サムスン
980 PRO MZ-V8P2T0B/EC
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- V-NAND 3bit MLC
- 読込速度
- 7000 MB/s
- 書込速度
- 5100 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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980 PRO MZ-V8P2T0B/EC のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.35集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】メーカー公証最大速度どおり7000MB/sで読み込み可能 【書込速度】メーカー公証最大速度どおり5000MB/sで書き込み可能、キャッシュもしっかりと効いて途中でラグが発生したり、大幅な速度低下も発生しない 【消費電力】990 proよりは高い消費電力、速度とコストのバランスを考えるととても良い 【耐久性】NANDやDRAM、コントローラーと主要部品をすべて自社で製造しているため、細かいチューニングが行き届いており、品質も安定している 【総評】主義主張により使用しないのは勿体ないほどよくできた製品である。後継機種の990 proとどちらを購入するか迷った際は、販売チャネルの多さから990 proになるかもしれないが、 980 proも発売当初の半額で購入できることから悪くない枯れた選択肢だと自信を持ってお勧めする
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ノートPCのSSD容量増加のために2TB版を購入しました。ノートPCのため立派なヒートシンクは付けられず熱問題を心配しましたが、通常の使い方なら問題なさそうです。 【読込速度】 最大で6500MB/s出ており、gen4らしい速さです。Windowsやアプリの起動も速いです。 【書込速度】 最大で4100MB/s出ており、gen4らしい速さです。 【消費電力】 カタログスペックでは、2TB版が平均6.1W/最大7.2Wで、1TB版の6.2W/8.9Wより省エネです。gen3の970 Pro 1TB版が 5.7W/8.5Wなので、同じぐらいの水準です。 使用中の温度は40度代中ぐらいで、ベンチマークを走らせていても最高で62度でした。純正装着のgen3 1TBも同じぐらいだったので、大容量化・高速化で心配した熱問題も特に問題なさそうです。 【耐久性】 これまでもSSDはサムスン製を使っており、問題なく使えていますので本品も期待しています。 【総評】 ノートPCという熱対策に特別な手立てが使えない状況でも特に問題なく使えそうで安心しました。もし熱問題が不安になるぐらいの温度になるならデスクトップ機で使用しようと思っていましたが、このままノートPCで使えそうです。
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980 PRO MZ-V8P2T0B/EC のクチコミ
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980 PRO MZ-V8P2T0B/EC のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
V-NAND 3bit MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7000 MB/s |
| 書込速度 | 5100 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,000,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム(QD1 Thread1)書き込み:60,000 IOPS ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,000,000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 1200 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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