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Roborock
S7 MaxV S7M52-04
メーカー希望小売価格:-円
2022年3月26日 発売
スペック・仕様
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- ロボット
- 本体質量
- 4.7 kg
- 最長運転時間/連続使用時間
- 180分
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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S7 MaxV S7M52-04 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.66集計対象4件 / 総投稿数4件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 マットブラックでシンプルで大きすぎず廊下においていても邪魔になっていなく良いです。 回転するローラーがフローリングを傷つけないゴム仕様です。 【使いやすさ】 基本的にはアプリで操作ができるので吸引力の強弱や回数など一度設定すればらくちんです。 たまにセンサーがくるって設定をしなさないといけないことがありますが仕方ないですね。 【吸引力・パワー】 我が家は長毛猫2匹いるので 吸引力はフローリングには十分対応していて満足ですが、 ラグの上は毛が残るので、ラグの上に関しては別途掃除機をかけたりコロコロしたりしてます。 【静音性】 吸引力を最大にして使用しているのでうるさいです。 【手入れのしやすさ】 アプリがアラートで、どこの箇所をどう掃除するのか表示してくれるので それに従って掃除するだけなのでらくちんです。 水拭きは使用してないのでそちらについてはわかりません。 【総評】 長毛猫2匹と過ごすようになってロボット掃除機を探しはじめて、 吸引力が強いとフローリングを傷つけない、サイズも大きくない、水拭きはいらない を条件に探してこちらにたどりつきました。 基本的にはとても満足して毎日使用していますが、 ラグの上の吸引力がどうしても仕様的にローラーがゴム仕様だから取り切れないため 別途掃除する必要があることだけが残念なところです。
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2ヶ月ほど前にヤマダ電機の投げ売りで税込み39800円で購入しました。 【デザイン】 質感が高いです。 ただ、ブラックのボディにLEDや赤いラインのせいでちょっとゲーミングっぽいw 【使いやすさ】 ロボット掃除機はこの機種に限らず基本的にスイッチを入れるだけですが、ロボロックはアプリの安定性が高いのでトラブルが少ないのが良い。 【吸引力・パワー】 5100Paで十分です。 【静音性】 吸引力を高くするとそれなりに大きな音がしますが、静音モードだとなかなか静かです。 ただ、テレビ鑑賞中やビデオ会議中などは気になるレベルかも。しかし以前使っていたエコバックスの掃除機も同程度だったので個人的には気にならないです。 【サイズ】 一般的なロボット掃除機と同程度。いわゆるルンバサイズ。 【手入れのしやすさ】 ブラシ類がオールゴムなので髪の毛などが絡まらず非常に手入れがしやすいです。 【取り回し】 基本的に手で持つ製品ではないので無評価。 ただ、充電ステーションの無いフロアにも持ち込めば使用可能です。マップは複数保存可能。 【総評】 元値から大幅値引きで、1世代落ちとはいえロボロックの最上位機種にもかかわらずルンバの最廉価モデルであるi2並みの安値になりました。 これ以上コスパの高いロボット掃除機はもう当分出てこないでしょう。 今もヤマダで店舗によってはセールをやってるみたいです。また、以前ロボロック公式のYahooストアでも同じくらいの価格に値引きしていました。 ちなみにゴミの自動収集やモップの自動給水・洗浄を行ってくれる3WayドッグがAmazonにて単品販売されており、ドッグ単品の価格は69800円なのでドッグ付きのUltraより安いです。(保証等は本体と別になりますが。) また、Amazonではゴミ自動収集のみのステーションが付いたS7 MaxV Plusもセール時に69800円で販売されていました。月末のブラックフライデーでまた安くなるかも知れないので要チェック。
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Makuakeでごみステーション付きの小さいロボット掃除機が便利そうだと思って買ったが、 段差に弱くて全然清掃してくれない。完全にチョイスミスした。 この反省を活かし、本体寸法は従来と同じで、掃除機単体での性能が高いものを探し、本機に辿り着いた。 【デザイン】 どのロボット掃除機もさしたるデザインの違いはない。 個人的には全身センサー類やカメラを装備し、メカメカしい雰囲気はガジェット好きには刺さるだろう。 【使いやすさ】 本体にはボタンが3つしか無い。使うならアプリ必須。 アプリの使い勝手は本体とのペアリングからネット接続までほぼ悩むことなくナビゲートされ、 ボタン一つで掃除開始。 勝手にマッピングし、障害物をカメラで認識して表示し、賢く避けながら掃除してくれる。 段差のキワにあるゴミを吸ってくれないのは、今も抱えるロボット掃除機の弱点だが、 ゴミステーションが付いていない掃除機としては、完成形に近づいている。 【吸引力・パワー】 MAXの吸引力は凄いが、だからといって段差のキワのゴミを吸ってくれるわけではない。 ローラーと床のフィット感も向上しているのか、清掃能力は確実に向上していた。 【静音性】 個人的な感想。 MAXは煩い。 ターボはギリギリ許容範囲。通常とサイレントは静か。 掃除はきれいになってナンボなので、ターボで使用。不満はない。 【サイズ】 標準サイズ。つまり大きい。 だが、全長24cmのロボット掃除機を使って痛感したのは、小さいから便利ではない事。 小さいという事は、それだけ掃除に時間がかかり、段差を克服出来ない。 段差を超えるギミックがあるルーロの上位機は小型をウリにしているだけに正解。 Roborock S7 MAX Vはニトリのタイルカーペットの段差程度なら、 多少のバタつきはあるものの本体走行方向がブレることはない。 【手入れのしやすさ】 ゴミステーションなしだが、ゴミBOXはメンテしやすい。不満はない。 【取り回し】 高さの低いロボット掃除機ではない。低いロボット掃除機なら、椅子の足の下を滑り込めるのかもしれない。 【総評】 ロボット掃除機だけで掃除が完結するわけではない。 入り込めない部分はちゃんと人間の手で掃除が必要。それは変わらない。 5年前のRoborock S5と比較し、掃除の基本性能は何も変わらない故に、 すでに2018年時点でロボット掃除機はある程度完成している事を痛感したが、 本体性能をコツコツブラッシュアップし、マイナーチェンジし続けているのがロボット掃除機なのだろう。 メカトロ部分はしっかりアップデートされており、地味ながらも完成度高いロボット掃除機に仕上がっていると感じた。 総評4なのは段差のキワのごみを取れないから。 掃除機としての本質部分がまだ解決されていないと思ったため。 3寸がミニマムで、あらゆる床に対応し、段差にも強く、お手入れもほぼフリー、 それに近づいている事は確か。 値段は高いかもしれないが、本体の基礎性能は高い。
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S7 MaxV S7M52-04 のクチコミ
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S7 MaxV S7M52-04 のスペック・仕様
- 顔認証技術の原理を活用したストラクチャードライト&カメラと、画像から物体の特徴を捉えるRGBカメラを搭載したロボット掃除機。吸引と水拭きが可能。
- 障害物の認識スピードが従来に比べて70%速くなり、障害物回避精度も22%向上。従来比2倍となる5100Paまで吸引力がアップ。
- カメラによる見守りや双方向の通話が可能。最大毎分3000回で高速振動するモップを備え、大容量タンクを搭載し一度に最大160m2まで水拭きが行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ロボット |
| 集じん容積 | 0.4 L |
| 最長運転時間/連続使用時間 | 180分 |
| 充電時間 | 6時間 |
| ダストケース丸洗い | ○ |
| フィルター丸洗い | ○ |
| ロボット機能 | |
|---|---|
| 掃除タイプ | 吸引+水拭き |
| 形状 | 丸型 |
| サイドブラシ | 右1箇所 |
| 衝突防止機能 | あり |
| 段差乗り越え機能 | あり |
| 清掃エリア設定機能 | あり |
| 自動充電(自動帰還) | あり |
| 自動再開 | あり |
| スケジュール機能 | 掃除予約機能 |
| タイマー予約 | 掃除予約機能 |
| Wi-Fi対応 | ○ |
| スマートスピーカー対応 | Googleアシスタント Amazon Alexa |
| アプリ連携 | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 353x96.5x353 mm |
| 質量 | 本体質量:4.7kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 黒 |
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