TANCHJIM
ECHO
メーカー希望小売価格:-円
2021年12月17日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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ECHO のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.85集計対象5件 / 総投稿数6件
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580%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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専用アプリが後発でリリースされていた事に気付きました。 AndroidはAPK、iPhone両対応 音質はTANCHJIMカラーの通り、 極めてニュートラルと感じます。 発売直後は音質全振りなどと評価されていましたが、 専用アプリにより機能強化されました。 ・ファームウェアアップデート ・5バンドパラメトリックイコライザー ・カスタムキーアサイン(音量調整可) 自身はノイキャン不要派なので、 不満点が全て解消されました。 メルカリで3,500で購入
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 個性的で、好き嫌いがハッキリ分かれそうです。 充電ケースのLEDが薄目の橙色。明滅加減も絶妙で暖かみを感じます。 【高音の音質】 シャリ感が気持ち良い高音質です。ベリリウムメッキ振動板によるものか、クールでキレの良さが持ち味ですが、この「シャリ」が耳障りに感じず、輝きのある元気なサウンドとして楽しむことができます。音場がクリアで、ボーカルや楽器の音も明瞭に感じられるのも美点です。 【低音の音質】 量感が適度でクリア。低域楽器の質感や距離感の表現が豊かです。近年は重低音サウンドが好まれる傾向がありますが、本機はトレンドに流されず、ブランドが目指す音作りを優先しているようで、HiFiファンにも適すると思います。 【フィット感】 独特な形状ですが、軽量で耳との馴染みも良く、フィット感は良好です。 イヤーチップは小型タイプも用意され、全部で6サイズ同梱されています。耳穴(外耳道)が小さい方にも適すると思います。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇です。 【携帯性】 本体も充電器兼用ケースもまずまず小型で、携帯性は良好です。 充電ケースはワイヤレス充電にも対応しています。(Qi充電器は付属しませんが、Qi充電器で充電できることを確認しました) 【総評】 お安くはありませんが、音質を重視される方にとって、面白い存在だと思います。同ブランドやデザインを気に入られた方なら、チャレンジされてみてはいかがでしょうか?
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皆様のレビューを参考に購入しました。 「あ!綺麗な音!」聴いて直ぐに感じました。 1万円代でこんな音を出してくれるなんて...。 ノイキャンや外音取り込み、アプリもありませんが、音質に全振りしたイヤホン好きです! 【デザイン】 白くて音色と相まって綺麗です。 LEDが目立って光りますが、これもまた綺麗! 【高音の音質】 とにかく綺麗な音です。 音の一粒が強く綺麗に聴かせてくれます。 【低音の音質】 少し弱めですが、高音の美しさを表現するにはちょうど良いと感じます。 イコライザーアプリでなんとでもなりますので、問題ありません。 【フィット感】 私の場合ジャストフィットです。 【携帯性】 本体もバッテリーケースも平均的には少し大き目です。 【総評】 とにかく掘り出し物とはこの事です。 いいイヤホンないかな〜と探していたところで見つけた一品。 完全に当たりです! 前述しましたが、アプリもノイキャンも外音取り込みもありませんし、タップ操作で音量調整もありません。 ですが、「音がいい!」 これ以下もこれ以上もなくてもいいんじゃないでしょうか。
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ECHO のクチコミ
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ECHO のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 6時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グレー系 |
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