フィリップス
TAT5556BK/97 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2022年4月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
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TAT5556BK/97 [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.97集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 思ったよりもコンパクトで気に入っています。 【高音の音質】 総評に記載します。 【低音の音質】 総評に記載します。 【フィット感】 標準添付のイヤピースでL型を使っていますが、 抜け落ちる感じもなく装着感は良好です。 【外音遮断性】 総評に記載します。 【音漏れ防止】 周りから指摘された事はありません。 【携帯性】 充電ケースも小さく持ち運びには便利です。 【総評】 2024年5月末まで14000円〜16000円で売っていましたが、 在庫処分?で5500円程度に値崩れしたため購入しました。 そのため5500円のヘッドフォンとして評価しています。 普段はスマホ利用ですが、 PHILIPS純正の「Philips Headphones」アプリを使い、 イコライジングして中高域をあげた前提で書くと、 15000円のイヤホンと言って良い音だと思います。 言い換えれば初期値の音は低域がかなり強くでるので、 ブーミーな音と言えます。 ただ音のまとまり感はあるので、 初期値でも音像が崩壊しているという事は無いですし、 イコライジングで中高域を伸ばす事で、 更に聴き心地がアップするイヤホンです。 ですが、最大の問題点は外音遮断性が皆無な点です。 ノイキャンは無いものと考えたほうが良いです。 電源を入れた状態で初期値でノイキャンはONになっていますが、 キーボードのカチャカチャ音は普通に入ってきますし、 車が横を通過すれば邪魔をする位に入ってきます。 電車は全く期待出来ません。 これまで4000円で買ったJVCのHA-A50Tを使ってきましたが、 勝負にならずボロ負けです(音はTAT5556の方が良いです)。 用途としてこういった使い方はレアだと思いますが、 騒音の無い静かな場所で使うスマホ用イヤホンとしては5点ですが、 普段使いする電車や繁華街はノイキャンが効かず実用性はありません。 この事から騒音が出る場所で使う事を考えている方は、 正直、買わないほうが良いです。 結果として、折角音は良いのですが総評は3点までです。 メリット・デメリットを考えて買うイヤホンだと思います。
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フィリップス TAT5556 ●結論(2022.4.14) 音が鮮明で力強く好みなので お勧めができる製品です。 まず、音質がクリアーです。明る目かつ鮮明でバランスも良くパワフルでもあり好みです。ノイキャンと外音取込は実感可能なレベルです。タップなど使い勝手にクセはありますが、慣れれば大丈夫そうです。アプリは多少挙動不審なところがありますが 接続は出来ております。 .......... ただし、2022年4月現在 そのクラスには価格性能比で明らかにおかしいレベルの新製品 JBL LIVE FREE 2があり、発売当初の1.5万円から何故か更に下がって1.2万円で買えてしまう仰天のコスパになっています。ですので、当機の音を高く評価して お勧めをしながらも 店頭ではJBLとの聴き比べをした方が良いと書かざるをえません。 余談ですが、当機に限らず 今のタイミングで発売される1-2万円クラスのワイヤレスイヤホンは圧倒的な価格性能比のJBLに機能性を含めた総合力で敵わず 発売時期としては最悪になっています。当機について言えば個人的には音がJBLより鮮明に感じるので好きなのですが、さすがにJBL LIVE FREE2の隙の無い全部入りの価格性能比には敵わないので 評価5とは出来ず、4と致します。 ●環境 iPhone7にAAC接続しています。イヤーピースは付属Lサイズにしていましたが高さがあってしっくりこないのでfinal E ワイヤレス用LLサイズにしました。 ●機能性 ノイキャンはそれなりに体感できる効きです。 ●接続性 朝夕の通勤時の渋谷駅で 途絶や不安定さは無く大丈夫でした。 ●操作性 音量調整がイヤホン本体で出来ません。また、アプリにタップ割当機能自体がありません。タップは右1秒押しで再生/停止など独特で慣れが必要でしょう。アプリは繋がりましたが、起動タイミングでBT接続画面に飛ばされたり挙動不審なところがあります。イコライザー機能などは備えています。 【デザイン】 黒に銅色が入り質感を上げています。独特の形とカラーアクセントがお気に入りです。 【音質】 全体に篭りや停滞感はありません。一聴目では多少ザックリした印象がありましたが、聴き慣れれば鮮明さが際立ちます。エッジが効いており明瞭で解像度が高い印象です。力強いハッキリした音であり、特に外出のお供には好適だと思います。 低音は量感は充分にありますが不思議とボアつきは無くシッカリ目に良く響く感じです。高中音域は張りがある明瞭な音がパワフルです。明るめの音場で音に厚みがあり 切れ味は鋭いですが 刺さりはありません。古典?ですがMichael Jacksonあたりはノリが良く聴けます。更にアプリにはイコライザー機能がありプリセット4種(ベース、ボイス、パワフル、高音)に加え カスタム設定1種の選択が可能です。 3-4万クラスの高級機B&o Beoplay EQやMW08の優しい深みのある音とは違った元気でパワフルな響きがなかなか良いと感じます。特に今は耳が慣れたからか一聴目より楽しく聴けています。店頭で一聴だけの試聴の場合はご留意願います。 【フィット感】 個人的な問題ですが付属イヤーピースだと微妙に浮き気味でした。手持ちのfinal E LLサイズに替えて安定しています。 【遮音性、音漏れ】 遮音性はイヤーピースにも拠りますが物理的には普通です。ノイキャンがそれなりに効きますので問題はありません。音漏れも問題ないです。 【携帯性】 充電ケースはコンパクトです。携帯に問題はありません。 【総評】 正直に言うと「想定外に」音が気に入っているので個人的にはお勧めします。 イヤホン本体の操作性の不足感、アプリの挙動不審や機能不足などがあること、そして全部入りのJBLが競合機であること、これらを考えた場合 一押しかと言われると微妙です。そのため評価4にしていますが、実質は4.5であり 特に音質やデザイン(カラーリング)は好みです。
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フィリップス完全ワイヤレスのイヤホンです。 完全ワイヤレスは、コードが一切ないので、在宅で 使うときはもちろんですが、移動時にもとても快適です。 防水性も高いの雨の日でもOKです。 イヤホンはカナルタイプでフィット感は上々で、 長時間使っても違和感ありません。音漏れの心配も ほとんどないです。フル充電すれ長時間再生が かのうなので、充電切れの心配もそれほどないです。 急速充電に対応しているので、短時間の充電ですぐに 使うことも可能です。音楽再生中にイヤホンを耳から はずすと、自動的に一時停止する機能が付いています。 音質は低音域が強調されているので、気に入っています。
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TAT5556BK/97 [ブラック] のクチコミ
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TAT5556BK/97 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 8時間(ANCオフ時) 7時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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