Megadap
ETZ21
メーカー希望小売価格:38,500円
2022年6月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- マウントアダプター
- 装着位置
- リア
- 対応マウント(ボディ側)
- ニコンZマウント系
- 対応マウント(レンズ側)
- α Eマウント系
- 重量
- 47 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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ETZ21 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.64集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SONYからニコンに移行にあたりbatisのみ残していたのですが、ピンポイントAFが効いてないような気がします。 所有しているのは Batis 2/25 Batis 2/40 の2本ですが、そこまでピンポイント使わなければ良いのかな?と思いつつ痒いところに手が届かない事と、純正ニコンだと両方軽いレンズも出てるので純正への切り替えとレンズ自体の写りでなかなか悩ましいところです。 以下、再レビュー ファームを上げてからピンポイントAFもちゃんと効くようになりました。 逆にちゃんと使えるようになったのでなかなか純正に手が伸びないという悩みが増えました
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以前、テックアートのTZE-02 を使用していましたが、F 値が解放で変わらず、ピンポイントAF も使用出来ないのがストレスでした。 此方は一応全ての機能が使えるので気に入っています。バージョンも直ぐアップしたので今後も楽しみです。 再レビューです。 最新の3.2.0 にしたら、レンズファンクションも使える様になり益々最高。後は、ピント外しを煮詰めたら言う事無しです。
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ソニー純正レンズ(APS-C)にも使用できるとの話であったので、当方、a6000,a6400を所有しており、レンズも多少そろえていたので、Z7で使用できないか試しに購入しました。結論からいうと、Z7をDXモードにして、オートフォーカスは十分 実用な範囲内で使えます。ただし、タムロンレンズ(17-70F/2.8)は全くだめでした。どちらかというと、こちらを使用したかったのですが。 使用できたレンズ SEL16070Z SEK50F18 SEL70350G 使用できなかったレンズ 17-70mm F/2.8(B070) いずれも APS-C用レンズ フルサイズ用では他社製も動作するようですが、APS-Cはやめといた方がいいかなと思われます。 追記です(2/11) ファームウェアアップデート(Ver2.1.0)で、今まで使用できなかったタムロンのAPS-Cレンズ7-70mm F/2.8(B070)が使えるようになりました。ちょっと、感動しました。よって。満足度を★1個、上げました。Eマウントのフルサイズレンズも試したいのですが、そこはニコン純正の購入を優先したいので、難しいです。
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ETZ21 のクチコミ
(60件/9スレッド)
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ファームウェア V1.33 https://megadap.net/etz21-firmware/ 1. 特定のレンズで使用した場合のバッテリー消耗の問題を改善します。 2. 望遠レンズ (Sony FE 300mm f/2.8 および 70-200mm FE II など) の望遠端でのフォーカシング性能を改善します。 3. 全体的なアダプターの安定性を改善します。
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本家Megadapにて、ETZ21 Pro共通化ファームウェア1.23が8/8にリリースされていますね。 ※更新される場合は、自己責任でお願いします。 ※サポートを受けたい場合は、焦点工房からファームウェア更新案内ができるまでお待ちください。 ETZ21がETZ21Proと同じファームウェアになり、今後はZカメラボディでF/Wの更新ができるようになります。 →Micro USB ケーブル クリップは不要になるのでいいですね。毎回ケーブルを引っ張りだすので面倒だし。 https://megadap.net/etz21-firmware/ ◆1.23更新内容(Google日本語訳) 1.絞り開放では連続撮影が遅くなります。 2.タムロンのレンズによっては画面がちらつく場合があります。 3.シグマ DGDN レンズの焦点合わせが遅すぎます。(Sigma DGDN lens focuses too slowly.) 4.タムロン28-200などの大型ズームや長焦点端のフォーカス性能を備えたレンズ。 5.高速連写時の画像間の露出差。 6.Sony FE50 1.2GM などの超大口径レンズのフル絞りでの集束性能。 7.Zeiss LoxiaレンズおよびVoigtlander VEレンズの絞り表示が正しくありません。 8.レンズ絞りがF5.6より小さい場合、高速連写時に1枚目の画像がフリーズします。 9.レンズトラベルボタンの最適化と使用。 10.レンズカスタムボタンの最適化と使用。 ※なんだか悪いことばかり書いてあるな ※個人的には3.が非常に気になりますしたが、updateしました。室内確認では違いがよく分かりませんでした。 ◆自分が実施した更新手順(詳細な更新手順はMegadapのHPを参照) 1) ETZ21+Micro USB ケーブル クリップをPCに接続する 2) 1)のドライブを開き、version firmware.htm をダブルクリックしてF/W Version確認しておく(例:ver3.2.0) 2) 上記サイトよりリンクファームウェアをダウンロードし解凍する(ETZ21 Z Lens Mode Ver3.55.BIN) 3) ETZ21 Z Lens Mode Ver3.55.BINを1)のドライブのトップフォルダにコピー 4) Micro USB ケーブル クリップをPCから外す 5) 再度ETZ21+Micro USB ケーブル クリップをPCに接続する 6) 5)のドライブを開き、version firmware.htm をダブルクリックしてF/W Version確認しておく(ver3.5.5) 7) 上記サイトよりETZ21Pro/ETZ21の最新ファームウェアをダウンロードし解凍する(MLZ_ETZ21Pro0123.BIN) 8) メモリカード(CFExpressCARDまたはSDカード等)の最上位フォルダにMLZ_ETZ21Pro0123.BINをコピーする。 9) 電源をOFFにしたZボディにAFレンズ(ソニーマウント)+ETZ21を装着します。 10) 8)のメモリカードをZボディに入れて電源ON 11) 「セットアップメニュー」→「ファームウェアバージョン」でレンズのバージョンを確認(Ver3.5.5) 12) 続いて→「アップデート」→「レンズ」で F/Wを更新する(3.5.5 → 1.23) 13) updateが完了したら、カメラボディの電源をOFF/ONし、 「セットアップメニュー」→「ファームウェアバージョン」でVersion確認する(1.23) ※参考にされる場合は、自己責任でお願いします。
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Z9にEマウントレンズ(主としてシグマDGDN)をつけています。Z9のファームを4.0に上げたらMegadapでエラーが出るようになってしまいました。あちゃ〜と思いましたが、Megadapのサイトを見てみると、こちらも4.0対応のファームが出ているではありませんか。 Megadap ETZ21のファームを3.2にアップすると、今まで同様全く問題なく使えるようになりました。すごい!
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ETZ21 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ワイドコンバージョンレンズ レンズ前に装着することで、より広角側で撮影が可能になります。 テレコンバーター カメラボディと対応レンズの間に装着することで、より望遠側で撮影が可能になります。 クローズアップレンズ レンズ前に装着することで、より近接距離での撮影が可能になります。 マウントアダプター カメラボディ側のマウントと異なるマウントシステムのレンズを取り付けることが可能になります。カメラボディのレンズマウント規格とレンズのボディマウント規格が一致しない場合に効果的です。 フィッシュアイ マスターレンズに装着することで、魚眼効果の超広角側で撮影が可能になります。 |
マウントアダプター |
| 装着位置 | リア |
| 対応マウント(ボディ側) | ニコンZマウント系 |
| 対応マウント(レンズ側) | α Eマウント系 |
| 重量 | 47 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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