Bowers & Wilkins
702 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]
メーカー希望小売価格:346,000円
2021年12月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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702 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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これで私のスピーカーの旅は終わりです。 同等クラスのモノを10本以上比較しましたが、これ以上を求めるなら、ペアで100万を超える物しかもうなかったです。 また、702s2や703s2を買おうとしてる人は少し背伸びをしてこっちを買った方が一生後悔しません。 一生手放すことがない素晴らしい商品を手にした優越感に浸れると保証します。 702s2や703s2を検討してる方たちは、このsignatureモデルも一回は絶対試聴してみてください。 某高級オーディオショップも このスピーカーが去年すごい売れた!! と言ってました。 近年で1番良い買い物をしました!
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以前は606を使用しており、そろそろスピーカーをグレードアップしたくてアキバのヨドバシを何度も訪問し、数あるスピーカーの中からこの702signatureを購入するに至りました。 アキバのヨドバシのスピーカーコーナーといえば家電量販店でおそらく日本一の品揃えで、そこから評論家や他人の評価を気にせず自分の好みを重視して様々なスピーカーを聴き比べる事にしました。 聴き比べたスピーカーは同じコーナーに展示されていたペア20〜60万円代のトールボーイスピーカーでペア60万円代の702とは金額差がありましたが、そのコーナーにはその価格帯のトールボーイスピーカーしか無かったのでそこから選ぶ形となりました。 聴き比べたスピーカーのメーカーはフォーカル、ダリ、ポーク、JBL、等でフォーカルは振動板に麻の繊維を使用しておりヴォーカルだけでいえば1番聴き心地は良かったですが和太鼓などの低域はスピーカーから不要な振動が出て解像度もイマイチでした。ダリ、ポークは、おっとり系で特にそれ以外、突出したものが無く面白味に欠けました。 JBLはツイーターがホーン型で音圧やライブ感を出すような工夫をしているようでしたが音に艶が無く印象も薄くどんな音だったのか覚えていません。あくまで20〜60万円のトールボーイスピーカーというカテゴリの中での印象です。 その中で702signatureは音に艶、反応が早い、音の数、立体感、広がり、低域の解像度とウーハー同士の一体感、などが突出しており他のメーカーのスピーカーに比べ大抵の楽器はちゃんと鳴らせたので金額が高いとは思いつつ仕方なく買ってしまいました。(ホントは今回は違うメーカーのスピーカーを買いたかった) 減点材料としては金額が高いのと、ちょんまげツイーターとの一体感のない取って付けたようなデザインがイマイチだったので満足度は4つとしました。 現在スピーカーを設置している6畳の部屋では狭過ぎて音の広がりや立体感が損なわれてしまうのでこれからはこのスピーカーの能力が活かせる広い部屋で聴きたいと思っています。 スピーカーの付属品はサランネット、ダクトに入れて低域を調整するスポンジ、とがった金属スパイク、丸いプラスチックの足、安定性を高める為の台板があります。 構成は電源タップはベルデン、アンプはマランツPM8006、プレーヤーはND8006、RCAケーブルはゴールデンゲート、スピーカーケーブルはシャークワイヤーといった感じです。個人的におすすめのスピーカーケーブルはゾノトーンです。コイズミ無線に置いてあるケーブルは大きく分けてシャークワイヤー、ゾノトーン、ベルデンで、どれを選んでも間違いないですが楽器の音が生々しく聞こえたゾノトーンがマッチしているように思えました。 この他にDACにtoppingD70S、D級アンプにSMSL AO200を持っていますが価格に反して解像度、SN比、ダイナミックレンジが突出しているためマランツのプレーヤーとアンプで聴き比べてみましたが何度も聞いているとマランツ製品の方がB&Wのスピーカーとマッチするように作られている為か、ずっと聞いていたくなるような音楽を奏でていて関心させられました。 単にDACチップさえ良い物を使いスペックを上げれば音楽が楽しめるという訳でもなさそうです。勉強になりました。
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702 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品] のクチコミ
(18件/4スレッド)
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もともと702 S2のピアノブラックが見た目的に購入しようと思ってましたが 702 S2 705 Signature 705 S2 702 Signature を聴き比べ702 Signatureが他3機種と比較にならい位良かったので 702 Signatureに決めました 購入したのは一か月前でしたが私の都合で納期は一か月先にしてもらいました 688000円ポイント68800円実質619200円でした 白物家電を買う必要があったのでポイントは無駄になりませんでした
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702S2はモデルチェンジして702S3となりました。 価格はグロスブラックで569,800円です。 800シリーズの技術移転はありますが、今回の5年ぶりのモデルチェンジはコスト高、円安も重なり値上げは5割にも及びます。 日銀は国債の5割を購入しており、金利を上げる気はしばらくないでしょう。 円安は定着する見込みです。 音質の改善2割としてもシグニチャーモデル対比は1割かと 今が買いでしょう。
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702signatureとaria948で悩んでます… アンプDENON PMA A110(確定) CDプレーヤー マランツSACD30n (おそらく確定) 702signatureは今度視聴します! 私は音楽ジャンルが広い方です。 皆様のご意見よろしければお聞かせください!
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702 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品] のスペック・仕様
- 「カーボンドーム・トゥイーター・テクノロジー」を採用したフロアスタンドスピーカー。すぐれた剛性と耐ひずみ性、47kHzの高域一次共振周波数を実現。
- 「ソリッドボディ・トゥイーター技術」により、アルミニウムのブロックを同じ形状となるように削り出し、より剛性が高く共振の少ないハウジングが特徴。
- 高度にコントロールされた分割共振を提供し、より透明でディテールの情報量が豊かなミッドレンジを実現する「コンティニュアムコーン」を備えている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| 出力音圧レベル | 90dB spl (2.83Vrms、1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜33kHz |
| カラー | ブルー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 366x1087x452 mm |
| 重量 | 29.5 kg |
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