Shokz
OpenRun Pro SKZ-EP-000009 [ブルー]
メーカー希望小売価格:-円
2022年3月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 骨伝導
- 装着方式
- ネックバンド
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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ブルー
-円
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ブラック
17,300円
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ベージュ
17,800円
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ピンク
15,980円
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OpenRun Pro SKZ-EP-000009 [ブルー] のレビュー・評価
(44件)
満足度
4.08集計対象42件 / 総投稿数44件
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538%
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435%
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323%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【令和7年11月】再評価 マルチファンクションボタンが脱落しました。 普段通り、操作ボタンを押したところ”ぽろっと?!”落ちました。 一日に、数十回、昨年の不具合交換後に数千回操作されていれば、劣化脱落も致し方ないのかと思いますが、実使用期間1年半で故障はやや脆弱なのではと思います。 なので、星を一個マイナスしました。 評価追加です 不具合交換で送られてきたものに添付されていた充電ケーブルですが、接触不良なのか充電出来ません。 2度の不具合交換とケーブルの不良と製品品質管理に問題が有るかもです。 とても良い製品なのに残念です。 昨年の8月に不具合交換したものが、4月下旬頃から左側の音がくぐもる、共鳴しているような違和感が発生しました。 サポートへ連絡し、症状や購入資料の確認し、現物確認のため製品を送付したところ、到着当日に交換品の送付いただきました。 イヤホンを送付している間は、anchor soundcore sports X10を使用していましたが、改めてOpenRan Proの普段使いの良さを再確認しました。 サポートも迅速ですし、製品も優れておりお薦めできるイヤホンです。 ただし、購入後約2年間で不具合2回は、たまたま運が悪かったのでしょう。 なので星一個減の4個としました。 一年以上使用し、不具合・故障で修理に出したのを機会に再評価です。 総合星評価を2個上げ5個としました。 普段使いは、仕事中にネットラジオの視聴と、電話の受け取りが中心です。 使用中でも周りの音を聞き取れるので、違和感なく人から話しかけられても違和感なく応対できます。 装着感も、締め付け、重さを感じることなく起床から就寝直前まで10数時間装着していてもストレス感無いです。 現在、故障・修理の為、Ankerのワイアレスイヤホンを使用していますが、使用中は周囲の音が聞き取りにくい、耳から脱落することがある。使用時間が短いなど、此方の製品に比べ使用勝手が劣ります。 改めて、此方の製品の優秀さを再確認しました。 新色の追加発売だったので、衝動的にポチりました。 【音質など】 骨伝導イヤホンという事で、既存のイヤホンに比べると値段ほどの音質でないことは、すでに多くの方から報告がされていましたが、その通りと思います。 3月の発売時には、多くの人が画期的に改善したと動画・使用体験を報告してましたが、それほどのものではと思います。 それほど音量を上げて無くても、装着していなくても結構音が漏れていて聞こえます。 振動部を装着せず、浮かせた状態でも音が聞こえます。体感として、「骨伝導」と言うよりも振動部が振動してスピーカー状となりその音がそのまま聞こえている様な感じです。 初めての「骨伝導」イヤホンと言うことでイメージだけ先行して期待しすぎていたようです。 【操作など】 これまで有線式のカナルイヤホンを使用していたので、無線式の取り扱いの便利さは良いと思います。 また、電話着信をボタン一つで操作できるところも良いです。 【アプリなど】 対応機種がOpenRunProのみです。 本機がマルチ接続対応なので、スマホ、タブレット、ノートPC2台、テレビなどを接続しています。これらの接続管理する上でアプリが便利です。 本体だけでも接続切り替え出来なくないですが、どこに繋がって居るかわからないので、アプリで視覚的に管理できます。 【装着感など】 眼鏡を使用していますが、心配した程、違和感は無いです。 しかし、丸く湾曲している部分が耳の軟骨の当たりどころが悪いと、長時間使用で痛みを感じることがあります。これは角度・位置に気を付ければ余り気になりません。 【その他】 付属充電ケーブルが1本だけです。なので自宅用と携帯用の2本用意し使用しています。 ただ稼働時間10時間有るので、出先で充電する場面は今のところ無いです。 ロードバイク乗車時にも耳を塞がないためサイコンやナビの音声案内などを確認出来るので、安全に利用できそうな気がします。
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価格がお値ごろだった時に購入。耳弱く軽い難聴あり。2度ツーピースのワイヤレスイヤホンを洗濯でダメにしてしまったので今回は失くさなさそうなこちらの骨伝導タイプを購入。使用してみましたが意外に音、デザインとも耳に負担ありました。耳が塞がれてないせいか音が小さめに聞こえ音量を大きくしてしまっているのか分かりませんが振動が結構あり気づくと耳に負担かかってます。イヤホン外した後耳鳴りに気づきます。長時間装着すると耳の後ろが圧迫されて痛みも出ます。自宅内は問題ないですが車が走っている道やバス電車内だと聞こえにくいとうか聞こえません。後ろはかなり余るのでサイズはミニの方が良さそうでした。通話は楽天リンク利用で問題なく出来ました。MacBook Air、iPhoneとのBluetooth接続はスムーズでした。骨伝導だから耳に優しいとかではなく合う合わないがあるんですね。
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OpenRunを持っていますが、もう一つ欲しくなったのでProを購入。 主に仕事で使っていますが、ラジオ音声を聞くときにも利用。 【デザイン】 色が肌なじみの良いベージュで、私にはちょうどいいです。 2025.9.1 ピンクを12000円で購入。 いわゆる青みピンクではなく、肌なじみのいい黄みがかったコーラルピンク。 私の肌色はイエローベース、髪は暗めのブラウン、強めのくせ毛。 つけてみると違和感がなく、正面から見るとほぼ目立ちません。 男性でもピンクやオレンジが似合う肌色だったら、違和感なく使いやすいのでは。 パッケージの黒人女性モデルが装着している写真もステキ。 もともとOpenrunの限定色パープルが気になったのですが、それよりずっと安かったし、使いやすいのでリピートはこちらにしました。 OpenRunも好きなんですけどね...ブラック以外の色味がセンス良く、手に取りやすいです。 首に引っ掛けてもいい感じの色、かたちなので、とても気に入っています。 【高音の音質】 問題ありません。 【低音の音質】 問題ありません。 低音の声優さんのラジオを聴くときは、声のニュアンスがOpenRunよりも伝わりやすく比較的クリアに聞こえます。 ただし、広がりや奥行きを感じる映画やドラマの音には向いていません。 そもそも仕事や会話に使うものですので、この点は個人的には充分です。 2025年8月にピンク購入、同じProのベージュよりも音がよくなったような...? ファームウェアのアップデートをすればいいのかな。試してみたいですね。 高音も低音も心地よく響くようになった気がします。 【フィット感】 金属アレルギーのため、チタンインナーとシリコンでできたこちらしか使わないつもりです。 通常のステンレス、ニッケル、コバルト、クロムは避けています。 食器や調理器具も普段から同様にしています。 装着時間が長いので、やむをえません。 日本のメーカーではこの配慮はほぼないのですが、欧米のメーカーでは進んでいるようです。 インイヤーでもオーバーイヤーでもないので、耳の蒸れがありません。 シリコンでかぶれるアレルギーの人もいますし、自分の汗でかぶれる場合もあります。 【外音遮断性】 会議中の相手に聞いたところ、近くで愛犬が吠える声が全く聞こえないそうです。 Teamsのノイズキャンセリングオプションにも対応。 電車や道路沿いでは、聞き取りづらくなるのは仕方がないのですが、 自転車にのっていたり風が吹く屋外では、声がかなり途切れるのが残念。 外で犬の散歩をしながら実家とLINEビデオ通話をするときに、風があると不便を感じます。 【音漏れ防止】 ほぼありません。ー>動画コンテンツによっては、まれに音が大きくなることがあるようで、うっかり爆音で聞いていると、電車内で「音漏れしてますよ」とやんわり注意されたことがあります。振動音もあり、音漏れしたらかなり不快かも。それ以降、気を付けるようにはしています。 【携帯性】 つけっぱなしです。OpenRunのほうがストレスないかな? わずかに締め付けは感じます。ないと忘れるw もちろんなくすことはありませんし、 いつものように駅の混雑でワイヤーをひっかけることもありません。 2ピースタイプやインイヤーはもう使えません。 OpenDots Oneを店頭で試しましたが、マスクとメガネをかけて使うと、マスクを外す時に簡単に落ちてしまいます。不器用な私はぜったい失くします。 このタイプは、片方ずつ外れることはありますが、首に引っかかって落ちることはありません。 立派なケースもありますが、ずっとつけっぱなしで首に引っ掛けたりもできるので使ってません。 【充電】 充電ケーブルを何本かスペアで用意しています。 どうも充電がうまくいかないことがしばしばあります。 充電ケーブルを変えるとうまくいくのに、失敗したケーブルで別のOpenrunを充電するとうまくいったり、依存するのがケーブルなのか本体なのか、とても分かりにくい。 しばらく後で、失敗したケーブルと同じOpenrun Proを組み合わせてうまくいくこともしょっちゅうです。 中には充電が失敗して交換するケースもあるようですので、不安定なようでしたら、ケーブルを3本以上は用意してみることをおすすめしたいです。 なお、Openrunも使っていますが、確かに持続時間は長いようです。 Openrun Proのピンクの方が、Openrun無印より少し安くなっていたし、Openrun無印のボタンカバーシリコンが外れて使いづらくなってきたので新しくリピートしました。 【総評】 ベージュは保証なしだと1万円台ですが、保証付きで2万円台で購入しました。 これで寿命さえ長ければ十分です。 本体よりも、USB充電ケーブルの方が、普通は寿命が早く来るはずで、 スペアのUSBケーブルを準備しておけば◎。 Openrun Pro2はちょっと重たそうなので、OpenRun proをこのまま継続してほしい。 もしなくなったら、次のリピートはOpenrunにするかも。 駅のホームは仕方がないですが、風の強いところで声が拾いにくいのは残念。 ☆一つマイナスです。
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OpenRun Pro SKZ-EP-000009 [ブルー] のクチコミ
(29件/9スレッド)
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発売から3年経過し、バッテリーも弱ってきていて、そろそろ後継モデルがでないかな?と思ってます。 ヨドバシは終売し、ヤマダ電機は10989円の特売している様です。 https://www.yamada-denkiweb.com/1591475017/?af=kcvc ケーズデンキも在庫限りとか、現行モデルはメーカー出荷が終了したのでは?と想像しています。 なら、近々新モデル発売なのでは?と期待します。
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【ショップ名】楽天スーパーセール 【価格】表題の通り 【確認日時】20240904 【その他・コメント】 ヨーイドンの速いもの勝ち購入競争。販売期間に注意。 https://item.rakuten.co.jp/emon-shop/c7h2w7bhei/
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音楽再生中にマルチファンクションボタンをトリプルクリックで前の曲に戻るとガイドには書いてありますが、どうしても次の曲へ飛び一時停止(ダブルクリックと1回クリック)になってしまいます。 皆様はどうでしょうか。 うまくいくコツなどありましたら教えてください。
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OpenRun Pro SKZ-EP-000009 [ブルー] のスペック・仕様
- 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。
- 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。
- ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 骨伝導 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
8.5 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 充電端子 | 専用コネクター |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.1 |
| 連続再生時間 | 最大10時間 |
| 充電時間 | 1時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IP55 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 29 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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