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ANKER
Soundcore Sleep A10 A6610021
メーカー希望小売価格:-円
2022年10月27日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Soundcore Sleep A10 A6610021 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.43集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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BOSE sleepbuzを使っていた口ですが、久しぶりに検索したらこの商品がヒットしたので購入しました。sleepbuzよりは全然いいです。あれは充電できない、同期もできないというbozeの有様が露見する商品でした。 単独で動かすこともできるので、便利です。隣のばあさんが夜中までテレビをつけているので寝るときに使ってますが、一応対策にはなります。
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BOSEのSLEEPBUDSが例の不良で故障だらけだったので、その代わりとして購入しました。 UX的な箇所(アプリの快適性、起動時の安定感)はBOSEと比べ物にならないくらい良くなりましたが、肝心のノイズ遮断効果はイマイチで、期待には届きませんでした。 フィット感は悪くなく、隙間があったり動いたりする訳ではないのですが、イヤホンやカバー自体の密度がスカスカなので、いくら密着していようと音は貫通して容赦なくダイレクトに入ってきます。また、ヒーリングサウンドの出来も個人的にはBOSEの方が効果が高く、うまく外部の音が気にならない作り方をされていたと感じます。 睡眠時の外音遮断が目的で買ったので、BOSEの代替にはなりませんでした。好きな音楽を聴く目的で買うのならよいかもしれませんが、私個人の目的としては達成できませんでした。 アプリなどはよく出来ているので、ハード側を改善した商品が出るといいなぁと思っています。
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NOISE-MASKING SLEEPBUDS(BOSE)の初期型を使用していましたが、不具合が発生していて、耳栓(サイレンシア)に変更していました。最近、Soundcore Sleep A10(Anker)が発売されている事を知り、購入してみました。 【デザイン】 NOISE-MASKING SLEEPBUDS(BOSE)とSoundcore Sleep A10(Anker)比べ、ケース、イヤホンも似たようなデザインですね。 本体はコンパクトです。耳穴に当たるイヤーピースは薄く柔らかく包み込む形状で、ウイング部分も耳にフィットし、デザイン的にも素晴らしいと思います。丸い専用ケースはスライドする蓋などがデザイン的に良いと感じました。 【操作性】 <soundcoreアプリ> soundcoreアプリで出来る事 @音楽モードと睡眠モードの切替 アプリを使用せずとも、左イヤホンを2回タップする事で切替が可能。 Aイヤホンのバッテリー状態の確認 Bイヤホンのコントロール設定 左右イヤホンを下記の設定が可能 ・モード切替、音量調整、次へ/戻る、再生/一時停止 C音楽モードの場合、下記の設定が可能 ・スリープミュージックリストの変更 (睡眠サウンド:現状51種類から選択し、イヤホンに1種類をダウンロード) ・イコライザー設定(プリセット複数選択、カスタム) D睡眠モードの場合、下記の設定が可能 ・イヤホンにダウンロードした睡眠サウンドの再生、一時停止 ・ボリュームの調整 ・睡眠サウンドの再生時間の変更(30分〜9時間に変更可能) ・自動音量調整の有無 ・睡眠データ(睡眠の状態を深い眠り、浅い眠り、目覚めを時間単位でグラフ化) E各種設定 ・スマートスイッチ(睡眠に入った事をイヤホンが検知すると、イヤホンは自動的に睡眠モードに切り替わり、音楽が停止する。) ・音声ガイダンス有無 ・睡眠リマインダー(22:00,23:00,00:00,01:00に設定可能) ・アラーム ・ファームウェアの更新 ・クイックガイダンス、取扱説明書 <イヤホンの使用手順> (1)アプリから起動 @専用ケースから左右のイヤホンを取り出します。 A耳に装着します。 Bスマートフォンの電源を入れます。 Csoundcoreアプリを起動します。 DBluetoothの接続を、しばらく待ちます。 E音楽モード或いは睡眠モードの切替を選択 Fヒーリングサウンドを選択し、再生します。 (2)睡眠モードを起動 @専用ケースから左右のイヤホンを取り出します。 A耳に装着します。 B左イヤホンを2回タップして睡眠モードを選択するとイヤホンにダウンロードした睡眠サウンドを自動再生する。 (3)音楽モードを起動 @専用ケースから左右のイヤホンを取り出します。 A耳に装着します。 Bスマートフォンの電源を入れます。 CBluetoothの接続を、しばらく待ちます。 D左イヤホンを2回タップして音楽モードを選択する。 Eスマートホンの音楽アプリを起動する。 F右イヤホンを2回タップして音楽を再生する。 【高音の音質】 音楽モードで音楽を聴いた場合ですが、イヤホンが小さい事もあり解像度は良くないですね。こもったような感じです。高音よりは中音かな。やはり、睡眠モードの再生が中心の機能のため、音楽モードにはあまり期待しない方が良いですね。 【低音の音質】 音楽モードで音楽を聴いた場合ですが、低音はほぼ効いていませんね。 【フィット感】 装着観はかなり良いです。イヤーチップ(4種類)、イヤーウィング(3種類)が付属しています。私は普通の大きさのイヤーピースを付けて使用していますが、寝返り時の外れる事もありませんでした。今回、購入する前、一番気になっていた事は、寝返りで横向きになった時、耳が痛くはないかでした。使用してみた結果、全く問題ありませんでした。ただ、硬い枕の場合は、多少、圧迫感があるかもしれません。 【外音遮断性(ヒーリングサウンド)】 このイヤホンはノイズキャンセルではなく、異なる音を耳の中で混ぜることで効果あるノイズマスキングのため、ヒーリングサウンドはとても重要です。このイヤホンの要と言って良いと思います。 【音漏れ防止】 音漏れは殆どしていないと思います。 【携帯性】 NOISE-MASKING SLEEPBUDS(BOSE)に比べ、Soundcore Sleep A10(Anker)はケース、イヤホンもコンパクトになっていますね。 【総評】 NOISE-MASKING SLEEPBUDS(BOSE)とSoundcore Sleep A10(Anker)比べ、大きく違うところは、Soundcore Sleep A10(Anker)は音楽も聴くことが可能と言う事ですね。正直、音楽については解像度は高くないですね。音楽の聴くことができてラッキーくらいに思っていた方が良いですね。 睡眠モードの起動がスマホなど使用せずにイヤホンだけで手軽に起動できるが便利ですね。私は睡眠モードは雨音を聴くことが多いです。 あと価格ですね。NOISE-MASKING SLEEPBUDS(BOSE)は当時3万円代、Soundcore Sleep A10(Anker)は1万円代でお手頃です。 上記を踏まえて、なかなか良い買い物でした。
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Soundcore Sleep A10 A6610021 のクチコミ
(9件/3スレッド)
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ノイズマスキングの音は睡眠時邪魔になったりしませんか? 夜勤をしており昼間に寝ることが多いので遮音性が気になっています。
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寝るとき用にイヤホンを探しておりまして Sleep A10 をみつけたのですが お外でも使いたいなと思い色々調べたのですが外で使うreviewがどこにもないので教えてください 外で使用しても接続が切れたりしませんか? 電車や人混みでも使いたいです ノイキャンやマイク機能はいらないです 実際にお外で使ってる方おりましたら教えてください ただ、アマゾンレビューにそこそこ【接続切れる】みたいなレビューあって買うか迷ってます
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パソコンとペアリングして音楽を再生すれば、充分な音量で鳴ってくれるのですが、 スマートホン(Andoroid)とペアリングして音楽を再生すると、ボリュームMAXでも物足りません。 これは仕様?あるいは初期不良の疑い濃厚でしょうか? いままでこれほどペアリング相手で音量差があるイヤホンに出会ったことは有りません。
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Soundcore Sleep A10 A6610021 のスペック・仕様
- 睡眠時間をサポートする指先サイズの超軽量完全ワイヤレスイヤホン。片耳約2.9gの超軽量かつコンパクト設計で寝ても痛くなりにくい快適な付け心地を実現。
- イヤーチップによる遮音性に加えて、周囲のノイズを軽減するスリープミュージックを流せる。入眠時間、起床時間や浅い眠り、深い眠りを記録。
- イヤホン内アラーム機能を搭載。イヤホン本体が満充電の状態で最大6時間、付属のケースを併せて使うと最大47時間の音楽再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 音楽モード:最大6時間 睡眠モード:最大10時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.9 g |
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