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T700 CT2000T700SSD5JP
メーカー希望小売価格:-円
2023年6月10日 発売
スペック・仕様
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- 2000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen5
- フラッシュメモリタイプ
- Micron TLC NAND
- 読込速度
- 12400 MB/s
- 書込速度
- 11800 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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T700 CT2000T700SSD5JP のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【読込速度】 速い。キビキビ、スパッと動作。 【書込速度】 SEQ1M、SAQ128Kが速すぎ。何度やってもこれくらいです。 【消費電力】 不明 【耐久性】 不明 【総評】 キオクシア製品と迷いつつ、26,000円で販売しているのを見かけ(トランプ関税のおかげ?メキシコ組み立て製品、2024年)、ヒートシンク付きで決定。 その後、こちらのメーカーはキャッシュ切れですごく遅くなることが多いとの記載を見ました。確かに数日間の運用では、そんな感じでしたが、Biosをアップデートし、Intel 200Sブーストオン、電源設定を「高パフォーマンス」にして、OP(オーバープロビジョニング)10%確保、その他、メモリーのクロックアップ、XMPオンなどOCして、今のところ安定した感じです。 熱は、55度くらいまで上がったので、追加でヒートシンク装着、ケースのエアロフロー調整で50度手前で運用できました。
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アマゾンでこのSSDが特価で販売されていたので つい(笑) 買ってしまいました! 過去のGen5でのSSDを装着しようかと思っていたのですが、どうしても価格的な問題があり購入を躊躇していました。Gen4でも6000以上の読み込み・書き込み速度のSSDが巷には反乱していたからです。そのSSDでも問題なく動作していましたし、速度的にも問題ありませんでしたが・・・ ですが、ですがです!アマゾンめ!こんな価格で出されちゃ〜買わずにはいられません。 即買いでメイン機の構成を変えました。 DiskMark64の画像をアップしておきますが性能どおりの数値ですね! 温度も問題なし。SSDに冷却の為のヒートシンクがついているのでその恩恵もあるのかと思います。 動画の編集やスチール写真のRAW現像のメインとしてこのSSDを使用していますが、大変満足しています。4K動画や数百枚規模のRAW現像の時に違いを感じますね! OSのSSDなんてわざわざGEN4のソケットからSATAのM.2ソケットに移動させてまでGEN5のM.2を確保して装着しましたから!ファイルの書き込み、読み込みを激しくするドライブにこそ、GEN5の最速SSDを装着してこそ!PCの環境って良くなるんですよね!
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T700 CT2000T700SSD5JP のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】アークオンラインストア 【価格】26000円 【確認日時】2025/05/16 【その他・コメント】4TB 51200円(26000円引き)は完売です
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T700 CT2000T700SSD5JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen5 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
Micron TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 21 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 12400 MB/s |
| 書込速度 | 11800 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read:1500K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write:1500K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 1200 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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