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P3 Plus CT500P3PSSD8JP
メーカー希望小売価格:-円
2022年8月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- Micron 3D NAND
- 読込速度
- 4700 MB/s
- 書込速度
- 1900 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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P3 Plus CT500P3PSSD8JP のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.23集計対象11件 / 総投稿数11件
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536%
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445%
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318%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 メーカー公称値通りの速度が出ており、問題ない。 【書込速度】 メーカー公称値以上の速度が出ており、満足している。 新リビジョンは、QLCからTLCに変更されており、 速度が向上している。 【消費電力】 特に問題なし。 【耐久性】 使い始めたばかりのため、無評価。 保証は5年あるため、長く利用したいと思います。 【総評】 QLC版も存在するため、TLC版を購入できれば、コストパフォーマンスがいいSSDとなります。
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PC修理に使用。 【読込速度】 自分のWDより早い気がする。 時間がなかったのでQLCだったのがTLCになっているのか確認出来ておりません 【書込速度】 クリーンインストールしましたが書き込み速度の違和感なし。 いや相当早い気がする。 【消費電力】 消費電力は測っていませんが超少なくなっているのだと思います。 【耐久性】 耐久性は期待値を込めて星5で 【総評】 メインドライブを500GBほど、サブドライブは3.5インチで保存される方には 必要にして十分なM2だと思います。
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発売当初はQLCだったのがTLCにシークレット変更されているという噂が気になり購入してみました。 購入先はAmazonで、販売も発送もAmazonの商品です(販売者には違いがあるので要注意) SSDの搭載チップが判別出来るソフトで調べてみると、私が購入したP3 PlusのNANDチップは無事にTLCバージョンでした! 画像もアップしておきます。 そして速度についても調べてみましたが、発売当初にメーカーから発表されていた数値よりも圧倒的に速くなっています! こちらも画像をアップしておきますが、読み込み速度は4700MB/sのところが5000MB/sオーバー。 書き込み速度においては1700MB/sのところが4000MB/sと2倍以上の速度になっていました! 大容量データをコピーした際のキャッシュ切れ時の速度は500MB/s程度でした。 QLCバージョンでは数10MB/sまで落ち込むらしいので、この辺りの使用感も全く違うようですね。 ちなみにNANDチップがTLCに置き換わっているのは500GBと1TBモデルだけらしいので注意して下さい! 同じ商品がいつの間にか全く違う性能の物になるというのは如何なものか?とは思いますが、 性能が下がった訳ではないので私的には良しとしておきます(汗) あくまでもおみくじ的な要素がありますので、TLCバージョン目的で購入される場合はハズレも覚悟しておいたほうが良いと思いますよ...
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P3 Plus CT500P3PSSD8JP のクチコミ
(12件/3スレッド)
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【ショップ名】 amazon 【価格】 \6,364 【確認日時】 本日(6月13日) 13時頃かな? 【その他・コメント】 100聞は一見に如かず
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FM-V LIFEBOOK U939X/B の中古機を購入し、SSDを装換して、快適稼働しています。 i5-8365U CPU、オンボード8GBメモリの環境で、全体レスポンス向上を狙って、内蔵SSD M.2 SATA 256GBからこれに装換。レスポンスは、感覚的に2〜3倍の高速化が実現できた感じです。 古い基板での動作ですから、SSDのフル性能は活かせてないでしょうけれど、満足しています。 内蔵バッテリー交換の容易さも、surfaceのそれに比べたら雲泥の差。 大容量バッテリーでも全体は900gほどなので、長持ちさせたいです。 (参考:その時のメモ) ・crucialホームページには、PCの製品型名から利用可能なSSDが検索できる ・このPC機種でも、SATA以外にNVMe接続が可能、と表示された ・このSSDを購入した ・crucialホームページから、移行用アプリ「Acronis TrueImage for Crucial」を無料でダウンロードした ・USB外付けケースに装着し、同アプリで乗せ換え交換用のクローンを作成した ・PC本体に装着し、電源ONするとブルースクリーンとなって、回復DISKで修復を試したが変化なし ・困り、Webで解決策を探ったところ コマンドプロンプトで、Windows区画にBCDBootを適用する例 が示されていた ・これを適用してから起動すると、無事Windows11が立ち上がった ・とてもほっとした笑 以上、あくまで主観です。
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お世話になります。 M.2[利用する条件ありますか? 例えば corei 7 9700以上とか. メモリーが16gなど 教えていいただければ幸いです、よろしくお願いいたします。
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P3 Plus CT500P3PSSD8JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
Micron 3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.4 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4700 MB/s |
| 書込速度 | 1900 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read:350K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write:460K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 110 TBW |
| DWPD | 0.12 |
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