TFZ
SUPERTFZ MY LOVE 2022 [レッド]
メーカー希望小売価格:オープン
2023年3月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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レッド
-円
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ブラック
-円
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ホワイト
-円
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ピンク
-円
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クリア
6,400円
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SUPERTFZ MY LOVE 2022 [レッド] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 カッコいいです。自分のようなおっさんには合いませんけどw 【高音の音質】【低音の音質】 音楽はそんなにこだわりはなく、動画がメインなのですが、支障もなく満足できる音質です。明らかに、1000円のものとは違います。ただしこれも5千円くらいなので、過度な期待はしないように。 【フィット感】 問題なし。 【外音遮断性】 普通です。 【音漏れ防止】 普通です。 【携帯性】 携帯性よいです。 【総評】 普通に満足です。
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評判の少ない機種なので敢えて選んでみました。 メイン使いで合計で80時間くらい聴いています。 近い価格帯の定番モデルTinHifiC2,kiwiEars Cadenzaと比べても遜色ないと思います。私はこちらの方が好みです。 最近の5000円前後の中価格帯は強力なライバルが多いですが、十分に価格相応の実力はあるように感じます。 イヤーピースはsednaearfit light→coreir brassに変更。 音のヌケの良さ、爽快感が上がっていい感じです。 再生環境はAstell&KernAK70 MKIIで主に行っています。 波形はおおよそハーマンターゲットに沿っているようですが高域に明瞭感がありつつも、重低音にも重心のある印象で弱ドンシャリ傾向かなと感じます。賑やかで楽しい音質です。 寒色系で高域がシャープなハキハキしたにぎやかサウンドなので女性ボーカル、EDMや電子音楽が特に楽しく聞けるなと思いました。 音場は狭めで音がかなり近くで聞こえてくる印象ですが、しっかり分離は出来ています。 【デザイン】 ☆2 誰しも思うことだと思いますが、謎の妖精か鳥人間かよくわからないロゴのクセが強い。 TFZの旧デザインの方が良かったです。 とはいえ、クリアカラーは全体的に透明感があり光で色が変わる加工が綺麗です。 ただ、フェイスプレートが初期傷だらけでしたのでそこが中華クオリティ。 【高音の音質】 ☆5 1DDと思えないくらい解像感が高く、量感もあり音がキラキラしています。タイトでスピード感があります。 残響や余韻もしっかり感じ取ることが出来ます。 とにかく味付けが濃いですが、私はとても好みです。 程よく鋭さのあるキレのあるサウンドです。 聴きこんでいくうちに音が丸くなってきてより聴きやすくなりました。 【中音の音質】 ☆4 中高域はヌケのいいパンチのあるサウンド。基本的には歌ものは女性ボーカルが良く合うなと感じました。 声の距離が近く前前に出てきます。 反面、中低音や男性ボーカルの表現は悪くないもののいたって普通といった印象です。 【低音の音質】 ☆5 量感があり深くまで出ますし、音に厚みがあります。 ベースラインのうねりなど、輪郭もしっかり感じられ解像感もありますし、キックの音に重みがあり量感を感じられます。 分離が良く、ボーカルや高域を邪魔することもなく楽しく聞くことが出来ます。 【フィット感】 ☆5 付属ケーブルもなかなか装着感は良いです。 ハウジングも小さめなので長時間付けていても疲れにくく良好です。 【外音遮断性】 ☆3 普通です。遮音性は特別高いとは感じないです。 【音漏れ防止】 ☆3 普通。それなりに漏れる方だと思います。 【総評】 ☆5 KINGと同じドライバが使われているとのことで全体通して解像感や分離感高めでバランスが良く、いいチューニングされてるなと感じます。厚みのある元気の良いサウンドが好きな人向け。 音自体はなかなか良いものなので見た目で敬遠されがちなのが勿体ないなと感じました。 価格を考えれば欠点らしい欠点がなく素晴らしいと思いました。 デザインさえ気にならなければオススメです。
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メーカーサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 Fiio M17と組み合わせて、主にハイレゾ音源で試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 筐体は樹脂製ですが、ロゴや模様は印刷ではなく別パーツを埋め込むなど、工夫が感じられます。高級感こそ感じませんが、この価格帯の製品として、どなたも不満の無いレベルだと思います。 【高音の音質】 近年のトレンドと言える「シャリ感」は敢えて抑えている印象。ハイレゾでキラキラ感を楽しみたい方には少々物足りないと思いますが、録音状態が芳しく無い楽曲を無難に鳴らします。この価格帯のイヤホンと組み合わせるプレーヤーを想定すると、聴き疲れせず良い塩梅だと思います。 ボーカル帯域がモヤモヤ感じる場合は、少し挿入を浅めにするなど、調整されると良いでしょう。開放的で抜けが良く感じるポイントが見つかると思います。 【低音の音質】 TFZらしい骨太な重低音が楽しめます。KINGシリーズのドライバーをベースに新設計したとの事で納得です。 イヤホンを深く挿入すると、より押し出しの強いパワフルなサウンドが得られますが、先述の通り高域に影響が出る可能性があります。ご自身の好みのポイントを見つけるか、楽曲やその日の気分に合わせて整えられるのも良いと思います。 【フィット感】 小型軽量で装着による負担感は皆無です。耳掛け式で脱落の心配が無いので、浅めに装着するなどの調整も安心してできます。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇です。 【携帯性】 小型軽量です。また価格も比較的リーズナブルなので、気楽に扱えるのも良いですね。 【総評】 基本音質は良好ですが、挿入の深さで聞こえ方が少なからず変わります。TFZに限らずどのメーカーも、この価格帯の製品は、掛けられるコストにも制約があり、仕方の無い部分でしょう。割り切って、良い音で鳴らせるよう、上手く使いこなす方向にと、ポジティブに考えられると良いと思います。6,000円前後で骨太のTFZサウンド。TFZファン、パワフルなサウンドを求められる方にお勧めできるハイコスパな良品です。
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SUPERTFZ MY LOVE 2022 [レッド] のクチコミ
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SUPERTFZ MY LOVE 2022 [レッド] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダブルマグネティックサーキットグラフェンドライバー |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
106 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 25 g |
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