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P3 CT500P3SSD8JP
メーカー希望小売価格:-円
2022年8月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- Micron 3D NAND
- 読込速度
- 3500 MB/s
- 書込速度
- 1900 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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P3 CT500P3SSD8JP のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.24集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2024春、Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。 通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが、Windows10ではもう無理です。 初めてのM.2で、マザーボードとAPUからするとType2280、PCI-Express Gen3タイプでした。 メーカーや容量等かなり悩んで500GBで5千円ぐらいとして本機を選びました。 マザーボード:TUF GAMING B550M-PLUS(初ASUSこれまでAMD+GIGABYTE) APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから) メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] 電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換) ストレージ:本機 ケースファン:P8 PWM PST ACFAN00150A(旧機時々キュルキュル音で交換) CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品) PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?) 組み上げ時に、マザーボード付属品のアダプター無しで取り付けようとして破壊するところでした・・・ 半年ぐらい経ってUEFIBIOSアップデートが関係したのか起動SSDとして認識しなくなり、起動ループにハマったことがありましたがそれ以外はトラブル無しです。
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家族用のMINI PCの起動ドライブに使ってますが読み書き性能、発熱もほどほどで無難に使いやすいです 難点を上げるとすればcrucialのユーティリティが他社のより世代が古い感じというかちょっと使い難いですね ストレージとしての性能面では問題ないんですがソフト面ももう少し使い勝手を考えてくれたら良いな、とは思いました
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メーカー公称速度は読込速度 最大3,500MB/s ただし書込速度は500GBモデルの場合は最大1,900MB/s どちらも公称通りの性能となっているのはさすが。 今ではもっと高速仕様もあるが、自分自身では SATA接続PCからNVMe接続PCになったので以前よりは 何倍もの高速化が果たせた。 ただしデータで見る速度に見合うような実感は感じない。 オフィスソフトやネット見るぐらいではこんなものなんでしょう。 後は長持ちしてくれると嬉しい。
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P3 CT500P3SSD8JP のクチコミ
(100件/6スレッド)
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SATA接続のSSDから換装したところパソコンの動きがスムーズになり、こんなに変わるものかと驚きました。 ネジも付いていて取り付けも簡単です。 クローン作業に少し戸惑いました。 SATA接続のSSDからメーカー公式のクローンソフトを用いてクローン作業を行ったところ3度試しても残り一分で止まってしまいました。 でもその状態でキャンセルして、元のSSDを外して起動させるときちんと起動します(見た感じなさそうだけどなんとなく気持ちが悪い)。 四度目はボリュームを削除して未割り当ての状態にしてからクローン作業を行ったところすんなり終わりましたが、元のSSDを外した状態でも起動せず。更に3回同じ作業を繰り返し、同じく起動せず。 最終的に試しに他のSATAケーブル(デスクトップの保存先に指定してあるHDD)を外した状態で起動させるとうまくいき、起動した状態でHDDを繋ぎなおして再起動したところ解決したので問題ないのですが、こういう作業を行う場合は別のケーブルも外さないといけないみたいな手順があるものなんでしょうか?
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古いThinkPad E570の容量増加と高速化の目的で、SSD(SanDisk SD8SN8U128G1001 M.2 SATA)をCrucial P3 CT500P3SSD8JP M.2 PCIe Gen3)に、Crucialのソフトを使ってクーロンしました。クーロンは正しく完了したのですが起動画面が途中まで進んでループして元の画面に何度も戻り先に進みません。VolumeはMBRではなくGPTになっています。何が考えられるでしょうか。当方、PCの経験が少ないものでお教えいただけると大変助かります。
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HP Pavilion 15-cc100 ノートパソコン CrystalDiskMarkで負荷をかけた直後、 CrystalDiskInfoで温度計測 @Acrucial P3 CT500P3SSD8JP:M.2 (Type2280)、PCIe 29℃ BSanDisk SD9SN8W-128G:M.2 (Type2280)、SATA PCの購入時に入っていたSSD →外付ケースに入れたままでは47℃と高温だったため、、 銅ヒートシンク1mm&サーマルパッドを後付け 42℃ 私のパソコンの環境下で負荷をかけても高温にならないです。 他の商品と比べても低温設計なのでしょうか? みなさんのノートパソコンでCrystalDiskMarkで、 負荷をかけたらどれくらいの温度になるのでしょうか?
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P3 CT500P3SSD8JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
Micron 3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3500 MB/s |
| 書込速度 | 1900 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 110 TBW |
| DWPD | 0.12 |
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