TEAC
TN-350-SE
メーカー希望小売価格:オープン
2021年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 付属カートリッジ
- VM型
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33 1/3rpm、45rpm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
TN-350-SEは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TN-350-SE のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
レコードプレイヤー:TN-350 外部コライザー:Cambridge Audio SOLO ヘッドホンアンプ:TEAC HA-501-B プリメインアンプ:TEAC AX-501-SP-B スピーカー:DALI OPTICON1 【デザイン】 木目の光沢仕上げの突板とアルミ削り出しの部品が美しいです。 重厚感はないです。 【音質】 昭和のフォークやアイドルを聞く分には十分です。 【操作性】 フルオート、リピート機能付きのレコードプレイヤーからの買いかえなので 【機能性】 必要最小限の機能 【総評】 30年以上前のパイオニアのプレイヤーからの交換ですが、遜色なく歌声に明瞭感があり良いです。 内部と比べると外部イコライザーの方が女性ボーカルの「サシス」も自然で美しいです。 完全マニュアル操作なので、視聴中は席を外すことができませんが、その分集中してレコードを聴くようになりました。 まあ、聴くLPは、SpotifyやAmazonMusicでも聴くことができる昭和のフォークソングやロック、アイドルなんですけれど、バイトで買った当時のLPやシングル盤を聴くとより思い出深いですね。
-
【デザイン】 祖父から古いレコードを譲り受けたので、購入。 レコードには詳しくないし、音質も求めていないので、木目が美しいこちらをデザイン買い。 (個体差もあるだろうけど)赤みがかかった木材に、多層塗り光沢仕上げがされていて高級感がある。 逆に金属の部分はツヤ消しっぽくなっていて、メリハリがあるし木目の美しさを引き立てている。 薄型で置き場所に困らないところもいい。 【操作性】 レコードをろくに扱ったことのない私でも、簡単に操作できた。 針もゆっくり落ちる?ようになっているようで、丁寧にちゃんと扱えばレコードを傷つけることもないと思った。
- TN-350-SEのレビューをすべて見る
TN-350-SE のクチコミ
(60件/3スレッド)
-
ヘッドシェルが付いてない中古品を購入したので、社外品を取り付けました。 セッティングしてレコードを再生すると針が戻りがちなので原因を探してみると、トーンアームが針側にけっこう傾いています。 純正の状態だと再生中のトーンアームは水平に近い状態でしょうか?
-
こんにちは。色々と調べてはみたのですが、解決しませんでしたので、お分かりの方がいらっしゃいましたらご教授下さい。 こちらのタイプはTN-350と比較したとき、USB接続ができないというところまでは分かったのですが、それ以外に違いがあるのでしょうか。 確かに私に限って言えば、仮に購入した場合、USBを使う機会はほぼないと予想できます。また、そんな方が意外と多くいらっしゃるような気もします。ですから、シンプルにUSBを「なくす」という選択をしたのかもしれないなどと勝手に考えたりもしています。 ま、USBを機能から外した経緯はさておき、前機種との違いを知りたく、ご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくご教授下さいませ。
-
その昔あたしの家にビクターのQL-A70っていうレコプレがあったわ。 最近レコードにハマりつつあって それなりのプレーヤーがほしいなりました。 1万ぐらいのやすっちいのは どれも同じでイマイチだとわかりました。 そこでこのTEACの機種か ここには出てないんだけど オーディオテクニのAT-LP120XBT どっちかにしようと思うんだけど どっちがどうだと思いますか? 識者の選択は? アドバよろしくお願いいたします。
- TN-350-SEのクチコミをすべて見る
TN-350-SE のスペック・仕様
色を選択してください