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TUF GAMING H670-PRO WIFI D4
スペック・仕様
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- CPUソケット
- LGA1700
- チップセット
- INTEL
H670
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
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TUF GAMING H670-PRO WIFI D4 のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.68集計対象22件 / 総投稿数22件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【構成】 CPU core i5-13500 グラボ RTX 3070 電源 玄人志向 80Plus GOLD 750W ATX CPUファン 虎徹 MARK3 SCKTT-3000 メモリ 16G(8*2) 【安定性】 6世代CPU i7-6700Kから乗り換え 問題無し OS(Win10 Edu)もクリーンインストール無しでそのまま起動してしまいました。 【互換性】 12世代CPU時に発売されたマザーボードなので、 BIOSのバージョンが古いと13世代CPUが使えない。 過去のレビューを参考にし、なんとか13世代BIOSが入ってくることを祈り購入 結果的に13世代対応の[2103]が入ってました。 【総評】 CPUに対して少しオーバースペックかなと感じています。 一切問題なかったので組み立ては交換はあっという間に終わりました。 【余談】 マザーボードが13世代に対応していないと、お店に直接持って行ってBIOSアップデートしてもらうしかなく、少しギャンブル性の高い購入となりました。 しかし、私はマザーボードと一緒に13世代CPU(とついでにCPUファンも)を購入しました。セット販売とかでなく別で。買った後でわかりましたが、ASUSはマザーボードにBIOSバージョンが書かれているようで、新品でも箱を開ければBIOSバージョンが簡単にわかります。なので店側の配慮があれば箱を開けてBIOSのバージョンを確認することが出来ます。コツとして13世代のCPUも一緒に購入すればって感じですね。ちなみに購入店は「ド〇パラ」です。「BIOSアップデートしなきゃいけないから、PCワンズで買うしかない、ツクモの有料オプション申し込むしかない」と勘違いしてしまうのは安易ですし注意したがほうよき。
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【安定性】 最新BIOSがきちんと適応されたので13世代CPUほか、他のパーツも問題なく動いています。 【互換性】 CPUとセット購入宇なら無料でBIOSをアップデートしてから送付してくれるPCワンズで購入。BIOSアップデートしてくれたので、13世代CPUほか、他のパーツも問題なく動いています。 【拡張性】 各スロットは必要十分にあると思います。 【機能性】 スイッチ、リセット類のケーブルを刺すピンの隣にも似たようなピンがあり、一見しただけではどっちに刺せばよいのか、自作初めての私には分かりづらかったです。またCPU用電源は8ピン以外にも補助として4ピンがあるのですが、それが必須かどうかがマニュアルに名言されていなかった。K付でなければなくてもよいらしいという書き込みもあったのですが、念のために4ピンも刺すことにしました。ただ、フラクタルデザインのION+660pはCPU用のケーブルは一つしかついてないので、新たに純正の4+4ピンケーブルと買い足して刺しました。 Windows11インストール時、Intelの純正ドライバではwifiを認識しない事態に陥りました。別途有線LANを接続したPCから線をつなぎ変えて、インストールを進めることができました。 インストール後、ドライバを入れたら問題なくwifi接続できました。インストール時は有線LANか標準ドライバで動く子機を用意するか、事前に標準ドライバを入れておく必要があります。 【設定項目】 付属のUEFIのマニュアルは初心者には分かりづらい部分もありましたが、ブログやYoutubeを見れば基本的な設定はなんとかなるレベルだと思います。 【付属ソフト】 ASUS Armoury Crateは初起動時、足りないドライバーを入れるのには重宝しました。ただ付属のAuraSyncがCPUの温度変化によってライティングを変える機能がありませんでした。この機能がどうしても欲しかったので、Armoury Crateをツールでアンインストールして、AuraSync単体をインストールして運用しています。 【総評】 H670でなくてB660チップのTUF wifiモデルでもよかったのですか、BIOS無料アップデートしてくれるPCワンズさんでは2000円ほどしか違わなかったので、H670でも良いかと思ってこちらにしました。 13世代のB760のTUF wifiは3万円以上するので、安い12世代マザーで13世代CPUが運用できて満足です。
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【構成】 CPU…i5 13400F グラボ…ASUS DUAL-RTX3060TI-O8G-V2 【安定性】 問題なく動作中 VRMフェーズが少ないわけではないしヒートシンクもそこそこ大きいので高TDPのCPUでも頑張れそうではある。 【互換性】 2月3日くらいに届いたものには、最新ではないが第13世代に対応しているBIOSが最初から入っていた。13世代は2004以降が対応ver、最新は2204、入っていたのは2103。 販売数が多い店なら古いverのものが倉庫に眠ってるとかも恐らくないだろうし、有名ショップで買っておけば最新ではないかもしれないが13世代に対応したBIOSが入っている可能性は高いと思う。 LGA1200のクーラーが流用できるのはとても良い。 【拡張性】 普通。M.2が最大4本、うち3本はヒートシンク付きなので、もういっそのこと全部M.2にしてやろうかと思う。 SATAコネクタが4本だけど、他のH670マザボも大体4本なので時代はM.2なんだろう。 SATAストレージメインで光学ドライブも使う人は不安な数かもしれない。 SATAはチップセット右側と下側にそれぞれ2発。 【機能性】 M.2はネジではなくM.2 Q-Latchという留め具でワンタッチ方式。穴にネジがはまらなくてネジがぽろりしたり行方不明になる心配なし。素晴らしく取り付けやすい。 かなり不満なのは、マザボ右上と右下にあるLED。 こちらはマザボの裏側についているLEDで、マザボの一部が半透明になっていてそこからLEDの光が透ける仕様。半透明になっている部分は、TUFマザボによく使われているスラッシュデザイン(正確なデザイン名は知らん)。 問題なのは、この半透明になっている部分の『色』。ここがなんと、TUFカラーのオレンジ色になっている。製品画像ではLEDをオレンジ色に光らせているような印象を受けるけど、光らせなくてもオレンジ色。 LEDを光らせると当然この透け部分はオレンジ色+LEDの色で見えるわけなので、オレンジから遠い色で光らせると綺麗に見えない。(画像参照) 正直なんでこんなことしたのか理解に苦しむ。自由に色を変えられる部分なのに自由に色を変えられないのはどう考えてもおかしい。これに関してはもっと考えて作るべき。自作PCなんて見た目勝負なんだから。 【設定項目】 普通。不足感はないので必要十分。設定項目がたくさんあればいいというものでもない。 【付属ソフト】 ARMOURY CRATE はLANケーブルさせば勝手にドライバー入れてくれるし、一々再起動したりもしない。これ1つでなんでもできるのはいい。ただ使い勝手がいいかと言われるとなかなか微妙なところ。面倒臭さはないけど便利というわけではない。 制御ソフト上では最新BIOSと表示されるのに実際は別に最新がリリースされている、みたいなことが以前からある。 LEDの光り方を細かく設定したい場合は、別途Aura CreatorというAura Sync用のアプリケーションが必要(ARMOURY CRATEから入れられる)。 不満点はあるけど、他社制御ソフトとは比較にならないくらい優秀。シェアNo1は伊達じゃない。 【余談】 BIOSアップデート中に電源が落ちてBIOSが壊れたけど、リカバリーモードでちゃんと元に戻せた。ASUSありがとう。 【総評】 見た目重視やOC目的なら上位を購入した方がいいと思うけど、特にこだわりがないなら無難でいいと思う。WIFIもついてるし。
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TUF GAMING H670-PRO WIFI D4 のクチコミ
(294件/27スレッド)
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raidコントローラーが!マークでてるので気になってるのですがどうしたらいいのでしょうか? ご回答宜しくお願いいたします。
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cinebenchを回しCPU使用率が100%の際に マザボ上のQLEDが赤点灯します。 (CPUはi7-13700kf) 回し終わると消えますがこれは仕様なのでしょうか。 よろしくお願いいたします。
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Windowsロゴから再起動を繰り返してしまって困っており、 どなたかご存知でしたら教えてください。 今回こちらのマザーボードを使用してPCを新調しようとしたところ、 Windowsロゴで読み込み中5秒くらいで電源が落ち、再起動を2回繰り返して3回目の起動でWindowsロゴでフリーズしてしまいます。 BIOSは操作できますが、Windowsが立ち上がりません。 PCの構成は下になります。 【旧構成】 マザーボード:ASRock Z170 Extreme4 CPU:Intel i7 6700K グラボ:GALAX GeForce GTX 960 メモリ:CFD 8GB DDR4-2133 ×2、G.SKILL 16GB DDR4-3200 ×2 ストレージ:Crucial M.2 SSD 500GB(CT500P1SSD8) 電源:Enhance 600W 80PLUS STANDARD(SPSN-060P) CPUクーラー:SCYTHE 虎徹 OS:Windows 10 64bit 【新構成(書いてるもの以外は流用)】 マザーボード:ASUS TUF GAMING H670-PRO WIFI D4 CPU:Intel i7 13700K メモリ:Crucial 32GB DDR4-3200 ×1(CT32G4DFD832A.M16FF) マザーボードは購入時のBIOSバージョンが「2004」で 最初から第13世代Intel CPUに対応してましたが、 今は「2305」にアップデートしています。 何パターンか構成を変えて起動を試みるも同じ結果になります。 ・グラボ外し(電源不足を疑って) ・M.2 SSD外してインストールメディア(ver.22H2)を入れたUSBメモリで起動 ・メモリ挿し位置変更 ⇒ 現状B1、B2でしか認識しない模様でB2に挿してます。
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TUF GAMING H670-PRO WIFI D4 のスペック・仕様
- H670チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL H670 |
| CPUソケット | LGA1700 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 4 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| S/PDIF | ○ |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| VRMフェーズ数 | 14+1 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| LED制御機能 | Aura Sync |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | onboard |
| オンボードグラフィック | - |
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