SONY
α7 IV ILCE-7M4 ボディ
スペック・仕様
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- ミラーレス
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3300万画素(有効画素)
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35.9mm×23.9mm
CMOS
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ボディ
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α7 IV ILCE-7M4 ボディ のレビュー・評価
(110件)
満足度
4.51集計対象110件 / 総投稿数110件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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--------------<購入後半年経過の再レビューです>----------------------------- 良好な使い始めでしたが、使い込むうちに欠点も分かってきましたので再レビュー投稿します。 結論として、本機を含むソニー機材一式をドナドナし、かつてレフ機で使いまくっていたC社に乗り換えました。サヨナラSONY〜 ・センサーのごみ付着が酷い。PC上で拡大し編集処理(ダスト消去)するのに多大な時間を要することに耐えれなくなってきました ・風景撮影でAF食いつきが悪いシーンが判明してきた(夜明けの薄明かりレベルで食いつかない。あと、雲のモヤッとした部分へのフォーカスもかなり苦手) ・AF位置調整のマルチセレクタが、思った通りに押せないので、ピント位置をうまく移動できない ・コントロールホイールを回す時に、押す動作が検知されてしまい、ISOが意図せず変わってしまうトラブルを経験(急いで撮りたい時、かなり焦った) ・電源スイッチON/OFFの切り替えが軽く動くため、カメラバックにしまう時など意図せずスイッチが入ってしまうことがありました。これで、いざ使う時に電源切れだったトラブルを何度か経験。 以上のように、カタログやデモ機を触った程度では分からない様々な点が使い込みで分かってきた次第です。 使い方によっては良い機種だと思います、ヒトそれぞれですので一つの参考意見にして下さい ------------------<ここから下は、購入して数ヶ月時点の過去レビューです>---------- それなりに様々な場面で使用しましたのでレビュー投稿します 【画質】良いです。画素数3300万が、画質&PC編集パフォーマンスのベストバランスだと思い決断したことは、正解だったと思ってます。 初ソニー機ですが、前に使っていたC社(レフ機)に比べてカリッと写る感じ、あと色味は、C社よりほんの僅かに寒色傾向を感じます。星空はとてもクリアで素晴らしい。 【操作性】体が覚えるのに時間要しましたが、慣れてしまえばとても良くできています。 レンズ交換ボタンがとても使い難いのが残念。正面左側のグリップ-レンズ間の配置とボタンサイズが小さく、極めて使いにくい。過去に使ってきたC・N・P社レフ機では、こんなストレスを感じたことは無かったです。 あと、レンズに着いてる白の位置マークが、白レンズだと判別しにくいので、自分でシール貼って分かりやすくしました。一刻も早くレンズ交換したい時に、この位置マーク探しでロスする数秒間はとてもストレスです。 マルチセレクターによるフォーカス位置移動の調子が良くないです(自分が思うようにピント位置が移動しない)。購入直後に、初期不良の指摘をしてメーカーに基板交換してもらいましたが、あまり改善無し。個体差なのか否かよく分かりませんが、諦めています。 【バッテリー】悪くはないと思います。 【携帯性】自身はフィルム時代から長年レフ機を使っていて、初ミラーレスでコンパクトに感じますので、個人的には全く問題ないです。むしろ大きい方が、握った時の手との相性がいいので、適切な大きさに感じます。 【機能性】概ね良好ですが、朝夕等で少し暗い時に、ややモワッとした被写体のフォーカス食いつきがとても悪い。前機のC社レフ機では余裕でOKだったので、性能差を感じます。 【液晶】悪くないと思います。 【ホールド感】悪くないと思います 【総評】以上、他社製との比較等もコメントしましたが、パーフェクトに全てを満たす機種は無いと思いますし、総合的にみて(コスパも含めて)良い機種だと思います。 まだ、操作系の動作を体が完全マスターするとこまで至ってませんが、自分の手足のように使えるレベルになれば、場面に応じて多くの機能を活用できそうなので、今後が楽しみです。
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簡単なレビューを載せましたが、改めて、IDタイトルにあるような業務における使用として、両方を使って比べた使い勝手から、総評レビューします。 機能的なことは、他の方のレビューも参考にされて下さい。 また、α7 IV ILCE-7M4も2025年秋には、次が出るかもしれないと噂されていますし、Eos R6mk2も2026年初頭に後継機(?)の噂がありますので、2025年8月中旬の現段階における両機併用した個人的感想として、ご理解ください。 【デザイン】 デザインは、好みだと思いますが、質感はソニーの方が良いと思いました。 R6mk2のプラスチック感は、25から30万円のカメラの質感としては、満足度が上がりません。 道具なので気にしませんが、安っちいです。 圧倒的にα7 IVに軍配が上がります。 見せ方なので、もったいないなと思います。 【画質】 3300万画素の精細さは、α7 IVが優秀です。 R6mk2も2400万画素で十分なので、ここをどうこういうことはないです。 そして、S-Jpegなど取り回しの良さなど、使い勝手を優先させる部分においては、キャノンの分かりやすさは優秀です。 さっと、メニューから変更できる点も秀逸で、カメラメーカーなりの工夫が感じられます。 もっとも、私がキャノン慣れしていますので、そこは贔屓目に。 AF設定などのメニューもキャノンの方が分かりやすいと感じたのは、そのソフトウェア部分でしょうか。 ソニーもこの世代でかなり良くなって、分かりやすくなりました。 メーカーが違っても、大体同じカテゴリーにあってくれる方がユーザーとしては、使いやすいのです。 【操作性】 α7 IVの画面横にあるダイヤルの左側にシャッタータイマーと連写設定、右側にISO感度設定があり、デフォルトのまま使うと、二台カメラを使っているときなどに勝手に設定が回ってしまい、連写になっていたり、シッターブラケットが入っていたり(3枚撮れる)、感度がオートになっていたりと非常に扱いにくいので、ボタン併用式の回転ホイールは、使わないで欲しかった。 R6mk2は、その点ホイールは、回転のみ、ボタンは、ボタンのみに設定配置されており、勝手に回っても何が原因か直ぐに分かるようになっている。 反面、α7 IVのカスタマイズボタンの独立性が、とてもカスタマイズしやすく、安定して変更できる点に新しい形を感じることが出来ます。 慣れなので、どちらとも言えませんが、勝手に回って設定が変わらないために、簡易的に物理スイッチで直ぐに設定のロックがかけられるR6mk2(電源スイッチスライドでロックがかかる)に、複数台ぶら下げて取材などを行うときに、不安なく固定設定で撮影できる使いやすさは感じることが出来ます。 【バッテリー・携帯性】 バッテリーの持ちは大差ありません。 午前中に二本あれば、静止画ならば、何とかなります。 携帯性は、大差ないでしょう。 どちらもグリップしやすく、適度に小型で軽いです。 手の大きい人には、薬指小指の置き場の困ると思いますが。 【機能性】 単体で見れば、優劣はつけ難いのですが、野外やスタジオワークフローの中で使い勝手の良かったキャノンの一連の業務用ソリューションがあり、そのソリューションを凌駕してくるソニーの存在が、なかなかだと感じています。 ここについては、業務向けでカメラそのものではないため、割愛しますが、動画だけではなく、静止画でもソニー機を使ったワークフローがプリントという点についても、二台メーカーに追いつき追い越せ状態であることを感じています。 単機での発想で言えば、どちらもSDカード二枚差し、でバカ高い特別な記録カードを必要とせず、標準的な静止画と動画であれば、そつなくこなすように出来ています。 4Kにも対応しているところから、動画でも使われるでしょうが、ソニーは、シネマシリーズやVLOGシリーズで動画特化した機種を出していることから、静止画のカメラであるということを確実に切り分けて来ているのを感じます。 液晶は、α7 IVの方に軍配が上がります。 疲れる度合いは、だいぶ減ります。 R6mk2は、もう少し頑張って欲しかった。 総じて、3300万画素で高感度も耐えるα7 IVは、現在で28万円以下ならば、十分買いだと思います。 EFレンズ群もシグマのマウントアダプターで、α7 IVで撮影できるため、キャノンから移行する方や並行使用する方にもレンズ資産が活きます。 また、ソニーの新レンズ群が小さく高性能になり、私は乗り換えにもお勧めします。 色彩は、ご自身の目で決めて下さい。 私には、十分な写真鑑賞の色を出す機種と感じました。 == 以下、以前のレビュー == ソニーショップから新品購入して丸三年経ちました。 あくまで、写真撮影業務のうち、静止画の撮影のみで使っている使用感で、レビューします。 【デザイン】 三型とくらべて、大差ないように思いましたが、グリップのホールド感と握りの良さは向上しました。 【画質】 高画素になって、好感度が悪くなるかもと思いましたが、そんなこともなく、ISO12800,25600などもバンバン使っています。 L版プリントレベルのものを求めるなら、十分の画質です。 【操作性】 二大カメラメーカーに比べると、操作系のプロダクトデザインは、まだまだ改善の余地があります。 真似て欲しいと思うものは沢山あって、権利関係で採用できないのかなぁと思ったり。 ロックをかければ良いのですが、肩からぶら下げて歩くだけで、画面横のダイヤルが回ってしまい、設定がバンバン変わってしまうのは、いただけない。 【バッテリー】 持ちは良くなったと思う。 【携帯性】 かるい。小さい。 私は好き。 【機能性】 メニーの改善は、とても良かった。 三型から換える意味があった。 【液晶】 ふつう。バリアンは、良いと思う。 【ホールド感】 グリップが良くなり、片手で持ちながら歩けます。 【総評】 ここのところのソニー機で「使い倒す」のには、お薦めです。 安心してシャッターをバカバカ切って撮影できます。 高レベルなスタンダードデジタルカメラです。
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レフ機はキャノン、ニコンをメインで使用、ソニーはトランスルーセントミラー時代の機種や、NEX、α6000等を使用してきました。 ミラーレスは、マウント決めのためキャノン、ニコンを一通り使用し、一旦ニコンに決めようとしましたが… Z6Vですら、被写体認識の精度に問題があり、今時のカメラとしてはソフト面が甘いなと感じており、ソニーの人気を一度試してみたく、今更ながら新品で購入してみました。 まず、レンズキットで購入したものの、キットレンズは一度使って売却、24-105 F4Gをメインで使ってます。 まず、ボディの質感やシャッター音等の官能性能はニコンの方が良いです。ファインダーも含め、発熱など細かい点も気になるところは複数あり。 しかしながら、スチル、ムービー共に、撮影そのもの、歩留まりという最も重要なポイントは不満は全くないです。 各社、ミラーレスに変わり、画質はレフ機より良くなりましたが、やはりソフトが追いついていない印象。しかし本機は撮影の精度という意味で制御ソフトの出来が非常に良いなと感じています。 条件をきちんと設定して、あとはシャッター押せば被写体認識のガチピン率が相当に高いので、非常にラクです。 ミラーレスになってからは、レフ機とは撮り方が変わり、動き物の場合、フォーカスポイントを手で動かしながらポイントを合わせたり、置きピンしたりというのは本来必要なく認識に任せれば良いと思っているので、その点で非常に優秀です。 あとはキャノンのR5の新型や、今後出ると言われているα7Xの出来がどうかですが、25年現在でも本機は必要十分な性能を有していると思います。 カメラ自体のグレードによる性能差ありますが、個人的に重視しているのはデカすぎず普通に使えるカメラが一番良いと思ってます。 本来、R5などと比べるのはランク的に違いますが、他社中級機は2000万画素台で、経験上、クロップ耐性がなく、私の検討には今後入れない予定なので。フルサイズで3000万画素以上で、本機の価格帯で、本機より良いカメラはもう出ない気がしています。 デカ玉使えばクロップなどいらないですが、条件によってはデカ玉使えないこともあるので、高画素フルサイズは、時代の流れなのかもしれません。 じゃあ数十年前は2000万画素未満でも不足は感じませんでしたが、やはり時代と共に撮影方法やカメラの使い方が変わり、それに合わないメーカーは厳しいのかなと感じた機種でした。
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α7 IV ILCE-7M4 ボディ のクチコミ
(7406件/445スレッド)
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α7IVを購入する機会に巡り合いました。 メインが、Z7Uであるため、α7IV(Eマウント)にZマウントレンズを取り付けれる変換マウントを探したのですが、見つかりません。逆はありました。 いろんなマウントの変換アダプタが売ってる中、Zレンズ→Eボディがないというのは、技術的に出来ないということでしょうか? Zレンズ→Fマウント変換がないのと、同じ理由かな。とは思ってますが、もし、AF対応で変換マウントをご存じの方がおられましたら、商品を教えていただけますか。 よろしくお願いいたします。
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去年α7Wを購入して約半年ほど使って色々とわかってきた所なのですが モード切替時にSモード Mモード モード1からAモードなどに切替えて再度Sモード Mモードに切替使おうとすると設定(RAW AF補助光など)が初期化されていて凄く不便に感じます。 Aモード Pモード オート モード2 3の設定はダイヤル切替ても初期化はされません。 クリエイティブルックに最近ハマり使えるのはSモード Mモード モード1に限られる為、ダイヤル切替えると私のカメラは設定が初期化されます。 その為凄く不便に感じています。 クリエイティブルックの設定まで初期化されてしまうので非常に困っています。 写真から動画へのダイヤル切替の初期化は調べて設定で変えれたのですが、モード切替で起こる初期化は何処を探してもみつかりません。 知っている方いれば教えてください。 私のカメラのエラーなのでしょうか? 新品で買いました。 よろしくお願いします。
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最近α7cからα7ivに乗り換えた者です。 よく確認せず買った自分も悪いのですが、α7cでは10コマ非圧縮連写でrawデータ量が47.1MB で、α7ivでは10コマを維持するために圧縮rawを使用すると35.3MB。これって画素数アップでも10コマを必要とする人間にとってはスペックダウンということでしょうか?
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α7 IV ILCE-7M4 ボディ のスペック・仕様
- 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
- 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
- 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」や、AIを活用して高速・高精度・高追従に被写体をとらえるAF技術を採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 画素数 | 3410万画素(総画素) 3300万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 拡張:ISO50〜204800 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/HEIF |
| 連写撮影 | Hi+時:最高約10コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 103.68万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー Quad-VGA OLED |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.78 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FZ100 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:520枚 液晶モニタ使用時:580枚 |
| 記録メディア | CFexpressカードTypeA SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| インターフェース | マイクロUSB、USB Type-C、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 59.94fps |
| ファイル形式 | XAVC S/XAVC HS |
| 映像圧縮方式 | XAVC S:MPEG-4 AVC/H.264 XAVC HS:MPEG-H HEVC/H.265 |
| 音声録音 | ステレオマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) |
| 音声記録方式 | LPCM 2ch(48kHz 16bit) アクセサリ使用時:LPCM 2ch/4ch(48kHz 24bit) プロキシー動画:MPEG-4 AAC-LC 2ch |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 131.3x96.4x79.8 mm |
| 重量 | 約658g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約573g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
α7 IV ILCE-7M4 ボディ の製品特長
[メーカー情報]
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有効約3300万画素の新開発イメージセンサーと最新世代の画像処理エンジンで新しい映像体験へ
静止画・動画における撮影領域のさらなる拡大を目指し、ソニーが誇るイメージセンサー技術を結集し、裏面照射型 有効約3300万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを新開発。また、ベーシックモデルでありながら、フラッグシップモデルのα1やα7S IIIで採用された最新の画像処理エンジン BIONZ XR(ビオンズ エックスアール)を搭載することにより、撮像や各種信号処理の実行など随所で処理能力が大幅に向上しています。
これにより、高い階調表現や忠実な色再現性能などの画質進化、AF/AFおよび顔/瞳検出の速度・精度向上、4K 60p(*)の動画記録などの膨大な映像データ処理、EVF表示やメニュー操作におけるレスポンス向上、CFexpress Type Aメモリーカードへの高速書き出し性能など、α1やα7S IIIで実現した多くの機能や性能を本機でも引き継いでいます。 -
質感表現にもこだわったフラッグシップ譲りの高画質
新開発CMOSイメージセンサーとフラッグシップモデル α1やα7S IIIに搭載した最新の画像処理エンジンの採用に合わせて、ソニー独自の画作りがさらに進化。
人物の柔らかな肌の質感は自然な解像とディテールで再現され、有効約3300万画素を生かして精細な風景もすみずみまで描写。スペックや数値測定では表現しきれない、質感表現にこだわった静止画・動画画質を提供します。
また、思い通りの雰囲気に仕上げられる10種類のプリセット「クリエイティブルック」など多彩な新機能にも対応。さらに、シネマティックな表現を実現するルック「S-Cinetone」も搭載しています。※ ルックとは、映像用語で、色味やシャープネス、明るさなどの多彩な要素から醸し出される、映像(動画、静止画)の見た目、印象を差す言葉です
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撮りたい瞬間、表情を逃さない。写真も動画も高精度・高速・高追随の進化したAFシステム
α1と同等となる759点(*1)の選択可能な位相差測距点と425点のコントラスト測距点を高密度に配置。新画像処理エンジンBIONZ XRがパワフルに処理することで、高精度・高速・高追随のAFを実現しました。
また、リアルタイムトラッキングも搭載し、顔検出精度も向上しています。
さらに、BIONZ XRにより向上した高い被写体検出能力で、動画撮影時のオートフォーカスも大きく進化。リアルタイム瞳AFの動物、鳥対応(*2)に加え、AF/MFのシームレスな切り換えで被写体のフォーカス移動を容易にするAFアシスト、ピントの合う範囲(被写界深度)をライブビュー画面に映し出すフォーカスマップなど、妥協のない動画撮影機能の充実で、クリエイティブな映像表現を強力にサポートします。*1 759点は静止画撮影時のAF測距点数。撮影モードにより点数は異なります
*2 すべての動物・鳥が対象ではありません。人、動物、鳥ではモードの切り換えが必要です。シーンや被写体の状態によってはうまくフォーカスが合わない場合があります -
ハイブリッド機として快適な撮影をサポートする操作性
αシリーズの特長である、フルサイズながら小型・軽量のボディを実現しつつ、直感的な操作性を追求しました。静止画・動画を問わず快適に操作できるよう、バリアングル液晶モニターや約368万ドット高精細電子ファインダー、タッチ対応かつ刷新されたメニュー画面、静止画・動画の即時切り換えなどのサポート機能を採用しています。
また、動画時の手ブレ補正効果を向上させる「アクティブモード」(*)にも対応。さらに、最新のBIONZ XRの高速処理能力で、VLOGCAM ZV-1とZV-E10で対応したUSBストリーミング機能がパワーアップ。
α7 IVでは、高画質4K映像の出力に加え、出力映像の解像度選択や、本体内同時記録など、用途に応じて最適な設定を選択でき、利便性が向上しています。
リモートが好まれるこれからの時代に合わせて、カメラも進化し続けます。* アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。焦点距離が200mm以上の場合はスタンダードに設定することをお勧めします。撮像フレームレートが120fps以上になる記録方式ではアクティブモードは無効になります
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αのAF性能を最大限に生かす、65本(*)の豊富なミラーレス専用設計レンズラインアップ
「ソニー Eマウント」は、圧倒的な解像力と美しいぼけ味を高次元で両立している「G Master」を筆頭に、なめらかで美しいぼけ味が特長の「Gレンズ」や、忠実な色再現とヌケの良い透明感のある描写が特長の「ツァイスレンズ」をラインアップ。
オートフォーカスのスピード性能や正確性はもちろん、フォーカスブリージングやフォーカスシフトを低減し、αのAF性能を最大限に生かす豊富なレンズ群が揃っています。* 2021年12月現在、発表済・発売前商品を含む。APS-Cフォーマット対応レンズ20本を含む
<メーカー情報は、2022年7月時点のものです。>
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