的な用途であればGreenとBlue の違いの恩恵を受けることは少ないため、Greenモデルのほうがコスパは高いかもしれないが、ヘビーユーザーであるならばBlueを選択したほうが無難ではある。 現在は後継機でクリエイターやプロフェッショナル向けのSN5000モデルが販売されている。NVMe SSDはそれほど高価なパーツではないため、たとえ寿命を迎えるまで使えたとしても、それ以前に性能低下も有りうるため、数年おきに交換するのがベター。
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★3つが普通として評価しています。 ★1は全然ダメ、★2はあまりよくない、★4は良い、★5はすごく良い。 【読込速度】★4 まったく不満なしです。 HDDには戻れませんね。 【書込速度】★4 こちらもまったく不満なし。 速いです。 【消費電力】無評価 パソコンに詳しくないので分かりません。無評価(^^;) 【耐久性】★3 問題ないように思います。 ちなみにですが、PCが不調になりデータ移行の必要が出たため、 M.2SSDを裸で挿すタイプのアダプターを使いましたが、想像より 発熱が少なかったです。 【総評】★4 詳しいことはよく分かりませんが、SSDは快適に使えていますので、 いい製品だと思います。
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【読込速度】以前の構成がSATA SSDからの乗り換えだったので、そこから見ると格段に速くて驚くも、慣れてしまいますね。 【書込速度】書き込み処理自体にもたつきなどはなくデータ破損などは今のところ起きたことはないです。 【消費電力】消費電力は無評価としましす。2枚構成なので最低でも単純に2倍の電力消費になるでしょうか。 【耐久性】3年目の今でも不具合なく動いています。仮想メモリ領域はHDDに逃がして使っています。 【総評】 構成は以下でOS領域に使用 https://review.kakaku.com/review/K0001342497/ReviewCD=1559112 組んで動かした時点でRAID構成(ミラー)で動かしているため、単体構成のベンチマークなどからは劣るであろう事からあえて取るのはやめています。 初めてのNVMeということもあって、信頼してなかったんですが、慣れてしまったとはいえ当初は感動モノの速度でしたし、3年目のここまで1日6〜12時間程度使用していて問題は出ていません。
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WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C のクチコミ
(63件/14スレッド)
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速度は速いと思います発熱もヒートシンク無しでも40度前後SSDベンチ回して53度位でした発熱も低くて良いと思いますよ。
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【ショップ名】 ツクモ 【価格】 表題の通り 【確認日時】 20230805 【その他・コメント】 ツクモ週末セール。期限に注意。 https://shop.tsukumo.co.jp/goods/0401545890017/
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人気(評判)の良い当SSDを購入して設置しました。 通常起動では普通に起動できますが、再起動ではフリーズ状態になります。 SSDはCドライブとして認識されています。 Windows11でマザーボードのチップは アスロックのB360mです。 BIOSは操作していません、バージョンアップもしていないです (最新版だと思います) 再起動すると英文で どのドライブから起動しますか? みたいなメッセージが表示されたままの状態になります。 スムーズに再起動できるよう ご教授をお願いします。
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WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3500 MB/s |
| 書込速度 | 2300 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read 4KB IOPS up to:360K |
| ランダム書込速度 | Random Write 4KB IOPS up to:390K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 300 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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