Accuphase DP-450 価格比較

DP-450

Accuphase

DP-450

メーカー希望小売価格:-円

2021年6月中旬 発売

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周波数特性(最小)
0.7 Hz
周波数特性(最大)
50 KHz
ハイレゾ
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DP-450 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.75

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2026年2月27日 投稿

    30年使ったDP55からの代替え(2021年にPU交換) C275+P4600+ヤマハNS1000M でジャズ聴いてます。 音質はDP55は硬さは無くとも 淡白で軽い低音でしたが DP450は温かみがあり 更に静かで濃密な音と思います。 音像も奥行きが出てきてパートの分離がよく、 不思議と寝落ちする事が増えました(笑) 操作性は付属のリモコンがDP55みたいな オモチャぽくなく重みがあり 30年前のC275のボリュームも付属リモコンで作動出来ます。 (ファンクション切り替えは非対応) デザインはインジケータ窓位置が パネルの上過ぎて落ち着かないのが惜しい。 音質も然ることながら PCと繋いで配信モノが再生出きるのは 是非とも使って見たいです。 CDの音もまだまだ捨てたもんじゃないと 思わせる一台です。

  • 20年くらい利用していたDP-57を気に入って使っていましたが、年数的にもう新しいのに新調した方がいいかなと思い、本機を購入してみました。 DP-57も素晴らしい音を奏でてくれていたので特に不満はありませんでした。 まだエージング的な時間数も聞くに至ってはいないのですが、明確にDP-57とは違うなと感じた点がいくつかありました。 ・低域の伸び ピアノの低域が心地よく伸びる伸びる。 ボワーンと広がらず、締まりを持って伸びてくるので実に心地いいと感じました。 ・解像感 S/N比が非常に高いのか、静寂から音が鳴り出す時や、音が静寂に消えゆく感じが実に美しい。 ・音が漂う DP-57でも感じるところはありましたが、それと比較してもさらに芳醇な音が空間に漂う感じがします。これが実に心地いい。 まだ数時間しか聴いていないエージング期であるためか、ステージの広がり感という点ではDP-57の方があるように聞こえました。この辺りは聞くほどに熟成されてくることを期待しています。 Accuphaseはやはり間違いがありませんね。

  • 5

    2024年9月7日 投稿

    まずは、顔がいい。所有欲が満たされる。次に、メカがいい。工業製品として世界一だろう。 肝心の音は、どうだろう。 新品で購入して、一番バッターに選んだのは、ダイアナクラールのライブインパリだ。 少しドキドキしながらプレイボタンを押すと、素晴らしいではないか!嬉しくなってくる。 各メーカー発売している全ての製品は、どれも美音だということで出しているだろうが、 これはアキュフェーズが出す答えのアキュフェーズの美音だ。音楽性にあふれている。 次の二番バッターは、ウィントンマルサリスだ。聴いてみると、あれ? スピード感が無い。躍動感が無い。黒人音楽の黒い感じが無い。ただ綺麗な音だけは鳴っている。 聴くジャンルの8割はジャズの私にとって、これは致命的だ。 このあと、何を聴いてもこの調子で、かけるディスクによって様々に変わりゆく。 気づいたことは、録音が優秀なものは素晴らしい再生をする。そうでないものは、それなり。 ジャズのガッツ、スピードが出ないことを引きずりながら傷心のまま、モーツァルトを聴いてみる。 素晴らしい!まさに美音。どちらかというとアキュフェーズはクラシック寄りというのはわかって いた私だが、やはりそうなのか? まだ、開梱して出したばかりのDP−450なので、200〜300時間と言われているエージング を施せば、ジャズも素晴らしくなることを期待したい。ここで気づいたのは、楽器だけの曲よりも ボーカルが入ったもののほうが断然素晴らしい。ウイリアムス浩子などは、録音が優秀なので オーディオを介しているとはにわかに信じがたい驚きのリアルを体験できる。目の前で浩子が 私の部屋に来てくれて歌っているようだ。また、このときスピーカーとスピーカーのあいだから 動けないことになる。前機マランツSA−10のときは、横になって寝ながら半ばBGMを聴く ようにしていたことも多々あったが、これはあのスィートスポットから動けないのだ。 あっ、レビューを書くことに夢中になって紹介が遅くなったけれども私の環境は、スピーカーが PMC MB−1(まだまだ現役です)、プリメインアンプがミュージカルフィディリティM6si と言うラインナップで、邪道だと言われるに違いないが、ベリンガーDCX−2496を愛用 している。あえてこのベリンガーには詳しく触れないが、音に補正をかけれるDAコンバーター として使っている。(かなり楽しく、かなり便利) 今回は、予算がそれほど無かったのと、ショップの人に「SACDはトラブルの元になる」と 聞いてこのCD専用プレーヤーに決めた次第。(実際、前機SA−10はSACDの読み取りが 出来なくなるというトラブルに遭ったため、DP−450に買い換えた) ここで、アキュフェーズ様にお願い。リモコンに電源オンオフボタンとオートパワーオフ機能を 付けていただきたい。今となっては、多くのメーカーがそうなっている。時代は待ってくれない。 音質のために付けれない、とおっしゃるのはわかるが利便性も大きな機能、魅力のひとつ。 是非、お願いしたい。(いちいち電源ボタン、押しに行くのが面倒なのよ〜) アキュフェーズ様なら、音質を落とさずに出来るでしょう? ときに、私一番好きな楽器の音はピアノだが、DP−450はこのピアノの音が秀逸だ。 鍵盤を叩く感触、ペダルを踏む感じまで伝わってくる。高音の連打など天にも昇る快感だ。 色、味は薄めだがなんとも言えないコクがあり、色、味が薄いからこそスピーカーやアンプ の特徴を出せるアキュフェーズDP−450を私は強くおすすめします。 とりとめのないレビューでしたが、読んでいただいてありがとうございました。

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DP-450 のクチコミ

(7件/1スレッド)

DP-450 のスペック・仕様

基本仕様
周波数特性(最小) 0.7 Hz
周波数特性(最大) 50 KHz
対応ファイルフォーマット PCM/DSD
ハイレゾ
サンプリング周波数 PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAXIAL)、96kHz(OPTICAL)
量子化ビット数 PCM:32bit(USB)、24bit(OPTICAL、COAXIAL)
カラー ゴールド系
接続端子
光入力
光出力
同軸入力
同軸出力
アナログ出力
バランス出力 XLR3極バランス
USB端子 USB2.0タイプB×1
サイズ・重量
サイズ 465x151x393 mm
重量 13.7 kg
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