ASUS
ROG Chakram X
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- Bluetooth 5.2 LE
USB
無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 11 ボタン
- 重さ
- 127 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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ROG Chakram X のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2023.9.27 追記 半年ほど使ってみて、充電頻度は週に1-2回。 結構電池はヘタってきてるかなぁ。 タスクバーのアイコンをクリックしても 正しい電池残量が表示されないので (マウスのインジケータがそれ以下なのに、ずっと94%)、 何だろうと思ってArmoury Crateを起動したら、 承諾も何もしとらんのに勝手にソフトのアップデート。 しかも中途半端なアップデートで、 残量を見ようとしたらまたアップデートしろとか抜かす。 ある程度アップデートの優先順位が高いのは分かるが、 まともな電池残量の表示より優先順位高いのはダメだろ。 しかも最初にソフトを10種類くらいブッ込まれるから、 電池残量を見ようとすると結構な率でアプデに阻まれる。 マウスの機能面には今のところ不満はないが、 電池の持続性、ソフトの熟れてない感辺りで 総評は ☆2 かなぁ。 /追記ここまで マウス難民が、安くなってた興味のあるものを買ってみました。 【総評】 ☆5 → 2 ライティング(というか設定ソフト) に不満はあるし、 十字キーのみならず先端のサイドボタンにも指は届かない、 クリックのスイッチは換えられても電池は不可とかあるけど、 電池はそこそこ持ちそうだし、サイドボタンの内3ヶは使える、 クリックがチャタっても一応使えるとメリットもあるので 微妙な部分はあれどメリットが上回って☆5かなと。 このままソフトもハードも進化してくれるといいのですが。 個別の評価は☆3を標準として○×で上下させてるだけなので ☆3だから不満とか、☆5だから完璧というわけではないです。 なお、手のサイズは18cmで指は全般に短め。 本来はつまみ持ちだが、本製品はデカいのでかぶせ持ち。 親指と小指でマウスを動かし、間の指3本それぞれを 左右クリックとホイールに乗せて操作してます。 【デザイン】 ☆3 ○: ゴムっぽい表面は殆どなし ×: 黒は埃が目立つのであまり好きではない 掃除しにくいゴムっぽい表面が殆どないのはいい。 惜しむらくはホイールのゴムのみ。 (とはいえローレットも掃除はしにくいが) 機能面目当てで買っといてデザインでどうこう言いたくないが、 白黒の無彩色は汚れや埃が目立つのでマイナス。 中間色のグレイ系が幅利かせて欲しいと切に思います。 裏面はともかく、表面はピカピカ光らせてさえいなければ、 ゲーミングマウスとしては控え目な部類だと思います。 (個人的にゲーミング○○の類、ピン角や光るのは苦手) 【動作精度】【解像度】 ☆4 ○: 全く何の問題もなし 滑らかに思った所へスッと動かせピタリと止められる。 安いマウスだと、目的の場所でポインタが揺れたりするけど、 それがないのはセンサーとかが違うのだろうか。 【フィット感】 ☆5 ○: 大きさの割にはサイドボタンが手前寄り △: とはいえ普段の持ち方では届かないボタンもある ○: 大きさの割には軽い ※○×の数では☆5ですが、私の手にはデカいです。 普段Ctrl、Shift、Escをサイドボタンに割り振るので、 サイドボタンの内3ヶが無理なく押せそうだったのが購入動機。 実際買って使ってみたところ、サイドボタン全般が手前寄りで、 4ヶの内手前の3ヶは無理なく押せる位置にありました。 4ヶの内先端の1ヶと、更にその先にあるスティックは 少し手をずらさないとシンドいかな。 サイドボタンの類は、横一直線に並べられると 親指の長さと器用さ(関節の柔軟さ?) が問われるので、 親指を屈伸させずに上下させるだけで使える縦配置とか 親指の根本を中心にした扇形配置があればいいのになと。 見た目の割には軽い。 ※直前まで使ってたのはLogicool MX Master 3S (公称141g) ただ、昨今増えてきた余裕で100g未満に比べたら重いとは思う。 【機能性】 ☆1 ○: 一般的なマウスに求められる機能+αはある ×: ライティングは機能性ガン無視で光らせるしか能がない ×: クリックのスイッチが換えられるなら電池も…… △: 電池の減りは新品時でうたい文句通りくらい ×: 電源スイッチ等はひっくり返さなあかん底面 △: ドライバと設定ソフト入れたいだけなのに、 ASUS製のプログラムが10ヶくらい入る 機能的にはハイエンド系なので、一般的なものは全部あるし、 ゲーミング系でもあるせいか、マクロ等もある。 (但し、私はマクロの類未使用) 基本的にギラギラライティングが嫌いだが、 バッテリー残量に応じた色を薄く一部だけに、と思ったが Armoury Crate(ドライバ込み設定ソフト) では バッテリー残量に応じたライティングこそあれど、 光る所全てを点灯・点滅させることしかでけない上に、 輝度も消灯除いたら25%刻みの4段階のみ。 AURA Creator(ライティング専用の設定ソフト) を使えば 任意の光らせ方はでけるが、 バッテリー残量に応じたものは不可。 (そしてAURA Creatorだと輝度は常に100%ぽい) 何というか、痒い所に手が届かない。 ただ、電池残量をタスクバーで見ることはでけるものの、 1クリックとはいえ、マウスオーバーでも見られると良かった。 左右クリックのみ、スイッチは簡単に変更でけるのが売り。 ただ、それなら電池も簡単に交換させてよ…… その電池の減りはフル充電から丸半日ほど使って92%。 新品状態なら120-130時間くらいは使えそうな感じ。 電源込みの接続切換スイッチ等は底面にあるが、 マウスは本来ひっくり返して使うものではないと思うので、 なぜ底面にあるのかがイマイチ理解でけない。 ドライバと設定ソフトをインストールしたいだけなのに、 コントロールパネル→プログラムと機能 で見ると、 10ヶくらいソフトをインストールされてる。 とりあえず害はないかもしれんが、なんか気持ち悪い。 【耐久性】 無評価 期待はしますが、まだ買うたばかりなんで無評価。 左右クリックのみスイッチを簡単に交換可能なので、 チャタっても予備のスイッチがある限りは問題ない筈。 (目的は耐久性というより、好みに応じられる方だと思うが)
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ROG Chakram X のクチコミ
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ROG Chakram X のスペック・仕様
- 36,000dpiの「ROG AimPoint光学センサー」と8000Hzのポーリングレートで高い精度を実現した、ワイヤレスRGBゲーミングマウス。
- 7つのボタンと4方向のジョイスティックを使って計11個のボタンをプログラムし、多彩なホットキー機能を実現。
- ゲーム中の状況に応じてDPIを調整する「DPI On-the-Scroll」機能を搭載。ケーブルまたはワイヤレスQiで充電し、最大114時間ゲームプレイを楽しめる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線/ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
11 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
36000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 専用充電池 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 127 g |
| 幅x高さx奥行 | 76.6x42.8x132.7 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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