パナソニック
Technics SB-C600 [ペア]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
Technics SB-C600 [ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Technics SB-C600 [ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
同軸ユニットでフロントバスレス、購入の決め手です。 勿論試聴の上、音にも納得してです。 箱だし後数時間は、中高音が伸びないばかりかザラついた音、低音は量はあるけど締まりなくブヨブヨした音、かつ全体的にキレが無く暗い音。 「えっ」と思いつつ鳴らし続け50時間過ぎからは時々ハッとする音が出るも安定せず。 100時間を越えたあたりから安定して良い音になりました。こんなにエージングで変化した製品は初めてです。 メインの805diaに音の厚みとツヤ感、レンジは若干及ばないけど、解像度や空間表現は同等です。スッキリしている分、定位は少しC600がいいです。 箱なりを一切させない硬派な作りです。 店舗販売のみで試聴も難しいため、購入候補とならない不人気な機種と思いますが、コスパに優れた良いスピーカーです。 再生環境は以下の通りです。 CD及びDAC : DCD-A110(他多数) アンプ : PM-11S3 ケーブル : 電源自作、line mogami 2534、SP QED XT40
-
まず一聴して感じるのは、量感豊かで上質な低音が魅力ですね。定位が良く音場も広くセッティングが楽です。特徴的なのは非常に声が聞き取りやすいです。高域は艶感などはなく中域もフラットです、非常に映画向きだと思います。デスクトップ環境でも定位が良く声が聞き取りやすいので仕事や、動画鑑賞にも良いです。 正直サブウーハーの必要が感じないほど量感のある上質な低音が出ます。低音と声の聞き取りやすさ、定位の良さに特化した特徴的な音作りだと思います。
- Technics SB-C600 [ペア]のレビューをすべて見る
Technics SB-C600 [ペア] のクチコミ
(27件/5スレッド)
-
これに合いそうなアンプってどれぐらいの価格のアンプ買えばいいでしょうか? やっぱり出力が大きくて値段が10万円以上のアンプが」いいんでしょうか?
-
題にも書いてますがこのスピーカーをテレビのスピーカーにするのはどうでしょうか? テレビに向いていますか?
-
バランスのよいでしょうか。キンキン鳴るとか見た目はすごい。黒のブラックシリーズクラシックなとによい、、
- Technics SB-C600 [ペア]のクチコミをすべて見る
Technics SB-C600 [ペア] のスペック・仕様
- 2ウェイ2スピーカー構成のブックシェルフ型のスピーカーシステム。同軸ユニットを採用し、明瞭な音像定位と広いサウンドステージを実現。
- 「重心マウント構造」を採用し、振動解析技術や筐体最適化設計により、不要な振動を抑制し、粒立ちのよい音・立体的な音場が特徴。
- 流体解析に基づき設計したポートを採用し、低ノイズでレスポンスのよい低域再生を実現している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 83dB/2.83V(m)、80dB/W(m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
60 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜100kHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 173x293x283 mm |
| 重量 | 6.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Technics SB-C600 [ペア] の関連ニュース
-

テクニクス、プレミアムクラスのネットワークCDレシーバー/スピーカーを本日2/25発売
2022年2月25日
-

テクニクス、“プレミアムクラス”のネットワークCDレシーバー/スピーカーを発表
2022年1月18日
Technics SB-C600 [ペア] の関連特集
-

実はスピーカーもハイコスパ! テクニクスのスピーカーの魅力とは
2024年6月11日
-

TechnicsプレミアムクラスのネットワークCDレシーバー「SA-C600」とブックシェルフ「SB-C600」
2022年1月18日
色を選択してください