SEAGATE FireCuda 520 ZP500GV3A012 価格比較

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FireCuda 520 ZP500GV3A012

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容量
500 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
3D TLC NAND
読込速度
5000 MB/s
書込速度
3900 MB/s
メーカー公式情報
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FireCuda 520 ZP500GV3A012 のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2023年11月15日 投稿

    M.2 (Type2280) Gen4のSSDはGen3の約2倍速そうなので 体感してみたく探していたところ、丁度TUK・・・さんで、 5,980円(11月2日時点)で売ってましたのすぐ注文しました。 勿論スペックを確認してからです。 メーカー発表値、Read:5,000MB/秒、Write:4,400MB/秒 購入したのは500GB、実測値、使用環境などはキャプチャーをご覧下さい。 以前使用してたのは、キャプチャーにもある通りサムスンです。 メーカーによると、メインメモリーの一部を キャッシュとして利用しているとのことなので メモリーの性能、質によっても速度に影響が出ると思います。 私の使用メモリーは16GB、CFD製でデュアルチャンネル駆動です。 後ヒートシンクについて考えたのですが、DeskMini H470は、 取り付け場所が、何とマザーボードの裏側で、かなり狭いので 一応問題が出たら対処しようと思い、先ずは取り付けを優先しました。 起動直後一瞬60度を超えることが有りましたが、 通常使用時は、キャプチャーの通りです。 11月15日現在7000円ですね、たぶん円高(150円突破)の影響でしょう。 購入時は、高コストパフォーマンスでしたが、 250円プラスで、より高性能な SK hynix(SKハイニックス) の Platinum P41 SHPP41-500GM-2が買えるので、微妙ですね。 自分的には、更新プログラムのインストールも速くなりましたし、 何よりもキレが良くなりましたので大変満足して居ります。

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FireCuda 520 ZP500GV3A012 のクチコミ

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FireCuda 520 ZP500GV3A012 のスペック・仕様

スペック
容量 500 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2.23 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 5000 MB/s
書込速度 3900 MB/s
ランダム読込速度 ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:460,000
ランダム書込速度 ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:900,000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 300 TBW
DWPD 0.32
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