TEAC
TN-400BT-SE
メーカー希望小売価格:オープン
2022年1月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 付属カートリッジ
- VM型
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- Bluetooth対応
- Ver.4.0
- メーカー公式情報
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TN-400BT-SE のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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エントリークラスのアナログプレーヤーではあるが 機能としては十分であり、カートリッジ重量も 4〜8g範囲で変更可能であり応用も出来る。 ただしアームの高さは固定方式なので万能ではない。 フォノイコライザーも内蔵なのでアンプ側にAUX入力端子が あれば大丈夫。 フォノイコライザーアンプはMCカートリッジは非対応。 ゆえにMCカートリッジ使う場合はスルー出力でアンプ側に MC対応フォノ入力端子があるものを使う必要あり。 エントリークラスだが仕上げも良くて使い易く 見た目も高級感があり良い。 付属のVMカートリッジの音色は元気で明るい音調 ポップスなどには最適なサウンド。
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TN-400BT-SE のクチコミ
(23件/2スレッド)
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再生音量について質問です。 先日、TEAC TN-400BT-SEのプレーヤーを購入し、ヤマハのAVアンプAVENTAGE RX-A1050に繋いで再生してみたところ、スピーカーから出る音量が、スマホからAirPlayで音源を再生していた時よりも遥かに小音で再生されました。 AirPlayの時は35dbで大音量でしたが、レコードプレーヤーでは、25dbまでボリュームを上げないとAirPlayと同音量になりません。 ちなみに現状はTN-400BT-SE内蔵のフォノイコライザーを利用してアンプ側に接続しています。 (アンプ側のPHONO端子も試しましたが音量が上がることはなかったです) 長々となりましたが、レコードはそもそも音量出力が低いのが正なのか、自分の接続方法に問題があるのかが分からず質問させていただきました。
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どうして電源スイッチが背面にレイアウトされているんでしょうか? ラック内に入れた場合、毎回使用時に奥に手を伸ばしてスイッチを入れる必要があるということでしょうか? もしくはずっと「スタンバイ」状態にしておいていいものでしょうか? フォノイコ内蔵&Bluetooth対応を条件にターンテーブルを探してこれだと思っていたのに、何だか気になるなぁ・・・
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TN-400BT-SE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 駆動方式 | ベルトドライブ |
| 対応回転数 | 33 1/3rpm、45rpm、78rpm |
| 付属カートリッジ | VM型 |
| フォノイコライザー | ○ |
| ダストカバー | ○ |
| Bluetooth対応 | Ver.4.0 |
| 消費電力 | 1.5 W |
| 端子 | |
|---|---|
| 出力端子 | RCA×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 420x117x356 mm |
| 重量 | 4.9 kg |
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