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Bowers & Wilkins
705 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック ペア]
メーカー希望小売価格:369,000円
2021年12月23日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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705 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック ペア] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 オーディオ系の記事に記載がある通りカタログのような青ではなく、ブルーブラックで部屋に置くととても綺麗な濃い青に見えます。表面の仕上げも素晴らしく艷やかで満足です。 【高音の音質】 伸びやかではっきりとしたクリアな高音でとても気持ちよく聴くことができます。 【中音の音質】 ボーカルの声だけではなく息使いまでも再現されるような素晴らしいクリアな音が出ます。 【低音の音質】 ブックシェルフ型のスピーカーとは思えないしっかりとした音が出ます。 サイズや見かけに寄らないという記事の記載の通りかと思います。 【サイズ】 ブックシェルフの標準的なサイズです。 【総評】 685S2からの買い替えですが、買い替えてより高音の伸びとクリアな音が気持ちよく聴こえます。 記事にたくさん書かれていますが、本当に解像度が高いです。 購入時に704S2との比較をしましたが、705S2 Signatureのほうが、それぞれの音がはっきりとクリアに聴こえます。 使用環境としてはModel 40nとの組み合わせですが、すごく素直で素晴らしい音が出てきます。
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705 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック ペア] のクチコミ
(434件/23スレッド)
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初めまして 35年、大事に愛用してきたスピーカー、サンスイSP-100@EXのエッジがボロボロになり、泣く泣くこの機種に代えました。 どちらかというと、同じ木目の鏡面仕上げという見た目に惹かれての選定ですが、試聴をし、納得しての購入です。 EXに比べるとダウンサイジングですが、広い音場、大きさの割に豊かな低音と佇まいに満足しています。 ただ1点、セッティングやケーブル交換という小手先のテクニックでは到底改善出来ないだろう差があります。 ある曲で、ドラムスが右から左に移動していくパート、その音そのものがドスッ、バシッ(EX)に対して、ポコッポコッという頼りないニュアンス、移動感も希薄で音像も不鮮明、試聴といっても愛聴盤全て持参する訳にもいきませんので、こればかりは想定外でした。確かにウーファーは21cmに対して16・5cm、箱も二回りほど小さく低音で不利なのは分かりますが、例えばパイオニアS−101(18cmウーファー、箱のサイズは705とほぼ同じ。当時ペア5万円)と比べても、この点に関しては圧倒的に負けています。ちなみにアンプはラックスマンL−505f、CDPはヤマハCDR−HD1500、部屋は16畳LDK、ジャンルはほとんど80年代前後の洋楽ロックです。 実は音楽こそずっと聴いていましたが、機器に対しては10数年以上、興味を失っていました。従って、その間のオーディオの変遷は全く分かりません。必要に迫られてスピーカーを調べ、購入しましたがビックリすることだらけでした。 まず、価格。このサイズのスピーカーがペア30万もそうですが、S3は58万で一気に倍、新型になって2割でなく2倍に上がった商品というのは、ちょっと記憶にありません。アンプも僕の505fに比べ、最新のZは約1・5倍ですね。百歩譲って、それが実態を伴っての適正価格であるならまだ良いです。同じように高くなったと良く言われる車の場合、昔は存在しなかったナビやモニター、運転支援システムの装備など、まだ正当化の理由があるでしょうが、オーディオの場合、30年前、20年前と比べて果たして音、機能といい、素材、仕上げといい進化、進歩したのでしょうか?ネットワークオーディオなどの新ジャンルではなく、あくまでCD、レコードや、アンプ、スピーカーといった基本中の基本の機器での話です。僕のように休むことなく、ずーっとオーディオ業界の変遷を見て、使われて来た方、どなたかご教授下さい。
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悪くはないね
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●明日は横浜みなとみらい大ホールにてコンサート ●今日既に明日の演目を聴きまくって7時間経過 ●だいぶ使い込んで、最近は音色も落ち着き安定稼働中
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705 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 88dB spl (2.83Vrms、1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜33kHz |
| カラー | ブルー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x407x301 mm |
| 重量 | 9.3 kg |
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