EVE Audio
SC203
メーカー希望小売価格:-円
2015年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 2chスピーカー
- 総合出力
- 60 W
- 入力端子
- RCA入力x1
光デジタル入力x1
- その他出力
- サブウーファー出力
- 電源
- AC
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SC203 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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366%
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20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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主にノートPCの音声用として、テレビラックの天板にノートPCを、下段に本機を置いて、本機を見下ろす(音がデスクの下から鳴る)ような形で使用しています。 と同時にその場がそのまま寝床なので、寝る時は本機が頭のそばで鳴る形になります。 接続はノートPC→Behringer MONITOR2 USBのヘッドフォン端子→本機(Phone-RCA×2ケーブル)と接続しているので、使い方としては少し特殊かもしれません。 【デザイン】 んー、普通? 嫌いじゃない。 スピーカーユニットはパンチンググリルで保護されてるのだけど、目の小さいやつで、見た目はともかく掃除がしづらい。 あとは縦長い顔文字(-V-)みたいなロゴは好みが分かれるところ?笑 【音質】 ※付属の角度調整シリコンパッドは不使用を推奨。 いい。パッシブラジエータ搭載で、「サイズの割に」という枕詞がいらないくらい下までよく鳴るし、低音から高音まで過不足がない。 リボントゥィーターの恩恵で高音の解像度が高く、低音の質も……まぁ高音に負けてる感は否めないが悪くはない。 とは言え、本来このサイズなら下はレンジなり質なりをかなり妥協しなきゃいけないはずなので、充分すぎる出来。 そこを補いたいならサブウーファー出力もあるし。 音傾向は素のままだとどちらかと言えば低音寄りで、調節機能(低音/高音±6段階)で高音+3、低音-1にて運用中。(デスクの反響を考慮した補正モードとかもあるが私は不使用) 最初の※の通り、付属パッドを使うと低域がブヨブヨして中高音も抜けが悪く埋もれがちになるため不使用を推奨。 私はKanto S2に乗せて使っているので20度ちょっと? とキツめの傾角だが、デスク下に本機を見下ろすような配置のため合っている。 【入出力端子】 光入力・USB入力・RCA入力・サブウーファー出力と充実。 これでワイヤレス接続でもあれば今でも通用というか刺さりそう? 【品質】 外装にちょっと難あり(下面とはいえシートの継ぎ目が目立つ、背面のシートの端が剥がれて浮いてくるなど)な以外はOK。 アンプ内蔵スピーカーにありがちなアンプのサーノイズが全くない(距離30〜50cmの超ニアフィールドでも全く聞こえない)のは個人的に超ポイント高い。 【サイズ】 昨今の小型デスクトップスピーカーブーム(?)を先取りしすぎたようなコンパクトさで、特に私の環境にはシンデレラフィットしてる。 (予備用にADAM D3Vも買ってあるが、本機より少し背が高い) 【総評】 以前の5万円とかの時ならともかく、今の10万円クラスという価格は腰が引けそうですが、私が購入した時は展示品アウトレットの美品が4万そこそことかで、音質もサイズも使い方的にも非常に満足してます。 今の額面通り10万円となると……他の方の評価通り、☆3が妥当か。。。 でもいい製品だと思います。
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個別項目ではデザイン以外5点満点なのですが、何故か総合評価は3点と厳しい結果としました。 これは「今の」販売価格が高すぎることの結果です。 少し前まで、本機は5万円台で買えていましたが、その価格であれば迷わず5点満点でした。 本機は10年も前に発売されましたが、当時としては画期的だったと思います。 これだけコンパクトでありながらリボンツィーター搭載で、しかもUSBでのデジタル接続にも対応しており、DSP搭載、各種フィルター機能など、音楽制作時にオーディオI/Fなしでも充分な音源チェック環境が整うもので、これだけ「痒い所に手が届く」機能満載のハイレベルなスピーカーが「10年前の製品」だということが驚きでした。 コンパクトであるにも関わらず、上質なパッシブラジエータにより充分な低域も確保でき、上記のDSPやフィルターを活用することで、10年前と言わず現在でも全く問題なく活用できる優れた内容を持っています。 大事なことなので再度繰り返しますが、「10年前の製品であるにも関わらず、現代においても全く陳腐化することなく、時代遅れにもならず、現役機種として全く問題なく通用する内容を持っている」ということ自体が驚異的と言えるでしょう。 ということで、本機の機能、内容、音質を総合評価すれば、今でも高評価出来るのですが、しかし「今」を考えると、EVE Audioの姉妹ブランドであるADAM Audioから、つい最近D3Vという、本機と非常によく似た内容のスピーカーが5万を下回る価格で発売されたこともあり、本機の存在意義が薄まったことは間違いありません。 それでもD3Vが、USB接続が24bit/48kHzなのに対し、本機は24bit/192kHz対応と、10年前の本機の方がハイスペックだったりする部分もあるのですが、一方でアナログ入力面では、D3VはTRSによるバランス接続対応に対し、本機はRCAのアンバランスのみと、どちらも一長一短があって決定的な優位性があるわけではありません。 こうなると、最終的には「販売価格が安い方」にアドバンテージが出てくることは避けられない訳です。 本機は現在、10万弱という「発売当初の価格」に近い水準まで戻ってしまっていますが、これではさすがにD3Vと比較すると明らかに分が悪いと言わざるを得ません。 もう古い機種ですし、販売元も「入荷未定で販売休止」となっているところを見ると、このままディスコンとなって消えていくのだろうと思います。 そのような「過去の終わった製品」に対して、いまさら「レビュー評価」すること自体に意味がないかも知れないのですが、やはり繰り返しになりますが、これだけの内容を持つ画期的な製品が「10年も前」に発売されていたことの凄さと、その価値は正当に評価すべきだろうと思います。 あまり注目されることなく終わってしまった観がありますが、こういう製品があったが故に、現在のD3Vのような優れた製品に繋がったと考えるべきで、本機の存在の歴史的な意義は大きかったと思います。 現在価格で判断する以上、総合評価こそ3点としましたが、個人的には「歴史的意義」や「時代性を考慮に入れた際の、本機の凄さ」を勘案すると、正直に言えば5点満点を付けたい気持ちもありました。 今の価格なら、本機ではなくD3Vを買うべきなんでしょうが、本機より先んじて「SC203という名機があった」ということだけは忘れないでいてほしいと思います。
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小型な製品で幅が116mm 奥行134mm 高さ190mmと コンパクトなボディにアンプとDACを搭載。 スピーカーユニットは75mmウーファー、ツィーターを搭載 背面にバスレフポートでは無くてパッシブラジエーターと言う 凝った構成の製品となっている。 サイズの割にはそこそこの低音を出してくる。 70Hzから15kHzまではピークの無いフラットでバランスが とれたサウンドを響かせるスピーカー。 モニターサイドに置いても邪魔にならないサイズと音も 良いのだがちょっと価格的にはコストパフォーマンスが 良いとは言いにくい所がある。 音は良いですよ。
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SC203 のクチコミ
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SC203 のスペック・仕様
- パッシブラジエターによるサイズを超える低域バランス、アナログ/デジタル入力に対応している2chスピーカー。
- 「FlexiPad」というくさび型のオレンジ色のラバーパットが付属。0度、7.5度、15度で正確に角度を付けて、場所に応じて最適な角度で設置できる。
- アナログRCA、光デジタルとUSBの3種類の入力端子を装備し、さまざまなソースの信号を入力できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 2chスピーカー |
| 総合出力 | 60 W |
| 電源 | AC |
| ハイレゾ | ○ |
| 再生周波数帯域(低) | 62 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 21 KHz |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力合計 | 1 |
| RCA入力 | 1 |
| デジタル入力合計 | 1 |
| 光デジタル入力 | 1 |
| USB音声入力 | ○ |
| その他出力 | サブウーファー出力 |
| メインスピーカー | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 116x190x134 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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