JBL
BAR 1000
メーカー希望小売価格:-円
2022年11月25日 発売
スペック・仕様
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- サウンドバー
- Dolby Atmos
- ○
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 580 W
- ウーハー最大出力
- 300 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BAR 1000 のレビュー・評価
(49件)
満足度
4.36集計対象48件 / 総投稿数49件
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558%
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429%
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36%
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12%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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@ デザイン・操作性:【評価:★★★★★】ボリュームの刻み: 「最大32ステップは大雑把かと思いきや、人間の聴覚に合わせて非常に滑らかに連動し、違和感がない。最新レグザのBluetoothリモコンに1対1で吸い付くように同期する」 チャンネル切り替え: 「テレビ側をオート(デジタルスルー)にした状態での、地デジのチャンネル切り替え時の音声の足踏み(タイムラグ)も皆無」 変形ギミック: 「普段はリアを前に合体させて14基の極太一本バーとして、セリフの上品な立ち上がりを堪能。映画の時だけ配線ゼロの気軽さでスッと後ろへ置ける機動性が素晴らしい」 A 音質(サラウンド・低音):【評価:★★★★★】癖のない素直さ: 「他社製品にあるような音の癖(お化粧)がなく、極めて素直で肉厚なモニターサウンド。映画のダイナミックレンジをそのままストレートに鼓膜へ届けてくれる」 2カ国語ニュースの自動処理: 「地デジのNHKニュースなどの2カ国語放送すら、テレビ側をオートにしたままで完全に自動分離され、設定画面の迷宮を往復する手間がない」 サブウーファーのキレ: 「25cm大口径ウーファーのポテンシャルは高い。大理石の上へ純正ゴム足のまま直撃自重密着させ、電源をしっかり取ることで、床をボワつかせず胸の奥へドスンと立ち上がる極上のキレへ昇華する」 B 機能性(接続性・アプリ):【評価:★★★★★】外部HDMI入力3系統の絶対正義(最重要): 「テレビを介したeARCパススルーの中継バグ(音詰まりやエラー)に苦しんでいる人は、この機種一択。PC(PowerDVD)をJBL本体へダイレクト直撃させる『映像優先ルート』により、最初から100%確実に一発でアトモスHDとハイレゾが出現する」 初期対応の真実: 「Bluetooth AACが高音質で完璧に繋がる。さらに初期化でGoogle Castの電波を完全に断ち切ることで、HiFi-Cast等のアプリからGoogleのノイズを完全スルーした『本物の超・爆速DLNA/UPnP直撃ハイレゾルート(24bit/96kHz等)』が確立できる」 C コスパ:【評価:★★★★★(殿堂入り)】「他社がカタログの文字代(ライセンス料)に15万円も毟り取ってバグで自滅する中、無駄な名前代を削って物理の物量(HDMI3系統、25cmウーファー、ワイヤレスリア)に全振りしたこの機種が9万円台で手に入るのは、コスパ的に文句なしの異次元の大正解」
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追記、Amazonで壁用のスピーカ台をつけましたので、安心です。 リアスピーカーを壁に取り付けてみましたが、幅があり飛び出ているので、扉に干渉して全開は出来なくなりました。また、引っ掛けそうで落ち着かないですね。 音はULTIMEA aura 60と比べると劇的はに変わらないかもしれない。
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2025年の1月に購入。 使い続けた印象としては、完全マイルーム映画館と呼ぶべきクオリティです。リアは分離して自身後方に置けるので手間も要りませんし、BAR自体はテレビ周辺に置いておけます。これだけでも充分ですが、ここからは私が行っている更なるクオリティアップの仕方を書いておきます。これをやるだけでスピーカーとしての音質はもちろん、更なる投資でお金を湯水の如く使う必要を解消できます。 まずBAR本体のすぐ真下にインシュレーターを設置し不要振動を低減します。これにより歪みを減らしリスニング制度を向上させました。インシュレーターはオーディオテクニカのAT-6900を4点支持で使用しています。 次にBAR本体の設置位置の調整です。 通常、BARはテレビの正面下に置いているユーザーが多いでしょうが、私はテレビ台を高さ調節の効くものへとチェンジし、BARをテレビのすぐ真上に設置しています。これにより音の指向性を耳へと飛ぶように近ずけ、セリフなどがより明瞭に鼓膜に届くようになります。ピュアボイス機能をより有用化する目論見です。リアも後方へ置く際に耳の近くまで引き上げた場所に設定します。 次にウーファーですが、私はウーファーの下に「大理石」を使用しています。大理石で足場を安定させ、更に大理石の真下へインシュレーターを4点支持で置ことで重低音にわかりやすいクッキリさが生まれ、ボワつきが解消されています。ちなみに低音レベルは映画視聴時で3。音楽視聴時で2にしています。 以上の改良から音楽再生、映画共に「スピーカーから聴く」のではなく「空間が発生する」臨場感を手にしました。 音質アップの方法はまだあります。 まずあらゆる音源の再生方法をこだわりました。 私は基本的にこのスピーカーをBluetooth再生しません。Bluetooth再生では他の方もレビューしておりますが、リアからの再生音が極端に小さくなります。音質的にあまり優秀ではないSBCによる弊害かと思われます。 なので私はApple TV 4Kを導入し、BluetoothではなくWiFiでデータを受信。Apple TV 4KとスピーカーをPremiere HDMIで接続。そして付属のeARCをテレビの端子に入力することで、Apple TV 4Kから伝送されてきた映像データと音データを完全に分けて、音データのみスピーカーから、映像データはテレビへ流すことができます。これによりAppleが提供する高音質環境をロスすることなくスピーカーから再生可能となります。 あとはサブスクで配信されております、あらゆるドルビーアトモスコンテンツないし、5.1chコンテンツをお楽しみください。来客時、アッと脅かせることができますよ! 理想はサブスク配信ではなく、物理的な「ultra HD Blu-Ray」によるアトモス再生ですが、再生機器や円盤を揃えて1個の作品を再生するのと、Apple TV 4Kから手軽かつ高コスパに無数の作品をスピーカーから稼働できることを考えると、円盤である絶対的優位性はもはや無いと思われます。 ちなみにキャリブレーションは何度か試しましたが、高さを整えてもなお、やらない方が満足度が高かったです。 総評としますが、大きな投資はこのスピーカーの10万とApple TV 4Kだけでいいです。あとはインシュレーターやリアスピーカースタンドなどの細々としたものを揃えるだけでリッチでゴージャスでエレガントな環境を手にすることができます。
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BAR 1000 のクチコミ
(2646件/261スレッド)
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こちらの購入を検討していますが、使用する環境では機能を十分に活かせないのではと不安があります。 8畳ほどの長方形リビングで、TVからの視聴距離は2.5mくらいですが、左右の壁と天井が変則的です。 テレビに向かって左は小上がりの4.5畳の和室が続き壁はその奥、 向かって右はキッチンに繋がっており、リビングとの間に1.2mくらいの高さの収納棚があります。 天井はTVのエリアは普通の高さですが、視聴位置は半吹き抜けで高くなっています。 この環境でもサウンドキャリブレーションにより上手く設定ができるものかどうか・・・ 機能紹介や取説では分からなかったので、ご使用の皆様のご意見をいただけたら幸いです。
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以前、こちらでネットフリックスのドルビーアトモス作品を視聴するにはどうしたらいいか?を質問した者です。 環境は テレビ:ソニーKJ-55x9300 サウンド:JBLのBAR1000 テレビが古く、HDMI端子がeARCではなくARCです。 テレビがアトモス対応ではないとう事が問題で、ネットフリックスのアトモス作品が視聴出来ない状態でした。 こちらでご相談させて頂いた結果、ファイヤステックで視聴出来るようになる、と言う事でした。 そこで今回のアマゾンのセールでファイヤステックを購入しました。 前回の回答頂いたでの繋ぎ方は、 ↓ TVのARC HDMI <--> BARのHDMI OUT(eARC) ・BARのHDMI IN <-- BDレコーダー ・BARのHDMI IN <-- fire TV stick 4K Max です。 サウンドBARへファイヤステックを繋げたのですが、その後のやり方がわかりません。 ネットで調べても、ファイヤステックをテレビに繋げるやり方は出て来ますが、サウンドBARに繋げるやり方が探せません。 ファイヤステックをテレビのHDMIに繋げれば入力切替でそのHDMI端子を選択すれば、設定画面が出て来ると思いますが、サウンドBARに繋ぐとその設定画面はどこで見ればいいのか、、、 アドバイスを下さいませ涙
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ネットフリックスに詳しい方、助言が欲しいです。 以前にJBLのサウンドBAR1000の繋ぎ方で色々なアドバイスを受けた者です。 あれからゲオからBDを借りて聴いてみて、なかなか満足出来ました。 また、ネットフリックスを一ヶ月だけお試しでグレードアップしてプレミアムに加入してドルビーアトモスを試しす、とアドバイスを受け、グレードアップしました。 が、しかし、ここで大問題が発覚しました。 僕の古いブラビアKJ-55X9300Cは、アトモス対応では無かったんです。 ネットで調べたんですが、間違えていました。 アトモス対応とばかり思っていたのが、実はアトモス対応のテレビではありませんでさした。 大ショックです。 ネットフリックスでストレンジャー・シングスと言う作品はドルビーアトモスのようなので、試してみると、4Kではありますが、アトモスとは表示されず、空間オーディオ、と表示されます。 ここで助言を2つ頂きたいです。 1つ目、この環境で、サブスクのドルビーアトモスを体感するには、 Fire stick 4k maxを購入すればサブスクのドルビーアトモスを体感出来るのでしょうか? ちなみにテレビのHDMI端子はeARCではなくARCです。 サウンドBARはeARC/ARCです。 もう2つ目は、サウンドBARの電源が入っていない時は、ネトフリの画面の表示は空間オーディオ。 サウンドBARの電源切ると、空間オーディオではなく、5.1。 とななります。 これはいったいどういう事なんですかね? サッパリわかりません。 助言下さい。
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BAR 1000 のスペック・仕様
- スピーカーケーブル、電源ケーブルが不要な充電式7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム。Dolby Atmos/DTS:X/MultiBeamによる立体音響空間を再現。
- サウンドバー部に2基、さらにワイヤレスサラウンドスピーカー部に2基と合計4基の天井反射用スピーカードライバーを装備。
- Wi-Fi 6対応の5GHz/2.4GHzデュアルバンドWi-Fiを搭載。Wi-Fiに接続すればAirPlay 2やAlexaマルチルームミュージック、Chromecast built-inが使用可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム |
| サウンドバータイプ | 2ユニット+リアスピーカー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
7.1.4 ch |
| サラウンド最大出力 | 580 W |
| ウーハー最大出力 | 300 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 付属 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.3 | ○ |
| 自動音場補正 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| AirPlay対応 | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) (eARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:884x56x125 mm サラウンドスピーカー:155x56x125 mm サブウーファー:305x440.4x305 mm |
| 重量 | サウンドバー:3.7 kg サブウーファー:10 kg |
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