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虎徹 MarkII Rev.B SCKTT-2100
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月13日 発売
スペック・仕様
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- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 136x154x84 mm
- 最大ノイズレベル
- 28.6 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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虎徹 MarkII Rev.B SCKTT-2100 のレビュー・評価
(17件)
満足度
3.90集計対象17件 / 総投稿数17件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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DEEPCOOL GAMMAXX C40を使用した後、CPUのヒートスプレッダに傷が付いたので、ヒートパイプが直接CPUに接触するダイレクトタッチ方式のクーラーに私は懲りました。 そのような経験からLGA1700用クーラーには、ダイレクトタッチ方式である現在人気なDEEPCOOL AK400より、高精度なベースプレートだと考えられる虎徹 MarkII Rev.Bを選びました。 140mmケースファン(最大700rpmくらい)×3個付いているATXケース内、 電力制限解除しているCore i5-12400との組み合わせ、 室温23℃という条件で、 アイドル時、CPU 28℃ CPUファン350rpm 動画エンコード時 CPU 最大59℃ CPUファン最大789rpm という感じで、静かに十分な冷却ができています。 上位のCPUにも対応できる余力がありますし、非ダイレクトタッチ方式の安心感と共に、これから長く使っていけそうです。
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【デザイン】 まあ、各社ゴツイのだとか、真っ黒だとか銅仕様だとか色々ありますが、すっきりしていて見た目が煩くなくて私は好みです。 【冷却性能】 すぐ下にRTX3050のボードを付けてますしすぐ横に64GBのメモリも付けてかなり熱いはずなのですが、私のメイン作業はデジカメ画像と動画の保存や編集加工なので、あまり負荷がかからないせいか、BIOSで見ても40〜50度前後で安定して冷却しています。 【静音性】 ファンを両脇に付けています。裏側には付属のファンを付けています。CPU温度で回転数が変わりますがフル回転でもファンがかなり高性能なのか音はほとんどしません。 【取付やすさ】 私はマザーボードにギガバイトのZ690 UD AXを使用し、CPUはi7の12700Fを使用しています。 説明書をちゃんと読んで、三種類ある取付金具だけを適正なものを選択し間違わなければ、リテール物を付けるくらい簡単です。 【総評】 これは使用するマザーボードによりますが、私が使用しているギガバイトのZ690 UD AXのボードは虎徹の土台の金具を付けたとき、本体のフィンを固定する際のネジ締めする所にネジの真下にコンデンサーがあります。完全に締め付けるとコンデンサーにネジがぶつかります。 最初、どうしようかと悩みましたが、締め付けネジにはかなり強いスプリングが入っていて、ある程度締めればスプリングの力で固定します。 今も完全に固定されているので安定して冷却してくれています。 ご参考まで。
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10年以上のサイズユーザーです。 Deepcoolのas500に乗り換えました。倍以上の性能でした。 今の時代だと、残念ながら、サイズCPUクーラーの時代が終わったね。
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虎徹 MarkII Rev.B SCKTT-2100 のクチコミ
(30件/3スレッド)
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参考になるか分かりませんが、参考までに。 ケース Antec P100 M/B Asrock X570 Steel Legend CPU Ryzen 5700G 定格 グリス 製品付属のグリス OS Win10Pro 部屋の温度/湿度 23度/50% BIOS上のFAN設定 規定値 起動直後 50度 アイドル時 38-39度 高負荷時 〜72度 ブラウジング等通常利用1時間 平均45度 ※デュアルファン化の場合は、上記より1度程度平均で下がります ちなみに同一ケースでi7-6700を利用していましたが、 その際は高負荷時でも60度前後でした。 Ryzenだからこんなもんですかね。
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ギガバイトのZ690UDで ぽつんとあるたった一本のコンデンサに固定用ねじが干渉して付けれませんでした ぴったりと真下にあるので締め付けると潰してしまう感じ 仕方なくリテールを装着しておきました 7の12700ですが35度で安定してます これはこれで良かったんですがこの商品が結構な金額なのでなんとも言えない気分です あとから思いましたが短いねじを用意したりほかに工夫すれば使えないこともないような感じもします それでも使えないかもしれませんが 安定しているものを下手に障りたくないところもあるのでたぶんそのまま行くと思います
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今使っているP8Z77-V PROをXMPオーバークロックしかしてなかったので、PCの再組み換え前にCPUのオーバークロックで少し遊んでおこうと何をとち狂ったのか、急に思い立ち、このクーラーを購入したのですが、それにあわせてグリスも高性能なものにしようとJP-DX1を購入してオーバークロックしたのですが、グリスを塗ってOCCT1時間でCPU Package温度が71℃だったので、その設定で常用しようと思ったのですが、翌日グリスも少しはなじんでもう少し温度が下がるかなとOCCTを実施してみると、期待と反対に、74℃になってしまいました。その翌日、またOCCTを実施したところ、また温度が上がって76℃に。OCCT実行時間はほとんど同じ時間帯、エアコンの効いた室内で実施しています。 このままではオーバークロックした意味がありません。なぜ温度がどんどん上がっていくのか。クーラーのねじが緩んできているのかなとも思ったのですが、確認してもしっかりと締まっています。原因がわかりません。グリスが悪いのでしょうか?それともオーバークロックにより石が痛んできているのか? どなたか、お知恵をお貸しください。
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虎徹 MarkII Rev.B SCKTT-2100 のスペック・仕様
- 6mm径ヒートパイプを4本採用した、120mm空冷サイドフロー型CPUクーラー。LGA1700対応のリテンションとファン「KAZE FLEX II 120」 を採用。
- 全高154mmの設計により、取り扱いやすさとより多くのPCケースとの互換性が向上。厚みのある銅製受熱ベースプレートにより、CPUの発熱を確実に吸収。
- 58mmと幅の狭いナロータイプのフィン設計により、大型ヒートスプレッダ搭載メモリーとの干渉を回避する。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ファンサイズ | 120x120x26 mm |
| 最大ファン風量 | 67.62 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1500 rpm |
| ノイズレベル | 4〜28.6dBA |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 干渉軽減 | ○ |
| 材質 | ヒートパイプ:ニッケルメッキ ベースプレート:銅 |
| 幅x高さx奥行 | 136x154x84 mm |
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