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BX500 CT500BX500SSD1JP
メーカー希望小売価格:-円
2023年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- Micron 3D NAND
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BX500 CT500BX500SSD1JP のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.27集計対象13件 / 総投稿数13件
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546%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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古くなったストレージを順次更新中で、Crusialは付属のAcronis True Imageが個人的に使いやすいのでMXほかBXも何個かリピートしてます。価格も比較的手ごろですし。 速度としてはM.2のような爆速ではないものの実用上のストレスはとくにありません。まあごく普通のSSDです。 MXと中身がどう違うのかよくわかりませんが筐体がプラなので(MXはアルミ)放熱効率はこちらは多少劣るかもしれませんね。 それにしても円安の影響なのかこの価格高騰にはビックリです。一時期の1.5〜2倍ぐらいになってますね・・・
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父の仕事用の PC を Windows 11にしてくれと頼まれたのでついでに、ハードディスクからこちらのSSD に載せ替えました。 crucialなので おそらく 耐久性も大丈夫だろうとは思うのですが、念のため 古いハードディスクはそのまま保管して、SSD が故障してデータが吹っ飛んだ場合に備えています。 もともとがハードディスクだったので、os を Windows 10から Windows 11にアップグレードしても遅くなることもなく、むしろもとより早くなったので、父は喜んでいました。 動画編集とかヘビーな使い方をする場合は 容量不足になるかもしれませんが、メールや Web 閲覧、動画視聴、ドキュメント作成等であれば 全く困ることはないようです。 少し古めの PC ですが、SSD に載せ替えることで快適にできる 使用できるようになったようで良かったです。
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2020年に購入したHP ProDesk 400 G6 SFが眠っていたのでOSをWindows11 Proにアップデートするついでに、遅いHDをSSDに換装し、メモリを8GB⇒16GBに増やしました(2スロットしかないので2枚セットで交換)。CPUはCore i5-9500@3.00GHzで3コア6スレッドとサブ器として使うには十分なのでそのままでいきます。 HPのビジネス用デスクトップPCは内部アクセスとパーツ交換が実に楽なので作業は簡単。SSDメーカとしてはサムスンとクルーシャルは(中身)自社製造で安心感が高く信頼してます。購入するのはいつもどちらかのメーカです。 読み込み/書き込み速度は、体感的には他の最新PCと比べても十分現役でいけそうです。速度測定はアプリセットアップが完全に終わってから、システムの総合ベンチテストを行うのでその時に。耐久性もまだ新品で不明なので追々レポートします。 しかし一流ブランドのSSDもずいぶん安くなりました。512GBのSATA SSDが税込み5千円以下で買えるなんて夢のような時代になりました。自作派には実にありがたいです。PCIe SSDはまだまだ高いですが今後に期待ですね。
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BX500 CT500BX500SSD1JP のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 OCNオンラインショップ 【価格】 3,980(会員割引クーポン使用) 【確認日時】 2024/03/20 22:30 【その他・コメント】 クーポンは3/21 11時までです。 在庫僅少と表示されています。 ショップのポリシーで送料は無料です。
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BX500 CT500BX500SSD1JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
Micron 3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 120 TBW |
| DWPD | 0.21 |
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