MSI
PRO B760M-A WIFI DDR4
メーカー希望小売価格:-円
2023年1月3日 発売
スペック・仕様
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- MicroATX
- CPUソケット
- LGA1700
- チップセット
- INTEL
B760
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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PRO B760M-A WIFI DDR4 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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主な構成 CPU: Core i5 13500 Memory: KLEVV KD4AGUA8D-32N220D SSD: WD Black SN770 1TB CPUクーラー: DEEPCOOL AK400 【安定性】 今のところ大きな問題もなく安定してます。 【互換性】 上記の構成で相性問題もなく動作してます。 【拡張性】 PCIe5.0に対応して無いものの、M.2x2、SATAx4、メモリスロットx4とMicroATXのマザーボードとしては十分だと思います。 【機能性】 Wi-Fi、Bluetooth機能付き。 付属のM.2 ヒートシンクを取り付けても温度が高いように感じたので、別のヒートシンクに交換しました。 交換のためにヒートシンクを外したところ、サーマルパッドにコントローラ側と接触したような跡が見られなかったので、取り付けるSSDによってはコントローラ側にサーマルパッドを追加するなどの調節をしないと上手く冷えないのかもしれません。 付属のM.2 ヒートシンク CrystalDiskMark計測時の最高温度(SN770 HWiNFO読み) ディスク温度 64℃ ディスク温度2 86℃ ディスク温度3 54℃ Thermalright TR-M.2 2280 TYPE A Gに交換後の最高温度は、ディスク温度は50℃前半 、ディスク温度2は70℃前半、ディスク温度3は数度下がりました。 【設定項目】 CPU Lite Loadの機能が便利でした。 初期設定の時のCinebenchR23を10分回した時のCPUの最高温度73℃が、CPU Lite LoadをMode 1に設定したところ、ベンチのスコアは変わらないまま最高温度を58℃まで下げることができました。 【付属ソフト】 OSインストール後に、MSI Driver Utility Installerが起動し、必要なドライバをインストールでき、便利でした。 【総評】 12+1+1フェーズの電源回路、ヒートシンク、Wi-Fiなどの十分な機能が備わっており、良いマザーボードだと思います。
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ゲームしないため、 グラボなしで3台のディスプレイに出力するためにこのマザーを選択しました。 この製品より上位のモデルにはないですからね。 あと、WiFI&Bluetoothも欲しかったというのもあります。 CPU:i5-13500 クーラーはAK400 メモリ:Crucial CP2K32G4DFRA32A Crucial Pro 64GB Kit SSD:WDS100T3X0E-EC で安定動作してます。 背面IOパネルが一体型でないのは残念な点です
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ミニタワーケースを流用する必要から、CPUの冷却性能の限界を感じ、 i5-13500での自作をしたのですが、マザーボードの電源回りを甘く見て、 VRフェーズが5+1+1の安価なマザボで最初、組んだら、CPUの供給電力不足で、 性能が十分、発揮できない、という自分の無知&セコさに呆れたw 電源回りがこの製品は12+1+1で、CPUへの供給電源ソケットも8Pin+4pinと やや余裕があるので、これに換装しました。 (欲を言えば、同じB760MのMSIのマザーでMAG MORTARの方が、電源ソケットも8pin×2で CPUへの供給電流も75Aを保証しているようなのですが、つい、またケチってしまいました。 このマザボは電力制限は解除できるようですが、それでも、i5-13500のターボブースト時の 消費電力が、ネットにあるような190W近いような状況になりません。 BIOSで135Wに制限がかかっているようです。 それでも、CINEBENCH R23の結果では、ネット情報に近い値(20500〜20600)くらいが出ており、 換装する前のマザーが消費電力が75W以上かけられず、CINEBENCH R23で17000前後しか でなかったことからすると、20%ちょいの性能アップを果たせており、 コストパフォーマンスとして、i5-13500との組み合わせとしては、良好な製品と思います。 DDR4メモリが流用でき、メモリスロットも4つあるので、拡張性としては十分と思います。 M.2が2つしかなく、背面パネルのUSBソケット数も、MSIのMAG MORTARと比較するような 対象ではありませんが、マザボにUSB3.2ソケットが1つ、USB3.0ソケットが2つあるので、 なんとなれば、USB Type-Cの拡張アダプタなんかもつなげればいい、と思ってます。
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PRO B760M-A WIFI DDR4 のクチコミ
(113件/10スレッド)
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後継モデルのPRO B760M-A DDR4 IIを使っています。 BIOSを更新したところ、起動時にmsiロゴが出ず、BIOS画面が真っ白になるトラブルに遭遇しました。 BIOSバージョン 7D99v1F 公開日 2025-08-22への更新は、少し様子見したほうがよいと思います。 PRO B760M-A WIFI DDR4 / PRO B760M-A DDR4 / PRO B760M-A DDR4 II / PRO B760M-A WIFI DDR4 IIが対象のものです。 ▼現象 更新後のBIOS画面はCPUクロックとメモリークロックの数字が表示されている以外はすべて真っ白。カーソルも文字も見えないので操作できません。画面が白い以外は動作は正常でWindowsは問題なく起動しました。 ▼復旧 2つ前のBIOSバージョン 7D99v1E 公開日 2025-05-16を、Windows上のコマンドプロンプト(管理者)でBIOS強制書き込みを行いました。これで直りましたが、とても危険なのでmsiのサポートに連絡して修理対応してもらったほうがよいです。 BIOS強制書き込みする場合、bitlockerを解除しておくこと、Windowsライセンスが取り直しになることを留意してください。 実行コマンド(参考) AFUWINx64 E7D99IMS.1E0 /P /B /N /C ▼AFUWINx64ツール Aptio V AMI Firmware Update Utility https://www.ami.com/bios-uefi-utilities/
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Windows11の時計が手動で合わせても0.9秒程ズレが解消されず、レジストリで一定時間毎に自動で合わせるように設定していてもズレるので内臓コイン電池の電池切れと判断。 以下のサイトで内蔵時計とサーバーとの時差が判ります JST Clock https://www.nict.go.jp/JST/JST5.html windows11の新PCの時計を同期間隔を2時間へ変更の場合 【手順】 @スタートメニューを右クリックして[ファイル名を指定して実行]をクリック。 Aregedit と入力して[OK]をクリック。 Bユーザーアカウント制御ウインドウが表示されるので、[はい]をクリック。 Cレジストリエディターが開き、下の場所をクリックして表示する。 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\W32Time\TimeProviders\NtpClient D下のカテゴリを変更します。 SpecialPollInterval E下のように変更してする。 93a80(16進数)=604800(10進数)(10進数の値について=7日( 604800秒 = 7日×24時間×60分×60秒)) ↓ 1c20(16進数)=7200(10進数)(10進数の値について=2時間(7200秒 )) F右上のXをクリックしてレジストリエディターを閉じる。 おわり -------------------- バックパネルのUSB端子裏にコイン電池のケーブル付きが1ミリ程度の厚みのある両面テープで貼り付けてありましたので、カッターでスポンジを切りコイン電池を外しました。 極性が逆極性の配線であることに気がついたので、もし、時刻がズレる同症状でお悩みの方に注意喚起です。 端子の拡大画像がこのマザーボードから外した端子です。 アマゾンの逆極性のコイン電池のページの画像と比較されると逆極性である事が判ります。
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パッケージが「PRO B760M-A WIFI」でDDR4の記載がないのですが同じものでしょうか? BIOSの更新をしようとして「PRO B760M-A WIFI」が無く困っています。
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PRO B760M-A WIFI DDR4 のスペック・仕様
- B760チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL B760 |
| CPUソケット | LGA1700 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 243.84x243.84 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 2x PCI Express 4.0 |
| PCI-Express 1X | 1x PCI Express 3.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 2 |
| HDMIポート数 | 2 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| VRMフェーズ数 | 12+1+1 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC897 |
| オンボードグラフィック | - |
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