銘匠光学 TTArtisan M-Z 6bit 価格比較

  • TTArtisan M-Z 6bit

銘匠光学

TTArtisan M-Z 6bit

メーカー希望小売価格:-円

2022年11月4日 発売

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レビュー

(2件)

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タイプ
マウントアダプター
装着位置
リア
対応マウント(ボディ側)
ニコンZマウント系
対応マウント(レンズ側)
ライカMマウント系
重量
56 g
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TTArtisan M-Z 6bit のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.58

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • <2025-2-13 寸法誤りを訂正しました> 以下は本機のみの現象と思いますが・・・ Z8を購入しての再レビューです。 (フォーカスエイドは問題なく使用可) ピント調整で無限遠がカナリ近くで出る事に気が付きました。 レンズはLEICAで点検済みで全く問題なしで Z8は購入したばかりなので、取り敢えず 本機の厚みをノギスで計ると11.6mm (11.8mmが正解)0.2mm程薄い?(中途半端) 何度も計測しましたが変わりません。  縮んだ??? 現在ちょうど良い厚みになるスペーサーが無く 色々試しています。 追記です。 Z50のファームウエアを2.4から2.5に上げたら使えなくなりました。 MAPさんで確認させて貰ったところ、Z5,Z6Uでは最新ファーム ウエアでも使えました。 全ての機種は確認していませんが、どうも現在はZ50だけの症状かと 思われます。 症状:シャッターが切れない。(従ってアダプターとしても使えない) メールで焦点工房さん経由で製造元に連絡要請をしてますが 残念な事に、何のアンサーバックも有りません。 他機種でも今後ファームウエアによっては使えなくなる可能性が 有るのでカメラ側ファームウエア更新には注意が必要です :::::::::::::: MAPさんで試させて貰いました。 カメラZ50+本機+ フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical VM 【携帯性】特に厚みもゴツくもなく、また色は黒なので目立たず良い      塩梅です 【作りの良さ】これも特に悪くは無いです。耐久性は不明です。 【総評】接点情報が無いレンズは、今まで拡大・ピーキングしか使えなかっ た事を考えると、焦点枠の合焦表示が使えるのは感動ものでした。     また、ピーキングも併用出来ました。     NIKON純正レンズをMFにしたのと同じです。     レンズ焦点距離は一度セットすれば良いのですが    絞り値はレンズ側とカメラ側で都度合わせる必要があり、少し面倒     しかし、合焦枠表示が使えるので、ピント合わせは楽になります     写真を見ると、合焦点精度に問題は無いと思います

  • 私はライカファンではありませんし、ライカMマウントのレンズも古い物しか持っていません。 それでなぜこのアダプターを買ったかと言いますと、たまたまライカ以外のMマウントレンズで6Bitコードが付いているもの(溝が彫ってあるだけの物もあり)を数本持っていまして、折角の機能を使わずにいるのは残念だと思ったからです。 それで使ってみると、確かにレンズ名や焦点距離や開放絞り値をカメラが認識して、カメラ側に記録されますし、手振れ補正などにも対応するようです。 また、フォーカスエイドが有効になるので、ピント合わせはそれなりに楽になります。 但し、絞りに関しては、絞りリングを回して絞り羽を動かす作業と、カメラ側のダイヤルを回して絞りF値をカメラに指示・記録する作業が必要で、それなりに面倒です。 ところで、実はまだ十分に理解できていないのですが、このアダプターでは開放測光とか実絞り測光とかの考え方が混乱します。 どういうことかと言いますと、絞り優先モードにして、まず絞りリングを回して羽を絞り込む操作をすると、絞った分だけシャッター速度が遅くなります。 そして次にカメラのダイヤルで絞りF値を合わせようとすると、更にシャッター速度が遅くなります。 当たり前のような?そうではないような?不思議な感じなのです。 これまでのアダプターでは、実絞り測光をして画背面液晶などで明るさ具合を確認しながら、必要に応じて露出補正を加えるという操作だったのですが、このアダプターではわざわざカメラのF値ダイヤルを回して適正露出からずらして、それをまた補正するという操作になってしまうのです。 これまでのアダプターの理解としては、たぶんF5.6辺りがカメラ側の測光基準になっていて、それより明るい実絞り測光とそれより暗い実絞り測光では、補正の方向が異なるのだろうくらいに考えていたので、このアダプターでの挙動には混乱します。 もう少し使い込んでみないと解かりませんが、F5.6を超えた絞り値では必ず補正が必要な感じがします。 まあ、このアダプターを買っていろいろなレンズを使いまわそうなどと考える人は、カメラやレンズのことを十分理解しているだろうと思いますので、問題は無いのでしょう。 私などは、マウントアダプターで遊んでいるのですから、こんなところも面白いわけですけれどね。

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TTArtisan M-Z 6bit のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数1

    2024年11月18日 更新

    6bit無しのMレンズで、フォーカスエイド表示を試した方は居ませんか? 「自動でシャッターを切りたくない場合は、合焦をお知らせするだけの「フォーカスエイド表示」に切り替えることも可能。」と書いてますが、6bitが無いレンズでもフォーカスエイド表示は出来るでしょうか?

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TTArtisan M-Z 6bit のスペック・仕様

仕様
タイプ

タイプ

ワイドコンバージョンレンズ

レンズ前に装着することで、より広角側で撮影が可能になります。

テレコンバーター

カメラボディと対応レンズの間に装着することで、より望遠側で撮影が可能になります。

クローズアップレンズ

レンズ前に装着することで、より近接距離での撮影が可能になります。

マウントアダプター

カメラボディ側のマウントと異なるマウントシステムのレンズを取り付けることが可能になります。カメラボディのレンズマウント規格とレンズのボディマウント規格が一致しない場合に効果的です。

フィッシュアイ

マスターレンズに装着することで、魚眼効果の超広角側で撮影が可能になります。

マウントアダプター
装着位置 リア
対応マウント(ボディ側) ニコンZマウント系
対応マウント(レンズ側) ライカMマウント系
重量 56 g
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