XGIMI MoGo Pro 価格比較

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XGIMI

MoGo Pro

メーカー希望小売価格:-円

2020年2月6日 発売

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(2件)

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パネルタイプ
DLP
パネル画素数
1920x1080
最大輝度
300 ルーメン
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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MoGo Pro のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】  プロジェクターやカメラというと丸いレンズが目立ちがちですが、本器はそのようなことなく、スピーカー部分だけメッシュになっているだけないので、良い意味でAV機器っぽさがなくて、リビングや寝室などにもなじむかと思います。 【発色・明るさ】  300ANSIルーメンなので、さすがに日中のカーテンを開けた部屋では無理ですが、カーテン閉めればやや白っちゃけてますが十分に視聴可能となります。  でも、やっぱり夜や暗室のほうが発色も含めてきれいさが際立ちます。 【シャープさ】  1920x1080PとフルHDなので、十分きれいで文字も読めなかったりにじんだりもしないです。  家の白い壁に写しているのですが、ややボコボコした壁紙にもかかわらずきれいに映ります。 【調整機能】  唯一残念だったのが、台形補正が垂直方向のみで、水平には対応していないことです。無論、手動で水平方向の調整は可能です。  わかっていて購入したのですが、水平方向も自動のほうが良いと感じました。 【静音性】  寝室で1mほど離れたところで使ってますが、ファンの音は気にならないレベルの静かさです。  本器のスピーカーも、通常使いでは十分の音質をもっています。 【サイズ】  個人的にはやや大きく、やや重く感じます。  しっかりした三脚を選ばないと、天井投影するための90度傾けての取り付けが難しいです。 【総評】  フルHDで、300ANSIルーメンのモバイルプロジェクターで価格が抑えられているのは、本器一択と思い選択しました。  十数年ぶりのプロジェクターの購入でした。以前は、リビングで迫力のある映画とかを大画面で楽しんでました。  今回の目的は、夜の就寝前に天井に投影したいという希望で、据え置き型とモバイル型となやみ、少し値段の安い本器を選択しました。  目的は達せられ満足しているのですが、ちょっと触ると投影位置が変わるので、自動での水平台形補正がないのだけが残念に思えます。(mogo pro +ならば、自動水平台形補正にも対応しています。)

  • 4

    2021年12月17日 投稿

    【デザイン】 ANKERと比べると若干サイズが大きいですがこちらもシルバーのスクエアな外観が気に入ってます 【発色・明るさ】 初めて購入したプロジェクターなので比較するものがうちには無いです ヨドバシの店頭展示でもっと価格の高い物と比較した感じではやはりこちらは少し暗いのかな 【シャープさ】 全く問題ありません 【調整機能】 ピントは自動なので手間無し 台形補正は自動もあるみたいですが手動の方が納得できる設定結果になります 面倒な時はそのまま写してます 【静音性】 気にならない程度です 【サイズ】 持ち運び出来るギリギリサイズかな 【総評】 うちはワンルームマンションで物もいっぱいなので天丼に50〜60インチくらいの大きさで映してます 照明を消してカーテンを閉めれば昼間でもあまり問題ない明るさで映ります 先日ビジネスホテルに泊まった際にも使ってみましたが、大概のホテルは壁面は白色で大きくほとんど家具も無いので投影距離が取れれば100インチも可能ですね 出先でシアターとても良いです

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MoGo Pro のクチコミ

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MoGo Pro のスペック・仕様

  • 手のひらサイズのコンパクトボディに大容量バッテリーを内蔵したプロジェクタ。1080p/フルHD画質で300ANSIルーメンの高輝度投影を実現。
  • Harman/Kardonのサウンドシステムを搭載。スマホとBluetoothやケーブルで接続すれば、外部スピーカーとしても活躍する。
  • 電源を入れるだけで垂直・水平方向に最大40度の台形補正が可能。また、起動後およそ5秒で自動でピント調整するオートフォーカス機能も備える。
基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
光源 LED光源
タイプ ポータブル
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

300 ルーメン
パネル画素数 1920x1080
パネルサイズ 0.23 インチ
対応解像度規格 〜4K
騒音レベル 30 dB
機能
3D対応
Wi-Fi
Bluetooth
バッテリー
スピーカー搭載
台形補正 タテ(自動)/ヨコ(自動)
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行 94.5x146x105.5 mm
重量 0.9 kg
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