ペンタックス PENTAX KF ボディ 直販限定モデル [ストーン] 価格比較

  • PENTAX KF ボディ 直販限定モデル [ストーン]

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ペンタックス

PENTAX KF ボディ 直販限定モデル [ストーン]

メーカー希望小売価格:-円

2023年2月2日 発売

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レビュー

(3件)

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お気に入り

タイプ
一眼レフ
画素数
2478万画素(総画素)
2424万画素(有効画素)
撮像素子
APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
重量
625 g
メーカー公式情報
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PENTAX KF ボディ 直販限定モデル [ストーン] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.65

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 K-70持ち越しなんですがカスタムカラーのせいで華やかさがでてよいです。 【画質】 これもK-70そのまま。2020年代のカメラとして過不足ない性能です。 【操作性】 2ダイヤル、セレクタなしという2010年代中級機そのままの操作性ですが、カスタマイズがかなり柔軟なのがペンタックスの美点で、ペンタックスやオリンパス・ニコンを使っている人なら違和感なく馴染めます。 【バッテリー】 持たないです。USB充電・給電機能もないのでそれなりの準備が要ります。 【携帯性】 これはよいです。 ただカスタムカラーの塗膜はそんなに丈夫でないので注意が必要です。(J Limitedほどではない) 【機能性】 実質K-70の部品差し替え版なのですが、機種限定のカスタムイメージなど、今となっては零細メーカーになってしまったペンタックスの中で出来る範囲で頑張っています。 ライブビューはK-3IIIと較べてもスムースです。90DやD780と較べてどうかといわれると微妙なのですが。 【液晶】 少し改良が入ったところですが、今どき普通の液晶です。 【ホールド感】 ペンタックスとしては力の抜けたグリップで、こちらの方がいいという人も一定量いるでしょう。 【総評】 当初売り出しの価格が高過ぎたので信者にしか訴求できませんでしたが、価格がいい感じで下がってきた今ならお薦めです。 ミラーレスのファインダーに馴染めない方で、そんなにカメラに資本投下をするつもりがないなら、悪くない選択です。

  • ・この夏、17年前購入したist DS2を持ち出し、RAW記録(600万画素 CCD)で「横浜での天の川(中心核)画像」を捉えることが出来ました。   昨今のスマホの価格高騰にかこつけたような、60万円、30万円などという、クレージーなカメラには心は全く動かず。そこで操作パネルのスイッチレイアウトなどが、かなり似ているPENTAX KFモデルを選びました。  「ベランダ天文学」ですが、暗闇でうっすら黒いボタンが浮かぶ限定色STONEが気に入り購入。 まだ、1) ISO感度を 10万2400 まで上げ、「ライブビュー機能」で目的の天体がうっすら見えるようにアングル決めし、いざ撮影という段階でISO感度を直し忘れたり、2) 撮影終了から次の撮影開始までの間隔を設定し、複数画像の撮影を自動で行わせる「インターバル撮影」と、通常撮影の切り換えを忘れ、電源SWを切るしかなかったり、3) シャッター・スピードを変えるつもりで、グリップ前面傾斜部のダイヤルのつもりで、電源SWを回して切ってしまったり、4) バリアングル液晶パネルを開くと、操作ボタンまでの距離感などレイアウト感覚が飛んで、あらぬスイッチを操作してしまうなど、ささやかで、それなりの慣れを要すミスをしてしまうのは、やむを得ないところかと。  ノイズの少ない2400万画素モデルで、より楽に別次元のような天体画像を収集できるようになりそうだと期待されます。 (2023.09.18)  ※ 購入した楽天市場では、限定数販売のためか、「商品ページが見つかりません」となり、投稿したのですが意味がありませんでしたので、ここへ投稿します。(2023.09.24)

  • 5

    2023年5月9日 投稿

    【デザイン】 K-70そのものだと思います。 K-50使っていたので似た感じで違和感はないですが。 【画質】 現行機種としても十分です。 【操作性】 FxボタンがK-50より1個増えてるので〇。 FxボタンにAEロックも登録できるようにしてほしかった。 K-50使っていたので迷うようなことはないです。 【バッテリー】 OVFといってもD-LI109なので半日でももたないくらいです。 予備バッテリーは必須。 丸一日ならカメラの含め3個が安心。 【携帯性】 K-3 IIIと140gほどしか違いませんが凄く軽く感じます。 35安など軽いレンズ付けてるとホントに楽。 ズームは手持ちの16-85では重いのでKF用に18-50購入予定。 【機能性】 エントリー機でもカスタムイメージは上位機種と同じく最新の使えるのが〇。 私的には平均よりちょい上の標準機ってイメージかな。 KFだけで出かけても困るようなことはないですね。 内蔵フラッシュあるので逆光時人物撮影などに重宝します。 【液晶】 画素数そこそこで見やすいです。 ライブビューはほとんど使わないのですが、 バリアングルはいざというとき便利でしょうね。 【ホールド感】 K-3 IIIと比べると中指のホールド感に少し違和感ありますが 深めのグリップはやはり持ちやすいです。 【総評】 K-50が黒死病になってサブ機どうしたものかと迷っていましたが、 春のステップアップキャンペーンでストーンいってしまいました。 マットなモノトーンで薄すぎず濃すぎず凄く良い感じのお色で気に入りました。 K-3 III Monochromeにもストーンあってもいいのにと思いました。 なのでカスタムイメージモノトーンあげておきます。 私の近所の街並みはこういった古民家たくさん残ってます。 同色ボディキャップは出かけるときは黒い純正ボディキャップに替えていきます。 外出先でなくしそうなので…

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PENTAX KF ボディ 直販限定モデル [ストーン] のクチコミ

(13件/4スレッド)

PENTAX KF ボディ 直販限定モデル [ストーン] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント ペンタックスKマウント
画素数 2478万画素(総画素)
2424万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO100〜102400
記録フォーマット JPEG/RAW
連写撮影 最高約6コマ/秒
シャッタースピード 1/6000〜30秒
液晶モニター 3型(インチ)
103.7万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

ペンタプリズム
ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。

※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.95 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 D-LI109
撮影枚数 ファインダー使用時:460枚
記録メディア SDカード
SDHCカード
SDXCカード
スロット シングルスロット
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。

※電子式は含みません

自分撮り機能

自分撮り機能

自分撮り機能

背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

可動式モニタ バリアングル液晶
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

RAW 14bit
セルフタイマー 12/2秒
インターフェース microUSB2.0、HDMIマイクロ
AFセンサー測距点 11点測距(中央9点はクロスタイプ)
動画撮影
動画記録画素数 フルHD(1920x1080)
60i
ファイル形式 MOV/AVI
映像圧縮方式 MPEG-4AVC/H.264
Motion JPEG
音声記録方式 ステレオ
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 125.5x93x74 mm
重量 約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)
約625g(本体のみ)
付属
付属レンズ 無(本体のみ)
カラー
カラー ストーン
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