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Dynabook
dynaEdge DE200/V A626HVG82135
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第11世代 インテル Core i3 1110G4(Tiger Lake)
- コア数
- 2 コア
- CPUスコア(PassMark)
- 4348
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- SSD:256GB
- OS
- Windows 10 Pro 64bit(Windows 11 Pro 64bit ダウングレード権行使)
- ビデオチップ
- Intel UHD Graphics
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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dynaEdge DE200/V A626HVG82135 のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.65集計対象2件 / 総投稿数2件
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350%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初見だとなんだこれはってなりますね。 簡単に言えば、バッテリー付きの持ち運びできるパソコンです。 ディスプレイとの接続さえ何とかすれば使えます。 Type C to HDMIでいいでしょう。 スペックとしては下記です。 i3-1110G4 Tiger Lake 2コア4スレッド 8GBメモリ 増設交換不可 256GB SSD Windows 10 Pro ざっくり言うとN100と似たような感じ。 探せば安く買えますが低性能です。 N100のミニPCと比較して感じた利点としては下記です。 東芝製で設計製造品質が高そう バッテリー付き スペック的に快適に使える用途は少ないですね。 動かなくはないです。 本来のフィールドワーク用途でガチで持ち歩いて、メガネ型モニタで使えば便利なのかも? でもそんな使い方は私には先進的過ぎて想像できません笑 変わったものや、この性能でも安くて高品質なものを使いたい人にはよさそうです。
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まず残念ポイントが4つあります。買おうかと思っている人はここだけ読んでください。 1)本体の十字ボタン(5ボタンキー)はコントロール用途では(一般人は)使えません。 2)CPUの電力制限がキツイです。半分の能力と思ってください。 3)メモリの増設はできません。 4)2つあるType-Cのうち充電ポートの方は充電のみでUSBとしては使えません。 ***購入理由*** ちょっと外部会場にて大型モニターやプロジェクターで資料を表示する用途で購入しました。ネットの画面やPDFが表示できれば何でも良かったのですが、Windowsマシンだとzoomでの共同ホスト作業ができるためAndroid端末などではなく本品を選びました。セールで\19,800-だったのも決め手でした。 結局使わなくなってしまって、今はリビングに設置されています。 ***ファースト・インプレッション*** 小型で音もそこまでうるさくなく、正規の手段でWindows11を動かせます。 画面出力するためにType-C接続のモバイルモニターやHMD、HDMI付きのUSBアダプタ等が必要になりますが、最近のノートPCは拡張ポートを少なくするのが主流のようですので、この辺はまあ良いのではないでしょうか。 モニター後ろに配置する使用方法がオフィシャルでもありましたが、ThinkCentreなどのようにキーボードから電源を投入する方法は無さそうでした。 指紋センサーもありますが、同じく画面裏にあってもあんま意味ないですよね。 ***現在の用途*** 普通にネットサーフィンしたり動画を見たりする程度なら十分動きますので、私はFire TV stickを辞めてこちらをリビングに設置することにしました。Fire TV stickですとyoutubeでエグい長さのCM流されたり、TVerの生放送が見れなかったりしますので、Amazonプライム・ビデオにこだわりがなければ安い時にこういったPCを確保するというのは悪い手ではないと思います。まあ、絶対にN100のほうが良いと思いますけど。 リモコンが使えないのは不便ですが、最近はキーボードにタッチパッドや音量ボタンの付いたものもありますので代用は可能です。 ***4つの残念ポイントの説明*** 1)本体の十字ボタン(5ボタンキー)はコントロール用途では(一般人は)使えません。 この製品は特徴的な5ボタンキーによる操作が可能で、メーカー製品情報ページのトップ画像などのように、HMDなどを付けて現場でPC作業をしている様子が印象的と思います。しかし、そのページの一番下の注意書きにこうあります。 *6: dynaEdgeコントローラーは、開発者様・SIer様向けのSDKの一部としてご提供いたします。 このdynaEdgeコントローラーが十字ボタンのみでPC操作から文字入力までを可能としているソフトウェアになります。そして一般用途での入手ができません。 そのため、本体の十字キーはただの十字キーです。十字キーとして使用できるだけです。 (開発者向け情報ページから登録してログインすればダウンロード出来るようですが、個人用途のため登録しませんでした) 2)CPUの電力制限がキツイです。半分の能力と思ってください。 core i3-1110g4は最大2.5GHz、ブースト3.9GHzのCPUですが、常時1.5GHzくらいです。一瞬だけ2.5で回ることもありますが基本1.5GHzです。タスクマネージャーも50%程度です。 それでも、ネットサーフィンと動画視聴なら問題はありません。 コマンドプロンプトから高パフォーマンスを出してみたところ、タスクマネージャーがバグりました(?) 1.5GHzには変わりないのですが、100%とか表示されるようになりました。 Cinebenchを試したのですが、100%表示なだけでスコアも特に変わりません。 怖いので元に戻しておきました。 究極は出ませんでした。 3)メモリの増設はできません。 オンボードです。 ただしSSDは、かなり分解が必要ですが、シールドまで到達できればM.2 2230であれば交換することができそうです。 4)2つあるType-Cのうち充電ポートの方は充電のみでUSBとしては使えません。 これはそのままです。白い枠の付いている方のType-CポートにUSBアダプタを指してみましたが、何も動きませんでした。充電専用ポートになります。もう片方の何もついていないポートはアダプタからHDMIやType-Aなど拡張して使えます。 ***その他いろいろ*** そういえばiPad OSにて映像の外部入力が可能となりましたが、本品とType-Cケーブル1本で繋いでiPad側に画像を出す、ということはできませんでした。 本品─USBアダプタ─HDMI─USBキャプチャーボード─Type-C変換─iPad これなら映像が出せましたが、ケーブルごちゃごちゃでスタバでドヤるのは大変そうでした。ここにプラスキーボードとマウスですからね。 Dynabook系のバッテリーの充電を制御するソフトウェアが使用できます。常時給電の場合は60%で止めておくことができます。 ***総評*** 見た目を印象付けた特殊な十字キーが思った用途で使えないことが何より残念でした。 他のDynabook系のソフトウェア(パフォーマンスとか設定とか)は使えるのにdynaEdgeコントローラーだけ使えないのは悔しいですね。 パワーもお察しですが、用途が合ってセール価格に納得できれば悪くないのではとも思います。ただN100系のほうが使い勝手は良いと思いますが……
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dynaEdge DE200/V A626HVG82135 のクチコミ
(24件/11スレッド)
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【ショップ名】イートレンド 【価格】表題の通り 【確認日時】20250904 【その他・コメント】 ショップがスクリーンショットの保存を禁止しているので文章のみの情報となります。 時間の経過でショップにより価格が変更される事があります。購入時には注意して表示価格をよく御確認下さい。 https://www.e-trend.co.jp/items/1270454?sale=mmsale20250905
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Core i5-1130G7のA626HVF82135使用されている方はいらっしゃいますか? 家で動画鑑賞、ネットサーフィン等に使いたいと思ってますが、A626HVF82135も電源の関係でCore i5-1130G7の性能は発揮出来てない感じですかね? それとも意外に使えそう? アドバイスお願いします!
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とりあえず、本日2Tに換装しました 何に使うってわけではないです。 USBーCからHDMIにして電力不足を補うためBluetoothにてマウスキーボードを使用しています。 i5版を使用していて特に問題は感じていません。 元々ダウングレードだったものを11へ変更する際に使った11へのアップグレードプログラムを使用しUSBにて起動し無事にインストール完了しました。 ウエスタンの2Tに換装しインストールをし無事に11が起動しています。 趣味に使うのであれば十分使えるのではないでしょうか?
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dynaEdge DE200/V A626HVG82135 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i3 1110G4(Tiger Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.5GHz |
| コア数 | 2 コア |
| ビデオチップ | Intel UHD Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ種類 | LPDDR4X PC4-34100 |
| 全メモリスロット数 | 0 |
| 空メモリスロット数 | 0 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:256GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | Bluetooth 5.2 |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit(Windows 11 Pro 64bit ダウングレード権行使) |
| その他機能 | |
|---|---|
| マウス・キーボード | なし |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| インターフェース | USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 約197(縦)×85(横)×20(厚さ)mm |
| 重量 | 約365g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
4348 |
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