Bowers & Wilkins
705 S3 [サテン・ホワイト ペア]
メーカー希望小売価格:539,000円
2022年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
絞り込み
- サービス
-
- 支払方法
-
-
価格.com決済とは
ご利用の流れ価格.comIDで決済可能、商品未着時の返金サービス付きの安心・便利な決済方法です。手数料は原則無料でご利用可能です。
このショップが対応している価格.com決済
-
- クレジットカード:
- 価格.comIDに登録したカードで支払可能
-
- 銀行振込 (ペイジー):
- ATM・ネットバンキングで支払可能
-
- コンビニ決済:
- コンビニで支払可能
-
- 在庫・発送の目安
-
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
全6ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
364,320 円
(最安)
無料
問合せ
すべてのショップで価格を比較
(6件/6店舗)
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
1
364,320 円
(最安)
無料
問合せ
-
1
364,320 円
(最安)
無料
受注生産
-
1
364,320 円
(最安)
無料〜
問合せ
店頭販売あり -
1
364,320 円
(最安)
無料〜
問合せ
-
1
364,320 円
(最安)
無料
問合せ
-
1
364,320 円
(最安)
無料〜
問合せ
705 S3 [サテン・ホワイト ペア] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.45集計対象7件 / 総投稿数7件
-
557%
-
428%
-
314%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。 サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。 700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
-
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。 組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。 オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。 箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。 今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。 【スタンドとセッティング】 ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。 転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。 スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。 セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。 【システムと環境】 部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。 レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。 小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。 電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。 これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。 機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。 コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。 【音質の傾向】 B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。 本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。 このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。 また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。 強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。 【総評】 B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。 勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。 全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。 苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。 総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。 ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。 《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
-
長い間、B&Wに対しては偏見を持っていましたが、607 S2を たまたま購入して、それが間違いだったことに気付きました。 で、この機種を購入してしまいました。 【デザイン】 お馴染みのチョンマゲスタイルですね。 写真よりも大きく、立派に見えます。 けれども、特に目立つこともないです。 これがあるので、取扱は慎重になります。 その効果は大きいです。 【高音の音質】 よくもまぁ、こんなにしっかり出るものだと 感心します。 恐らくどんな曲をかけても、しっかり高音域は 再生してくれることでしょう。 高音が好きな人にはピッタリでしょう。 【中音の音質】 自然だと思いました。 素直な音に聞こえます。 高音も低音もしっかり出ているので、バランスは 良いと思います。 【低音の音質】 わたしの耳は低音域に弱いのか、他のスピーカー との違いはあまり感じませんでした。 けれども、高中音との繋がりはしっかりしていると 思います。 【サイズ】 手頃なサイズです。 大きすぎず、小さすぎず。 日本の家屋内なら、まずベストサイズなのでは ないでしょうか。 また、結構重たいです。値段分はあるかなぁ、と。 本体にはバンポンしか付いてこないので、別途 オーディオテクニカとかのインシュレーターを買って、 下に挟むと良いでしょう。 一つ特記したいことがありました。 このスピーカーは空間再生力が優れているので、 二つのスピーカーは最低でも1m以上は放す必要が あります。 これを守ると、とても広い音場が生まれます。 皆さんご存じのことでしょうけれども、念のため。 【総評】 澄んだ音が出るように感じています。 怖いのは、ボリューム上げすぎ。 大きな楽器の陰に潜んでいる小さいな楽器の音も ちゃんと再生しているので、それを聞きたくてつい ボリューム上げてしまい、それでもうるさく感じない ので、耳をやられてしまいがちです。 これは昔の STAXのイヤースピーカーと同じ感じです。 それだけ再生音質が良いのかも知れません。 ほどほどの音量で聞いても、音楽に含まれている 音はちゃんと全て聞こえてきます。大きな音の陰に 隠れている音もちゃんと再生しています。 録音の良し悪しもハッキリと解ります。 それでも、昔のあまり録音が良くないソースでも、 気持ちよく聞かせてくれます。 聞き疲れはしにくいタイプじゃないかなぁ。 値段はとんでもない部類ですが、その値段分の お値打ちはあると思います。 ただ、ここまで絶対に必要というものでは無い けれど、一度聞いてしまうとぜいたくに慣れてしまうと いうか、困ったスピーカーです。 で、これよりさらに上がありますが、そうなると 鳴らすアンプも相応のものを用意しないといけなく なりますし、システム全体のお値段がとんでもない ことになります。 ですから、この金額が普通の人にはまずもって、 限界と思うところです。 よっぽどオーディオに凝っていないと出せない 金額でありながらも、わたし自身にありました ご加護のおかげで買えましたが、それなりの仕事は してくれるスピーカーだと思います。 色は黒が人気のようですが、わたしはこっちの方が 好きですね。
- 705 S3 [サテン・ホワイト ペア]のレビューをすべて見る
705 S3 [サテン・ホワイト ペア] のクチコミ
(123件/10スレッド)
-
何色がおすすめでしょうか?
-
スピーカースタンドのおすすめは何があるでしょうか。
-
初めてのスピーカー・アンプ導入を検討しています。 都内の家電量販店を数店回り視聴したところ、 B&Wの705S3が音場の広さと定位感を両立している点に魅力を感じ、購入を検討しています。 現時点での想定予算は45-55万円程度です。 現状はデスクトップPC→motu m4→AKG K702のヘッドホン環境で、 主に英国金管バンド(CDをflacにリッピングした音源)を聴いています。 安価とはいえDACとして活用できるものを所持している都合上、DACやネットワーク機能内蔵にコストを割いている製品に必要性を感じないため、プリメインアンプ用途のみの製品を購入したいという思いがあります。 (また初心者でありながらおこがましい意見ではありますが、DAC(プレーヤー)・アンプ・スピーカーはそれぞれ別製品として所持したいという思いもあります。) 検討を進めていく中で、ヨドバシ新宿・秋葉原・横浜・川崎、またビックカメラ新宿・有楽町の店員の方に購入をおすすめされた製品が下記となります。 直近までの第一希望がマランツPM8006であったため、左機と比較しての感想であることをご容赦ください。 ・マランツ PM8006:当初の第一希望 ・マランツ PM7000N:お勧めされるも音に魅力を感じず候補から除外 ・DENON PMA-1700NE:PM8006との比較視聴の結果、違いはあれど価格差ほどの違いを感じられず ・LUXMAN L-505uXII:各音域のバランス感・ドライブ感はもちろん、特に小音量で再生した際の音の明瞭さに強く魅力を感じた 予算を考えないのであればL-505uXII(もしくはL-505Z)一択かと思いますが、PM8006の約3倍の価格差ということもあり、予算をオーバーして購入するか非常に悩んでいます。 前置きが長くなり大変恐縮ですが、下記についてご意見を頂戴できればと考えています。 ・705 S3に(というより40万円程度のスピーカーに)合わせるべきアンプの価格帯として、PM8006は適切な範囲内なのか。 ・初めてオーディオ機器を導入するにあたり、妥協すべき点+妥協すべきではない点について。 ・上記のアンプ以外に、皆様が思うお勧めのアンプなど。 皆様であればこう思う、この製品を購入する、などのご意見を頂けましたら幸いです。 またDACについても、MOTU M4で実際に視聴し不釣り合いであれば別途購入する予定のため、お勧めなどありましたらご教示いただけますと幸いです。 以上、長文失礼いたしました。 何卒ご検討のほどよろしくお願いいたします。
- 705 S3 [サテン・ホワイト ペア]のクチコミをすべて見る
705 S3 [サテン・ホワイト ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 88dB spl (2.83Vrms、1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜33kHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 192x413x337 mm |
| 重量 | 9.58 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
705 S3 [サテン・ホワイト ペア] の関連特集
-

実力は“750”相当!? B&W「800」の技術を色濃く継承した新「700」シリーズ
2022年9月21日
色を選択してください