crucial MX500 CT4000MX500SSD1/JP 価格比較

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MX500 CT4000MX500SSD1/JP

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容量
4000 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
3D TLC NAND
読込速度
560 MB/s
書込速度
510 MB/s
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MX500 CT4000MX500SSD1/JP のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2023年12月30日 投稿

    【読込速度】 基本的に大きめのデータ用で使っていますので、ストレスを感じた事は有りません。 ベンチ等は取っていませんが、標準的な製品だと思っています。 【書込速度】 元々HDDを使っていた身としては、不満など感じる筈も無く。 データ保存用のドライブとしては、当分SATAで充分と思っています。 【消費電力】 昨今のCPUやGPUのように、派手に電力を消費するパーツではありませんがので、個人的には気にしていません。 無評価とさせてもらいました。 【耐久性】 入れ替えをして、約2年程だと思います。 用途の性質上、頻繁に書き換えを行うわけでは無いため、寿命の心配は殆どしていません。 現状では、問題無く使用しています。 【総評】 宗教上の理由で、選択購入可能な記憶装置類は、Micron製のチップを使用した製品と決めています。 ただ、それを抜きにしても、当製品に限らず、性能で不満を感じた製品は有りませんでした。 個人的には、安心して使用出来る製品(メーカー)だと思っています。 10TBのHDDからの換装だったため、4TBを2基使用していますが、少々手狭ですね。 価格容量比は、この辺りになると、まだHDDに軍配が挙がりそう。

  • 値下がりを続けていたSSDですが、最近になって値上がり傾向と感じ、値上がり前に入手しようと考え、このSSDを購入しました。 2TBのものまでは比較的選択肢も多いですが、4TBとなると選択肢が少なく、やはり安心できるCrucial製と考え、この製品を選びました。早速使用してみた感じを記します。 【PC構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7900X3D Memory:DDR5-5600 48GB×2=96GB M/B:ASRock X670E Steel Legend システム:Western Digital WD_Black SN850X 2TB データ保管:Crucial MX500 CT4000MX500SSD1/JP 4000GB VGA:Palit NED4080019T2-1030G (GeForce RTX 4080 GameRock 16GB) 【読込速度】 Read性能は実測で560MB/s超となっており、性能通りきっちりパフォーマンスは出ています。 【書込速度】 Write性能は、実測で500MB/s超となっており、やや低めながら十分な性能が出ています。 【動作温度】 M/Bの裏側に設置しているため熱の影響が受けにくい場所に設置して使用していますが、室温とかわらない感じで動作しております。 書き込みを連続すれば多少の温度上昇は見られますが、気になる感じではありません。 【総評】 現在データ使用率は40%程度ですが、やはり大きな容量のSSDは使い勝手も良く、通常のデータ保管用途であればSATA SSDで十分使いやすいといった感じです。 4TBのSSDは選択肢が少なく更にDRAMキャッシュメモリ搭載の製品であるため、今後使用が進んでも読み出し速度の低下が少なく安心して使える製品になっておりお勧めと感じています。 Crucialの製品で使えるソフトウエア、Storage Executiveは状態の監視やファームの状態等簡単に確認でできるので便利です。

  • 【読込速度】 500MB/Sくらいだったと思います 【書込速度】 500MB/Sくらいだったと思います 【消費電力】 SATAなので自分はHDD用ケースに入れて使っています。 【耐久性】 十分です。 【総評】 トランセンド > TS2TESD310S [シルバー] 2TBも持っていますが、こちらはまだ使っていないので何ともUSBなら500MB/Sくらいで十分かなと思っています。トランセンドのやつは読み込み1050MB/Sをうたっていますね。

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MX500 CT4000MX500SSD1/JP のクチコミ

(4件/2スレッド)

MX500 CT4000MX500SSD1/JP のスペック・仕様

スペック
容量 4000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
インターフェイス Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC NAND
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 560 MB/s
書込速度 510 MB/s
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