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ED-R19BT
メーカー希望小売価格:-円
2022年11月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 4 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ED-R19BT のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.72集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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MR3からこれに変更。 モニタースピーカーとの触込みから、TV/PCにオールマイティを期待してMR3を使い始めたが、違和感。 ナレーションやセリフに箔を付けるためだろうか、サブハーモニック処理が強くされている? 男声のサブ倍音は再生限界以下に落ちるので影響はほぼ無いが、女声のは男声より低くなり、非常に耳障り。 R19BTでは女声もほぼ再生限界以下に落ちるのでほぼ通常に聞こえる。 MR3は高低音は出ているようだが、HIFIとは言い難く、音楽ではステレオ使用になるので出番が無くなった。 R19BTは安く、小さく、気軽なスピーカーとして出色。高低音再生は、普段使いに聴きやすい。
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ふだん使っているMACKIE CR3 スピーカーが故障したので、そのつなぎとして購入しました。とてもコンパクトですが、クリアな音で(ノート)パソコンやスマホなどで使うにはちょうど良いと思います。また、USBから電源をとりますので、配線もすっきりして便利です。 ただひとつ不便だと思ったのは、入力切り替えです。BluetoothとUSB、AUXと3系統の入力が使えるのですが、いちいち切換スイッチを押して切り替える必要があるので面倒くさいです。おまけにスイッチがとても小さくて押しづらく、少しイライラします。低価格の商品なのでしょうがないのかもしれませんが、この点がちょっと残念でした。 ひんぱんに入力を切り替える必要がないような使い方ならとてもおすすめできるスピーカーです。
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カタログにない情報を… ・USB audio接続 右スピーカー直出しのUSBケーブルで接続。電源兼用。長さは1.3m 16bit 48KHz、USB Audio Class 1.0です。 ・Bluetooth接続 SBCのみ。16bit 44.1kHzでした。 (SBC最高音質 Bitpool=53 328kbpsかと) 遅延が120〜160ms?(Youtubeの目押し動画で計測) 一般の動画では口と声のズレは感じないが、 野球中継だとバットに一瞬遅れて打撃音で少し違和感。SBC故に止む無しか。 音ゲー等では明らかに不利と思う。 ・AUX接続 付属の3.5mmジャックケーブルは短めの0.8m。 ノイズが乗ることは特にないです。 ・左右スピーカ接続間 右スピーカー直出しのRCAケーブルで左と繋ぎます。ケーブル長は2.3m。 デスクトップ用途には十二分かと。 その他所感 デジタル接続の場合、当然ながらケーブル由来のアナログノイズ無し、 イヤホンジャックで聞いてもノイズは一切皆無です。 そこそこの高級イヤホン(高能率)を繋いでもまあまあ聞けるので、DAC性能は悪くないと思います。 ボリュームは、9時〜17時の範囲で0〜16段のデジタルボリューム。 8時でoff。小音量でのギャングエラーはありません。 デジタル入力が100%の場合、自分の常用音量は目盛2〜5。 12時の目盛6でうるさく感じます。スペックは2Wx2ですがデスクトップでの音量は十分かと。 肝心のスピーカーの音質は、低価格帯の小型軽量スピーカーの範疇です。 オーディオ鑑賞レベルではありません。 ただ無難な音なのでYoutubeやradikoをBGM的に流すのに向いてると思います。 個人的には、PCとはUSB接続、AUXはモニタと繋ぎゲーム機の音の再生、時々スマホで通勤時に聞いてた曲の続きをBluetoothでとかなり活躍してます。 特にAUXは、私のモニタの音量調整が画面メニューで操作するタイプで面倒くさく、スピーカーのボリュームノブがあって超便利になりましたw このスピーカーは、音質は程々で妥協し、むしろ利便性を重視される人に向いてるかと思います。
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ED-R19BT のクチコミ
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ED-R19BT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 4 W |
| バージョン | Bluetooth 5.3 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | USB |
| 再生周波数帯域(低) | 80 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 19 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | bass-reflex |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| その他出力 | 3.5mmステレオミニジャック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 83x175x105 mm |
| 重量 | 1340 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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