DEEPCOOL AK620 ZERO DARK R-AK620-BKNNMT-G-1 [オールブラック] 価格比較

  • AK620 ZERO DARK R-AK620-BKNNMT-G-1 [オールブラック]
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DEEPCOOL

AK620 ZERO DARK R-AK620-BKNNMT-G-1 [オールブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2022年10月14日 発売

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(3186製品中)

レビュー

(42件)

クチコミ

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(169人)

タイプ
サイドフロー型
幅x高さx奥行
129x160x138 mm
TDP
最大260W
最大ノイズレベル
28 dBA
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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AK620 ZERO DARK R-AK620-BKNNMT-G-1 [オールブラック] のレビュー・評価

(42件)

満足度

4.42

集計対象42件 / 総投稿数42件

  • 5
    61%
  • 4
    19%
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    14%
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    2%
  • 1
    2%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2025年11月6日 投稿

    【構成】 ケース:Fractal Design POP Mini Silent APU:Ryzen7 8700G 【デザイン】 無骨なデザインで私は好きですが 性能重視か否かよって好みが分かれると思います。 【冷却性能】 本来はRyzen7 7800X3D用に購入したので 上記の構成であれば十分に冷えます。 CINEBENCH R23マルチで10分間回しても最高温度は76度と 8700Gでは使い切れていないほどの冷却性能です。 【静音性】 以下はケースの置き場所によるのと 静音性を特に重視しているという前提で書いています。 昨年の購入時には静音ダブルファンとして 評価されていたように思いますが使ってみるとそうでもないと思いました。 1000rpmを超えると高音でフィーンと鳴りはじめます。 12センチのダブルファンがケースのファンと共鳴しているようにも 思えますが、静音性を重視している私にはかなり不快で 我慢できなくてCPUファンをnoctua NF-A12×25に交換しました。 低回転での冷却性と静音性が実現できましたが 結果としてnoctuaのクーラーが買えてしまうほどの出費となりました。 【取付やすさ】 43ミリ以上のメモリを使うと干渉します。 干渉しないメモリでもクーラーより先に取り付ける必要があります。 intelで使うとしたら取り付けの時点で面倒そうな気がします。 容量の少ないケースに入れると様々な配線や作業に邪魔です。 以上のことからいろいろな意味で取り付けやすくはないです。 【総評】 260Wまで耐える高い性能を有していますし ダブルファンクーラーとしては安価なほうですが それなりの理由があると思いました。 PCを下置きで使って冷却性能だけを求める方ならばおすすめです。

  • 3

    2025年10月4日 投稿

    丸三年経過しました。 CPUはRyzen7-7800X3Dに変わっていますが、 最近ノイズが気になります。 ファンを変えてはいましたが1450rpm辺りで回すと共振します。 使ってなかった純正に戻しても同傾向 また回転数変化時特有のノイズが結構出ます。 ツインファンの難しさなんでしょうかね? 1200rpmぐらいまでで済ませれば静かですけど… それで済むようなCPUならそもそもあまりこんな大きなクーラー付けないですよね?(主観) 音って気になりだすとだめですね。 結構悩まされたので採点変更です。 (特有の騒音最近だけでなく依然悩んでいたのもこいつのせいだった可能性高いです。) 【以下初期レビューです】 所有の空冷クーラーよりもう少しスペックの良いクーラーを純粋に試してみたかったこともあり、 こちらが5600円程度とかなり安く出ていたので変えてみました。 正直7800円でしたらもう少し安いほかの選ぶつもりでした。 使用環境 ケース:JONSBO U4S CPU:Ryzen7-5800X(定格:PPT:142W) クーラー:【OWL-SC200 から交換】 GPU:SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT OC PSU:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK 負荷高めのゲーム中消費電力:コンセント消費380〜400W程度 【デザイン】 デザイン面では、 効率求めると似たような形になるためか? 最近は空冷クーラーもデザインがマンネリ化気味と感じますが、 ギミックやロゴ、光り物に頼らず、 それでいて一目でAK620と分かるデザインのは良い。 このデザイン実現の為に、 わざわざコストのかかる2ピースフレームの四角ファンを使っているのは、 デザイナーさんの強い意思を感じられる。 (個人的にはAK400も少し高いこのファンを付けたモデルを出したら面白いと思う。) いい意味で安っぽいゲーミングっぽくないのも○。 実のところ白のモデルがほしかったのですが、 価格差が大きいので妥協?です。(笑) ケース内でグラボよりも目立って、一番主張の強いパーツになったのは確かです。(笑) 【冷却性能】 Cinebench で10分しばきだと、(室温25℃前後) SC200は90℃まで行ってしまい、 PPTが少し下がる(130W前後)感じでした。 AK620だどファン全開固定で84〜88℃ほどで耐えます。 またケースの天板の温度が上がりにくくなりました。 【静音性】 ファン全開(センサー値:1850rpm)では、 SC200より確実に煩いです。(SC200は130mmの最大1600rpmファンです。) 1000rpmぐらいから普通にファンの音が聞こえてきます。 総じて特別静かという感じではないと思います。 ただそこそこの回転でも結構冷却するので、 セッティングをしっかりすればそれなりに静かに使えるように思います。 なのでLowノイズフィルターが付属していたら嬉しいかなとも思います。 【取付やすさ】 着たものは1700対応パッケージでした。 自分はAM4への取り付けですがなんも困る事は無かったです。 ただ付属のドライバーではケース環境によっては締めにくいです。 一般的な長さのドライバーだと握りが干渉して回しにくかったりフィンに当ててしまう可能性も… 長いドライバーはあった方が良いです ファンクリップがファン側に付けていても落ちないので、 とてもつけやすい。 マザーが天板に近い位置に付くケースの場合は、 ファンクリップを外すのが難儀します。 ファンクリップを引っ張れるように何かを付けたり、 何か割りばしの様なものを使わないと外せません。 (自分は指をかける位置にタイラップを付けて引っ張れるようにしておきました。) またネジの精度はそれなりです。 正しくない状態でネジが入って行ってしまうことがあります。 全体的にねじ山の遊びが大きい感じです。(ガタが大きい) オウルテックや 昔使っていたサイズに比べると、 マウント周りパーツの金属加工精度は若干劣ると感じました。 またCPU圧着はそれほど強くないため、 (締め切った状態でも、少し力を入れると動きます。) グリスの種類や塗り方で冷え具合が結構変化します。 (早々4回付け直しを試しました。) 【総評】 静かといえるのは大目に見ても1400rpmぐらいまでで、 静かと書かれているのはそれ以下で済んでいる(済ませている)環境の方と想像します。 ファンを変えればもう少し改善するかもしれませんが、 せっかくの見た目が変わってしまうのであまり替えたくないかも。 二つ目のサイドフロークーラーで色々感じました。 評判がかなり良いクーラーですが、 もっとすごいとかと思ったが、評判ほどすごさは感じなかったです。 (5800Xが熱すぎるのかも?)

  • 5

    2025年1月31日 投稿

    【デザイン】 無骨な四角形で黒基調。 無駄がなくマザーボードのデザインと合わせやすい。 【冷却性能】 ファンの風がすべて冷却に注がれているようで、 ぶん回ることなく冷やされている。(65W) 【静音性】 寝室でもつけっぱなしにできるほど静か。 (エアコンがうるさいというのはありますが…。) 【取付やすさ】 大きさや重さも相まって、 インテルさんの仕様では取り付けしづらかった。 ファンの取り付けは固くなかったので良い。 【総評】 安価で性能が良く、取り付けで苦労するだけなので 総合評価を満点にします。

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AK620 ZERO DARK R-AK620-BKNNMT-G-1 [オールブラック] のクチコミ

(94件/15スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2025年10月4日 更新

    涼しくなってきたので、ファンの設定をいじって遊んでいました。 ゲーム中ファンの回転絞り気味にうまくできて喜んでいるのもつかの間、 今度は何やら「カチカチ」と音が・・・ ファンの軸受けか何かと? と観察してみるとどうもファンが共振?するようです。 1年使っていて初めて気が付きました。 ファンは純正ではないのですが、 前と中のファンの回転が1400〜1500rpmでそろっていて発生していました。 ケースファン絞って、横蓋開けてその回転に故意にするとやはり発生します。 1ファンずつその回転にしても全くぶれる感じはしません。 そもそもどちらも単体でバランスは狂っている感じもありません。 ツインタワークーラーの場合2つのファンの回転あえて少し(200rpm以上)ずらしてセッティングしたほうが静かに運用できるかも。 面白い発見だったので…

  • ナイスクチコミ3

    返信数7

    2025年8月16日 更新

    PCショップ立ち寄ったら、¥298+税でグリスガードが売られていたので、 なんとなしに買ってしまいました。 無くてもよいと思ってたし、 1年たってますがまだ塗りなおし必要ないとも思っていたのですが…

  • ナイスクチコミ6

    返信数9

    2025年8月13日 更新

    DeepCool AK620と、ID Cooloing FROZN-A620 ヒートシンクタワーがDeepCoolのほうがやや太めではある感じ。 仕様全体サイズも僅かには異なる。

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AK620 ZERO DARK R-AK620-BKNNMT-G-1 [オールブラック] のスペック・仕様

対応ソケット
Intel対応ソケット LGA 2066/2011-3/2011
LGA 1700/1200/1151/1150/1155
AMD対応ソケット AM5/AM4
本体スペック
タイプ サイドフロー型
ファンサイズ 120x120x25 mm
最大ファン風量 68.99 CFM
最大ファン回転数 1850 rpm
ノイズレベル 28dBA
PWM
コネクタ 4pin
ファン寿命 50000 時間
干渉軽減
デュアルファン
TDP 最大260W
材質 ベース:銅
ヒートパイプ:銅
ヒートシンク:アルミニウム
幅x高さx奥行 129x160x138 mm
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