エコバックス DEEBOT OZMO 920 価格比較

  • DEEBOT OZMO 920

エコバックス

DEEBOT OZMO 920

メーカー希望小売価格:-円

2022年1月4日 発売

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(3件)

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タイプ
ロボット
最長運転時間/連続使用時間
最大110分

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DEEBOT OZMO 920 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.29

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2022年10月23日 投稿

    ヨドバシの特別セールで激安で入手できました。 ロボット掃除機の購入を検討していたわけではなく、価格を見た時、床を散らかさない心掛けを保つために購入を決めたというのが正直なところです。 実際に、寝室や廊下に髪や埃一つない環境が実現すると、本機がまだ立ち入れていないリビングや仕事部屋も少しずつ片付けようかという気持ちになりました(まだ片づけていないけど)。 厚みのある、あるいは床に固定されていないマットを乗り越えるのは得意ではないようですが、1センチ程度の段差なら問題なく乗り越えてくれます。リビングに入らないよう、足で邪魔をして引き返させましたが、リビングがあることはマップ上には反映されていました。室内の画像がメーカーに転送されるようなことがあれば怖いかもしれませんが、貧乏人の私の家に取るものなどないので、気にはしていません。貴重品を見える場所に置かないというのは、自宅であっても注意すべき、基本的な心掛けでしょう。 価格コムでは本機が発売中のモデルとはなっていないようですが、2022年10月23日現在も、直販サイトで 44,800 円で販売されています。

  • 3

    2022年10月12日 投稿

    ちゃんと動く日は良く吸うし、水拭きもそこそこ綺麗になります。 大雑把な掃除で良いと思って購入したので、お掃除力には満足していました。 アプリを入れて使う前提の物なのですが、このアプリが本当にだめで、自動で作成したマップを翌日には認識しなかったり、方角がズレてしまったり、そもそも位置を確認しますと音声が出ただけで動かなかったりします。 アプリをバージョンアップするとやや改善する時もあるのですが、非常に不安定です。結局は掃除をするときに、ほぼ付きっきりになるときがあります。 1Fと2Fの両方で使うときは地図の方位がずれやすく使い物になりません。 マルチフロアマッピングという機能は使えないものだと思ったほうが良いと思います。 お手入れはゴミ箱の蓋が大きく、ホコリが舞いやすい点が残念です。 総合的にアプリがダメだと使うこと自体が億劫になると思いました。 この掃除機がダメになったら別メーカーの物にしようと思います。

  • 5

    2022年2月26日 投稿

    【デザイン】 特に変わったデザインなどでは無くロボット掃除機としては一般的だと思います。 【使いやすさ】 主にアプリ操作の面になりますが掃除の経路、掃除のログが確認出来るのが良いです。 マップの複数保管も1階と2階での利用に重宝します。 あと水拭きで床がサラサラになりました。 【吸引力・パワー】 新しい製品や価格が高い物と比べるとスペックとしては低いようですが、一般家庭であれば 十分かと思います。掃除の後にゴミの吸い残しなど気になった事は無いです。 【静音性】 そこそこ音はしますがロボット掃除機としての範疇です。 【サイズ】 どのロボット掃除機も大体同じようなサイズだと思います。 【手入れのしやすさ】 ゴミは捨てやすいです。ただホコリが少し中に残るのでダスターで取り除いてます。 タンクの残り水は凡そ排水できますが完全には乾かせません。外に半日、一日出しましたが 水滴が残る感じです。 【取り回し】 ベースステーションも小さく、コードも収納出来るので1階と2階に移動もあまり苦ではないです。 【総評】 極めてコストパフォーマンスの高いロボット掃除機だと思います。 ただバッテリーの交換が修理対応になるのでそこだけマイナスですかね。

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DEEBOT OZMO 920 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ15

    返信数0

    2022年10月28日 更新

    週1、2回の使用頻度で、購入後3か月が経過した頃、突然、「ダストボックスが取り付けられていません」というメッセージが出て使用できなくなり、メーカー修理に出しました。 結論から言うと、このエラーメッセージの原因は「フィルター」でした。 フィルターははめ込み式で、人の手が加わらない限り、外れない構造。メーカーの説明によると、届いた掃除機にそのフィルターがなかったといいます。 私は一度もフィルターを取り外したことがなく、修理に出す前にはフィルターがあるのを確認しました。すぐにメーカーに再確認をしてもらうと、その回答は説明を重ねるにつれ変化し、最終的に強い不信感を残します。 以下はその、二転三転するメーカー側の説明に振り回される様子をまとめたものです。やりとりは全てメールで行いました。 9月27日(火) カスタマー担当者から「掃除機にフィルターがついてなかった」 「使用者の確認不足が原因なので、技術料他5,060円の有償対応、別途フィルターを購入する必要がある」と言われる。 思いもよらぬ原因に驚いたが、購入以来、掃除機を稼働させることと、ダストボックスのごみを捨てること以外に何もしていない私は、送付前には確かにフィルターがあったと伝え、再確認を求める。 担当者から回答があり、 「技術部署に確認したところ、本来、フィルターは2つあるはずだが、うちスポンジフィルターがない」という。 「スポンジフィルターがないと掃除機は稼働しない」、「フィルターを取り外した際に誤って捨てた可能性」を指摘される。 スポンジフィルターなるものが何故ないのか。全く心当たりがない私は、フィルターを取り外す以外にどのような可能性があるのかを聞く。 担当者は、メンテナンスの際にフィルターを取り外した可能性を繰り返す。ついには、家族構成を伝えてないのに、同居者が外した可能性にまで言及する。 こうした回答になる背景を、私が理解できるようになるのは、返送された掃除機に新品のフィルターを装着したとき。実際に取り付けると、構造上、それ以外の可能性が考えられないのが分かる。 9月28日(水) 新たに2つの提案がある。 「技術料を頂ければ、新しいフィルターをつけて返送します」 「フィルターを含む消耗品を購入すれば、技術料を特別無償にします」 自宅にある付属品を確認すると、予備のフィルターと替えブラシがあったので、そのフィルターを使用すると伝え、無料を選択。 9月30日(金) カスタマー担当者曰く「購入製品に予備のフィルターは付属されていない」とのこと。 新たに予備フィルター疑惑が浮上するとは想像すらしなかった。写真を添付して確認を求める。 10月1日(土) 掃除機が返ってくる。だが、ダストボックスを取り出した瞬間、違和感を覚える。フィルターがあるべき場所がぽっかりと空いている。送付時にあったフィルターがない。 10月4日(火) まだ予備フィルターの回答がないため、返送された掃除機のフィルターの件と併せて再度、問い合わせる。 10月6日(木) 新たなカスタマー担当者から調査結果の報告がある。 「添付画像は予備フィルターと思われる」 後日、購入当時(2022年6月)の標準付属品だったと追加報告がある。 返送された掃除機にフィルターがなかった件は「そもそも修理現場に到着した時点でどちらのフィルターもなかった」という。 これまでのやりとりをひっくり返すような内容に驚くも、この時はまだ、担当者が変わったことによる、ただの行き違いだと思っていた。前担当者と交わしたメールの内容と、技術部署への再確認を求める。 10月8日(土) 返送された掃除機に予備のフィルターを取り付ける。はめ込み式の構造で、私が思っていたよりずっとしっかりとしている。実際に取り付けてみて、どちらのフィルターも、私が紛失する可能性は極めて低いと確信する。 10月11日(火) 再調査結果の報告がある。 「最初から2つのフィルターはなかったが、誤ってスポンジフィルターがないと伝えてしまった」 「スポンジフィルターがないと動作しないというのも誤りで、スポンジフィルターがなくても動作はする」 「エラーメッセージは、もうひとつのフィルターがなかったことが原因で、メッセージが出た時点で既に2つのフィルターはなかったはず 」 あまりの内容に目を疑う。 つまり、この調査結果は、私がフィルターを外し、元に戻し忘れた上に修理に出す前の確認も怠ったことを示唆している。 説明はさらに 「複数の前担当者の勘違いがあった」、「体制に問題があった」と続く。 私は改めて「フィルターを外していない」、「修理に出す前にフィルターがあるのを確認した」と伝え、 使用者側の主張を踏まえた検証を求めたが、担当者は時に語気を強めながら 「前担当者らに再々確認をした」、「システム用語が複雑だ」、「業務を改善した」として、使用者側の求めには応じなかった。 メーカーはこうした報告をしながら「使用者側に原因があったとは言ってない」と主張する。 今回の件における一番の問題点は、メーカーが説明する「オペレーション」や「システム」などではなく、自らの言葉に責任を持たない、その姿勢ではないか。 安易な回答をして、矛盾が生じる度に訂正する その結果、新たに生じた矛盾や問題には言葉をにごして関わらない 私は、購入時から装着されていたフィルターに何らかの問題があったのではないかと思っている。そのフィルターはなぜか、こつ然と消えてしまった。

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DEEBOT OZMO 920 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ロボット
騒音値 55 dB
集じん容積 0.43 L
最長運転時間/連続使用時間 最大110分
フィルター丸洗い
ロボット機能
掃除タイプ 吸引+水拭き
形状 丸型
サイドブラシ 左右2箇所
衝突防止機能 あり
段差乗り越え機能 あり
自己位置認識
清掃エリア設定機能 あり
自動充電(自動帰還) あり
自動再開 あり
スケジュール機能 ECOVACS HOME
タイマー予約 ECOVACS HOME
Wi-Fi対応
スマートスピーカー対応 Googleアシスタント
Amazon Alexa
アプリ連携
サイズ・質量
本体寸法(幅x高さx奥行) 350x93x350 mm
カラー
カラー ブラック
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