ADATA
LEGEND 800 ALEG-800-2000GCS
メーカー希望小売価格:-円
2022年12月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 3500 MB/s
- 書込速度
- 2800 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
LEGEND 800 ALEG-800-2000GCSは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
LEGEND 800 ALEG-800-2000GCS のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.53集計対象7件 / 総投稿数7件
-
557%
-
428%
-
30%
-
214%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
2024年12月26日、秋葉原ツクモパソコン本店店頭にて購入。 15,980円(税込み)でした。 データ保存用のHDDが逝ってしまったので、HDDに加えて SSDでのデータ保存用に購入しました。 インターフェースカード SD-PE4M2-Bを介して、 PCI Express×4に挿して使用してます。 体感として、読取書込時に、ストレスを感じることも ありません。 CRYSTAL DISK INFOでの測定結果を 貼っておくのでご覧ください。 読書きせず、30分ほど通電している場合、温度は28度、 室温プラス10度ほどです。 ご参考になれば、幸いです
-
1万前後と安かったので2枚購入、フラッシュIDで確認したところ私のはどちらもIntel 144L QLCでした。オフィースやネットサーフィン、ゲームで普通に使う分には困ることはないですが、前の事なので数字を忘れたが大容量データのコピーでは途中から速度が落ちてしまいます(それでもHDDに比べれば全然速い)。 基本性能はDRAM無しのQLCのようなので頻繁にヘビーな使い方や強い性能へのこだわりが無い限りは普通におすすめできる商品だと思います。ただ問題はこれから試される耐久性の面でここで評価が分かれます。せめて3年最悪2年無事に使えて1.5万くらいならありな商品だと思います。 あと薄い金属板みたいなヒートシンクは省スペースでノーパソに使っても干渉しにくい上、高いわけではないですが地味に放熱性能もあって良いですね 容量単価はトップクラスに安いですがTBWからTLCだと思ったけど蓋を開けたらQLCだった事、耐久性が未知数なので4点。
-
同じものを2本購入しました。それぞれ外付けケース(USB接続)に入れて使っています。外付けHDD代わりに……… ここで問題発生。SSDは長期間通電しない状態が続くと、データが消えてしまうんですよね。この辺は検索しても何ヶ月、何年という統計的なデータはほとんどなく、とにかくSSDを外付け化して、何本ものSSDのデータを、消えないよう永年維持するのは大変そう、という心持ちに。このADATAが速度・価格・信頼性・今後の買い足し的にも一番いいかなーと思って購入したのですがー。製品評価は星5。 同じような考えの方いらっしゃいましたら、王道の外付けHDD&NASの検討はどうでしょうか。
- LEGEND 800 ALEG-800-2000GCSのレビューをすべて見る
LEGEND 800 ALEG-800-2000GCS のクチコミ
(33件/4スレッド)
-
搭載フラッシュはTCLですか?それともQLC? 製品仕様に載っていないので分からないです。 どなたかご存じでしょうか。
-
速度よりも発熱が低いことを期待して、速度の遅い700を購入。 ノートPCへ搭載したのですが、概ね50℃〜60℃という状態です。 一応、放熱板を貼って組み込んでいます。 未だ換装して1日目なので、裏でMicrosoft Windows Search Indexが 動きっぱなしという状態のために発熱が多いのかもしれませんが、 本機種では発熱は如何ですか?
-
LEGEND 800 2TBはSLCキャッシングを使っているようですが、そのSLCの容量はどれくらいですか?
- LEGEND 800 ALEG-800-2000GCSのクチコミをすべて見る
LEGEND 800 ALEG-800-2000GCS のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.65 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3500 MB/s |
| 書込速度 | 2800 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 1200 TBW |
| DWPD | 0.54 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
