スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- 読込速度
- 7000 MB/s
- 書込速度
- 5800 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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TLD-M7A01T4BA のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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1万円を切るというお手頃な価格が魅力でした。 PCIe 4.0の高速M.2SSDで、性能に難点も無いという評判も理由でした。 ・ヒートシンクつき 金属製のしっかりとしたヒートシンクに包まれていて、ヒートシンク代金分を得したような気持ちになりました。 ベンチマークを数分回して43℃(室温18℃)でした。 ・実際の性能 シーケンシャルリード 7352(MB/s) シーケンシャルライト 5872(MB/s) 公称数値以上の性能が出ているようです。 とても満足しています。
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規格と性能基準指定があるPS5増設用のM.2SSDとして購入しました。 日本メーカー製に拘っての選択ですが、不満は無いです。 ヒートシンク付きで、取り扱いは簡単で、PS5には特に苦労する部分も無く、2分で完了でき、その後のゲーム運用でも不満は特にありません。 【読込速度】 性能基準内の性能があり、問題は無いです。 【書込速度】 性能基準内の性能があり、問題は無いです。 【消費電力】 性能表記が無いので良く分かりませんが、「普通」なのでは?(大汗) 【耐久性】 M.2SSDですので、小型低容積という事は基本的に耐久性は低い部類の部品だと思いますが、ゲーム用としての使用なので、問題は無いと考えています。 【総評】 PCパーツは基本そんなモノという感覚が有れば特に問題は無いですが、やや取り扱いの説明が不足というか、ほぼ無い事を除けば、そもそもがゲーム用ですし、良い製品だとは思います。 ただ、Amazonでは購入後、価格の乱高下が色々と激しくて買い時が難しいかも知れませんね。(苦笑)
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●PS5用にM2 SSDを探していましたが、メジャーなメーカーは、価格が高騰しているため、値段が手頃でTBWがそこそこ高い、この商品を購入してみました。 ●参考に私のPC(Z690+Core i5 12600K、DDR5-4800 16GB、PCI-E Gen4.0x4接続の環境)でのCrystal Disk MarkとCrystal Disk Infoを実行した結果を添付します。 【読込速度】 ●ほぼスペック通りの速度が出ていると思いますし、大容量ファイルを転送しても極端な速度低下は見られません。 【書込速度】 ●ほぼスペック通りの速度が出ており、Read同様に大容量ファイルを転送しても極端な速度低下は見られません。ReadよりWriteの方が少し速めに出ていますね。 【消費電力】 ●一通りベンチマークが終わった後でもヒートシンクは、ほんのり温かい程度でしたし、Cドライブで使用している「SAMSUNG 980PRO 250GB M2 NVMe」の温度が約34〜38℃前後と比較するとかなり温度が低いため、省電力ではないかと思います。 【耐久性】 ●NANDは東芝製という事とTBWが700TBとそこそこ高い事や私は東芝製HDDを6台ほど使用しており、もう7年以上経過するのにエラー1つ発生していないので、東芝製ストレージにはそれなりの信用がありますので、期待を込めて星4としています。 ●SMARTの表示項目が少ないのは、安価なSSDにありがちなパターンですね。 【総評】 ●本当はTBWが1000以上のブランド物が欲しかったのですが、コスパが悪い事や使用頻度を考慮すると、そこまで投資する必要ないかなと判断し、この商品を選択しましたが満足しております。 ●5年保証だったら文句なしでしたが、過去の経験から東芝の対応は良かったので、あまり心配はしておりませんが、故障しない事を願いたいですね。 ●ただ、「東芝」という名前だけ判断するのはどうかと思いますので、そのあたりの事をご承知の上で選択された方が良いかもしれません。気になる方は「キオクシア」製を選択されるのも一つの手だと思います。 (参考) ●「東芝エルイートレーディング」は、電機メーカーの「東芝ライフスタイル」グループです。 ●東芝のメモリ事業を会社分割で引き継いでいる会社が「キオクシア」です。 2023/11/09 TBW値の誤記、添付画像ミスのため一部修正。
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TLD-M7A01T4BA のクチコミ
(20件/2スレッド)
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【ショップ名】 東芝エルイートレーディング(TLET) PS5動作確認済 ヒートシンク搭載 内蔵SSD 1TB PCle Gen4x4 M.2 2280 国内サポート正規品 TLD-M7A01T4 https://www.amazon.co.jp/dp/B0B18DMLL4/ 出荷元 Amazon.co.jp 販売元 Amazon.co.jp 【価格】 [タイムセール] ¥7,906 税込 ポイント: 79pt (1%) 無料配送 【確認日時】 2023/09/19 【その他・コメント】 現kakaku.comの最安値より、574円安いです。 |クレカ支払い \8,480 |最安価格(税込): +送料無料 [配送先:XXX] |イートレンド ◇ 別スレにも書きましたが、Amazonのには型番末尾「BA」が有りません。 https://tlet.co.jp/pro_ssd/tld_m7a/ |TLD-M7A01T4 |TLD-M7A01T4UL |TLD-M7A01T4BA 公式サイトには何れの型番も存在するので、誤植とかでは無い様ですが、 何が違ってるのかは不明です。 EXCERIA の 「/N、/J」みたいに販売ルートの違いとか、SanDiskの「J25/G25」 の様な販売エリアの違いとかなら良いのですが。 公式には、コントローラもNANDも不明確な為、内部構成の違いだと困りますねぇ。
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TLD-M7A01T4 HWiNFO64の情報 [一般的な情報] ディスク コントローラー: NVMe (PCIe x4 16.0 GT/s @ x4 16.0 GT/s) ホスト コントローラー: Phison Electronics PS5018 PCIe 4.0 x4 NVMe 1.3 SSD Controller ドライブ モデル: TLD-M7A01T4 ドライブのシリアル番号: **************** ドライブのファームウェア リビジョン: EIFM31.4 サポートするNVMeバージョン: v1.4 ドライブ容量: 953,869 メガバイト (1000 GB) Drive Capacity [MB]: 953869
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TLD-M7A01T4BA のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 10.7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7000 MB/s |
| 書込速度 | 5800 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 700 TBW |
| DWPD | 0.63 |
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