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タイプ 入力端子 USB音声入力 その他入力 その他出力
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お気に入り登録117LSX II LT [グラファイトグレー]のスペックをもっと見る
LSX II LT [グラファイトグレー] 1位 4.66
(3件)
70件 2024/1/19    光デジタル入力x1 ○ HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録72LSX II LT [ストーンホワイト]のスペックをもっと見る
LSX II LT [ストーンホワイト] 1位 4.66
(3件)
70件 2024/1/19    光デジタル入力x1 ○ HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録43LSX II LT [セージグリーン]のスペックをもっと見る
LSX II LT [セージグリーン] 1位 4.66
(3件)
70件 2024/1/19    光デジタル入力x1 ○ HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録278ED-M60-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-M60-BK [ブラック]
  • ¥21,850
  • ラディカルベース
    (全14店舗)
2位 4.69
(17件)
52件 2024/12/16  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 ○    
【スペック】
総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5一般人の評価!

オーディオマニアではなく一般人の感想です! プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが 仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます 音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ! ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい 人の声とか増幅する機能あればと思いました! 総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。

5コンパクト

【デザイン】 良い 【品質】 良い 【音質】 良い 【通信の安定性】 良い 【操作性】 普通 【サイズ・携帯性】 コンパクト 【総評】 PC用に購入。 Edifireスピーカーは3台目。 MR3はテレビ用に購入したが、 イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。 明確な差が解らない。 メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。 USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。 ただスリープ時は1−2w位。 Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。 日本メーカーのように0.5W位になると良い。 月額20円位の差額だが。 接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。 MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、 MR3のようにバージョンアップがあれば良い。 メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。 アマゾンのセールで買うのが良い。

お気に入り登録104ED-M60-CO [クラシックオーク]のスペックをもっと見る
ED-M60-CO [クラシックオーク]
  • ¥21,850
  • ラディカルベース
    (全12店舗)
2位 4.69
(17件)
52件 2024/12/16  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 ○    
【スペック】
総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5一般人の評価!

オーディオマニアではなく一般人の感想です! プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが 仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます 音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ! ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい 人の声とか増幅する機能あればと思いました! 総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。

5コンパクト

【デザイン】 良い 【品質】 良い 【音質】 良い 【通信の安定性】 良い 【操作性】 普通 【サイズ・携帯性】 コンパクト 【総評】 PC用に購入。 Edifireスピーカーは3台目。 MR3はテレビ用に購入したが、 イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。 明確な差が解らない。 メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。 USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。 ただスリープ時は1−2w位。 Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。 日本メーカーのように0.5W位になると良い。 月額20円位の差額だが。 接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。 MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、 MR3のようにバージョンアップがあれば良い。 メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。 アマゾンのセールで買うのが良い。

お気に入り登録92ED-M60-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
ED-M60-WH [ホワイト] 2位 4.69
(17件)
52件 2024/12/16  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 ○    
【スペック】
総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
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5一般人の評価!

オーディオマニアではなく一般人の感想です! プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが 仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます 音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ! ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい 人の声とか増幅する機能あればと思いました! 総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。

5コンパクト

【デザイン】 良い 【品質】 良い 【音質】 良い 【通信の安定性】 良い 【操作性】 普通 【サイズ・携帯性】 コンパクト 【総評】 PC用に購入。 Edifireスピーカーは3台目。 MR3はテレビ用に購入したが、 イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。 明確な差が解らない。 メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。 USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。 ただスリープ時は1−2w位。 Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。 日本メーカーのように0.5W位になると良い。 月額20円位の差額だが。 接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。 MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、 MR3のようにバージョンアップがあれば良い。 メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。 アマゾンのセールで買うのが良い。

お気に入り登録7ED-M60-LP [ラベンダーパープル]のスペックをもっと見る
ED-M60-LP [ラベンダーパープル] 2位 4.69
(17件)
52件 2025/9/30  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 ○    
【スペック】
総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5一般人の評価!

オーディオマニアではなく一般人の感想です! プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが 仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます 音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ! ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい 人の声とか増幅する機能あればと思いました! 総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。

5コンパクト

【デザイン】 良い 【品質】 良い 【音質】 良い 【通信の安定性】 良い 【操作性】 普通 【サイズ・携帯性】 コンパクト 【総評】 PC用に購入。 Edifireスピーカーは3台目。 MR3はテレビ用に購入したが、 イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。 明確な差が解らない。 メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。 USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。 ただスリープ時は1−2w位。 Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。 日本メーカーのように0.5W位になると良い。 月額20円位の差額だが。 接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。 MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、 MR3のようにバージョンアップがあれば良い。 メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。 アマゾンのセールで買うのが良い。

お気に入り登録187Sound Blaster GS3 SP-SBGS3のスペックをもっと見る
Sound Blaster GS3 SP-SBGS3
  • ¥6,384
  • 楽天市場
    (全6店舗)
3位 4.35
(14件)
68件 2024/3/13  2ch(一体型)スピーカー ミニプラグ入力x1 ○ AUX端子  
【スペック】
総合出力:12W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x73.7x92.7mm 重量:1000g 
【特長】
  • RGBライティング搭載のコンパクトなゲーミングサウンドバー。USB-C接続により12W RMS/ピーク出力24Wの高音質USBデジタルオーディオを再生。
  • Bluetoothやアナログ接続に対応し、スマホゲームのワイヤレスオーディオや携帯ゲーム機やテレビなどのアナログ出力のオーディオも再生できる。
  • モニターやテレビの下にフィットするようデザインされたスリムなボディには、ライティングパターンの選択や輝度調節が可能なRGBライティングを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5解像感があり気持ちよく聴ける音、PS5とUSB接続可能

PCとPS5、両方で動作するUSBスピーカーが欲しくて購入。 【デザイン】【品質】【サイズ】 持ってみると重量感があり、安っぽい感じはしない。 27インチモニタの下に無理なく納まった。置きたい場所に納まるのか、購入前に寸法をチェックすることをおススメする。 USBケーブル1本を接続すれば動作するシンプルさがいい。 LEDのライトアップは不要なので設定で消した。 【音質】 解像感がある音で気持ちよく聴ける。個人的にはSuperWideオーディオ エンハンスメントが気に入っている。疑似的にスピーカーの左右が広がり、音に包まれる感覚が気持ちいい。 【入出力端子】 USB切替器でPCとPS5を切り替えて使用しているが、問題無く動作している。 【総評】 解像感があり気持ちよく聴ける音、USBケーブル1本で動作するシンプルさ、PS5とUSB接続可能、7000円前後の価格で満足度は高い。

5音量調整が効く

パソコン用のモニター下に置いて使用しています。 27インチモニターよりは幅が短く、モニタースタンドをまたぐような形です。 以前使用していたスピーカーは音量1でも十分な音量だったので調整が難しかったのですが、この製品は音量8〜10辺りで少し大きいかな?という感じです。 部屋が静かな環境であれば、もっと絞ってもよく聞こえます。 LEDは要らないかも。

お気に入り登録4LS LUXE [エクリプス・ブラック]のスペックをもっと見る
LS LUXE [エクリプス・ブラック] 4位 -
(0件)
0件 2026/7/31  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
○ HDMI サブウーファー出?
【スペック】
総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:223x336x298mm 重量:20000g 
お気に入り登録4LS LUXE [ダスク・チタニウム]のスペックをもっと見る
LS LUXE [ダスク・チタニウム]
  • ¥643,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
4位 -
(0件)
0件 2026/7/31  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
○ HDMI サブウーファー出?
【スペック】
総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:223x336x298mm 重量:20000g 
お気に入り登録2LS LUXE [ミネラル・ホワイト]のスペックをもっと見る
LS LUXE [ミネラル・ホワイト] 4位 -
(0件)
0件 2026/7/31  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
○ HDMI サブウーファー出?
【スペック】
総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:223x336x298mm 重量:20000g 
お気に入り登録22Coda W [ダークチタニウム]のスペックをもっと見る
Coda W [ダークチタニウム] 7位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  2chスピーカー RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
USB Type C(左右スピーカー間)
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 
この製品をおすすめするレビュー
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録8Coda W [ニッケルグレー]のスペックをもっと見る
Coda W [ニッケルグレー] 7位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  2chスピーカー RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
USB Type C(左右スピーカー間)
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

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Coda W [ミッドナイトブルー] 7位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  2chスピーカー RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
USB Type C(左右スピーカー間)
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

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Coda W [モスグリーン] 7位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  2chスピーカー RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
USB Type C(左右スピーカー間)
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録14Coda W [ヴィンテージバーガンディ]のスペックをもっと見る
Coda W [ヴィンテージバーガンディ] 7位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  2chスピーカー RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
USB Type C(左右スピーカー間)
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録84LSX II [カーボンブラック]のスペックをもっと見る
LSX II [カーボンブラック] 8位 4.58
(9件)
43件 2022/7/ 7    ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録41LSX II [Soundwave by Terence Conran]のスペックをもっと見る
LSX II [Soundwave by Terence Conran] 8位 4.58
(9件)
43件 2023/4/ 3    ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
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5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録6LSX II [アンバーヘイズ]のスペックをもっと見る
LSX II [アンバーヘイズ] 8位 4.58
(9件)
43件 2025/12/10    ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録5LSX II [コットンホワイト]のスペックをもっと見る
LSX II [コットンホワイト] 8位 4.58
(9件)
43件 2025/12/10    ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録13Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-BK [ブラック]
  • ¥8,982
  • ドスパラ
    (全5店舗)
9位 5.00
(1件)
0件 2026/6/ 3  2chスピーカー   ○ 3.5mmステレオライン入力ケーブル
3.5mmマイク入力
 
【スペック】
総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 
この製品をおすすめするレビュー
5Creative Pebble Pro

USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると 最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに 接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、 重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。 上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの 広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応 しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして 聴くことも可能です。

お気に入り登録34Creative XF1 価格.com限定モデル SP-XF1-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
限定Creative XF1 価格.com限定モデル SP-XF1-BK [ブラック]
  • ¥24,120
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
9位 1.00
(1件)
0件 2026/8/ 7  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 ○   サブウーファー出力
【スペック】
総合出力:72W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:99.7x191x155mm 
お気に入り登録299Creative Pebble V3 SP-PBLV3-BKのスペックをもっと見る
直販Creative Pebble V3 SP-PBLV3-BK
  • ¥5,480
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
11位 4.24
(45件)
82件 2020/9/ 1  2chスピーカー   ○ 3.5mmステレオライン入力ケーブル  
【スペック】
総合出力:8W 電源:USB 
【特長】
  • USB-C電源タイプのコンパクトスピーカー。USBオーディオ&Bluetoothワイヤレスに対応。総合8W RMSのパワフルサウンドを再生可能。
  • カスタムチューンを施した2.25インチ ドライバーと、スピーカー背面に内蔵のパッシブラジエーターによって、豊かで奥行きのあるサウンドを再生。
  • ドライバーを45度の上向きに配置しパーソナルリスニングに適したサウンドステージを実現。約12cmの球状シェイプで省スペース。
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5低音なら初代、高音ならV3

【デザイン】 初代Pebbleのデザインを踏襲した上で、Pebble寄りも若干大型化し 全体的につや消しにされたので、初代よりも高級感は出た(それでもマシ程度ですが) 【音質】 初代のが低音は出てる印象が有ります、逆に高音部はV3のが寄り出てます 【入出力端子】 USB一本で接続出来ますが、AUXライン、Bluetoothでも接続は可能で かなり便利、自分は初代の時の感じで使いたかったのでAUXで接続してますが(AUXケーブルは付属しないので別途購入が必要です) 【品質】 全体的に初代寄りもちょっとずつな印象だけど、良くなってます 【サイズ】 初代よりも若干、大きいので置き場がギリギリの方はちょい整理した方が良いです… 【総評】 初代から大幅に良くなったと言う感じでは無くて、お?良くなってるなと 使ってて気づく感じの微妙なアプデですが 私的な印象としては、低音が欲しいなら初代、バランスが良いのならV3でしょうか? (とは言えこの価格帯では十分出てるとは思います) と、Bluetooth接続ですが、ボリュームの右側に有るボタンでUSB→AUX→BluetoothでBluetoothに切り替えてから 同ボタンを数秒押すとLEDの点滅が早くなるので、その時に接続したい機器でBluetooth接続 PCスピーカーとしてなら十分な性能だと感じます と、言うよりも初代がお化け過ぎた

55千円台のスピーカーとしては優秀。ただしバスパワーはダメ

※色々試して印象が大きく変わったので再レビュー。 特に意味はないけどDACを「Sound Blaster X G1」から「Sound Blaster Play!3」に変更。 イコライザーの設定は「Eargasm Explosion」っぽくして、レベルを-12dbに設定。 バスは50%、クロスオーバー周波数は75Hz。 サラウンドとクリスタライザーは適当に。 これで音楽も楽しめるぐらい良い音になりました。 5千円台のスピーカーとしては十分良いものだと思います…が、やはりもっと上が欲しくなっちゃう。

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4305P [White Aspen] 16位 4.00
(4件)
25件 2024/1/29    ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
○ XLR/6.3mmフォンジャック
AUX端子
サブウーファー出力(RCA)
【スペック】
総合出力:300W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:210x336x235mm 
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4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

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4305P [Natural Walnut]
  • ¥181,788
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
16位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29    ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
○ XLR/6.3mmフォンジャック
AUX端子
サブウーファー出力(RCA)
【スペック】
総合出力:300W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:210x336x235mm 
【特長】
  • ChromecastおよびAirplay2を介した高解像度ワイヤレスストリーミングとBluetooth接続に対応したパワードスタジオモニタースピーカー。
  • USB-B、光デジタル入力、XLR/6.3mmフォンジャック、3.5mm AUX入力など、豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵している。高感度なコンプレッションドライバー「2410H-2」とHDI(HIGH DEFINITION IMAGING)ホーンを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

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AT-SP105
  • ¥8,104
  • Amazon.co.jp
    (全21店舗)
17位 1.98
(4件)
0件 2024/7/12  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 ○    
【スペック】
総合出力:6W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:88x200x90mm 
【特長】
  • USB Type-AでPCと接続し、音楽・映画鑑賞やYouTubeなどの動画視聴が高音質で楽しめるアクティブスピーカー。
  • 2021年に発売された「AT-SP95」の上位モデル。最大出力が向上したほか、低音の量感を好みに調整できる「BASS調整ボリュームノブ」を搭載する。
  • アナログ接続にも対応し、レコードプレーヤーでのリスニングも可能。
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4見た目より低音域から高音域までフラットでバランスが良い

【デザイン】 縦長のBOXで下部に操作部が付いた昔ながらのスタイル 【音質】 わりと見た目より低音域から高音域までフラットでバランスの良い サウンドだが本当の低音域は薄い。 【入出力端子】 USB接続 アナログは3.5mmφステレオミニジャック 同じく3.5mmφのヘッドフォン端子 【品質】 樹脂キャビネットで作りはしっかりとしたものでもんだいなし 【サイズ】 幅88mm 高さ200mm 奥行90mm 【総評】 昔ながらの縦長BOXスタイルのアンプ内蔵スピーカーで 電源はUSBからの供給。 ノートPCや液晶モニターの音を何とかしたい特に使える製品

お気に入り登録2SP-P10CUSBWH [ホワイト]のスペックをもっと見る
SP-P10CUSBWH [ホワイト]
  • ¥1,680
  • 楽天市場
    (全8店舗)
19位 4.70
(3件)
0件 2024/10/ 8  2chスピーカー   ○    
【スペック】
総合出力:4.4W 電源:USB 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:390g 
【特長】
  • 球体ボディで実用最大出力4.4Wの2chステレオスピーカー。給電も音声入力もケーブル1本でOKで、パソコンのUSB Type-Cポートに挿すだけ。
  • 51mmの丸型フルレンジドライバーを採用。背面にはバスレフポートを搭載し低音域も響かせ、バランスのよい安定したサウンドを実現。
  • 手元で簡単にボリュームを調整できるボリュームコントローラーを搭載する。付属のUSB-A変換アダプターでUSB-A搭載のパソコンやAC充電器で使用可能。
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5「素」で「聞ける」

(ファーストインプレッション) この手の物を試したくなる性で、ポチりました 箱から出した第一印象は思ったよりも大きい、でした デザイン、気に入ってます、パソコンデスクの色に合わせて白にしました、デスクと色が同じ白なので圧迫感というか、目立ち感はないです 音は「素」の状態で「聞けます」 これから再生プレーヤーのDSPを弄ったりしながら、どこまで良くなるか、試してみたいです

5給電も音声入力もケーブル1本でOK

ノートパソコン用に同じシリーズの低価格帯のスピーカー を買いましたが、同シリーズでこちらの高価格の方の スピーカも一緒に買ったのでレビューします。デスクトップ パソコン用に使っています。 スピーカは軽くて、手のひらに乗るサイズです。球形で スピーカ面は45°位斜め上を向いており、音が聞き取りやすく なっています。左右ともに2.2Wの合計4.4Wの2CHステレオ スピーカーで、低音域はしっかりしていて、バランスの取れた サウンドが楽しめます。スピーカとパソコン間は、 USBケーブル一本だけです。給電も音声入力が一本のケーブルで できるので、配線が少なくて済みます。

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A100 BT5.0 [ホワイト・ハイグロス] 23位 5.00
(4件)
13件 2021/8/31    RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ AUX端子 サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

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A100 BT5.0 [レッド・ハイグロス]
  • ¥79,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
23位 5.00
(4件)
13件 2021/2/22    RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ AUX端子 サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

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A100 BT5.0 [ブラック・ハイグロス] 23位 5.00
(4件)
13件 2021/2/22    RCA入力x2
光デジタル入力x1
○ AUX端子 サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
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5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

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4329P 25位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
○ XLR/6.3mmフォンジャック
AUX端子
サブウーファー出力
【スペック】
総合出力:600W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録8MS-P08USB3BK [ブラック]のスペックをもっと見る
MS-P08USB3BK [ブラック]
  • ¥1,809
  • Amazon.co.jp
    (全23店舗)
27位 5.00
(1件)
0件 2024/8/27  2chスピーカー   ○    
【スペック】
総合出力:4.4W 電源:USB 幅x高さx奥行き:72x82x74mm 重量:430g 
【特長】
  • USB-A端子1本だけで給電と音声入力が行える、実用最大出力4.4Wのステレオサウンドを楽しめるパソコン用の小型2chスピーカー。
  • アンプ内蔵で、手元でボリュームを調整可能な「ボリュームコントローラー」には、接続したままサウンドをOFFにできるミュートボタンを搭載する。
  • 50mmの丸型フルレンジドライバーを採用し、バランスのよい安定したサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5USB-Aポート接続

【デザイン】 カラーはブラックで、正面から見ると小さな正方形をした スピーカーです。シンプルなデザインで、悪くないです。 【音質】【品質】 低音から高音にかけて無難な音質です。ノイズとかはなく、 普通に聞き取りやすい音質と思います。ドラマや映画、音楽 まで問題なく楽しめます。 【入出力端子】 付属のUSBケーブルでパソコンとスピーカを繋げるだけでOK です。ケーブル一本だけでよいので配線まわりがすっきり。 【サイズ】 本体は、左右ともに縦・横・奥行どれもだいたい7〜8cm位です。 【総評】 最大出力は合計で4.4Wの2.0chステレオスピーカーで コストパフォーマンスも優れています。 ボリュームコントローラー付きで使いやすいです。

お気に入り登録10YVC-331 [ブラック]のスペックをもっと見る
YVC-331 [ブラック]
  • ¥46,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
27位 4.50
(3件)
4件 2022/1/25  その他 ミニプラグ入力x1 ○    
【スペック】
電源:USB ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:235x46x226mm 重量:800g 
この製品をおすすめするレビュー
5良好です

デザインもよく、音質、使い勝手等、特に問題ありません。さすがヤマハ製ですね。お値段以上に満足いく商品だと思います。

4ヤマハ!

最初接続して所感は満足です。これから色々と活用をしてみます。

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AT-CSP1
  • ¥3,591
  • Amazon.co.jp
    (全20店舗)
30位 4.43
(9件)
12件 2022/10/11  その他   ○    
【スペック】
総合出力:2W 電源:USB 幅x高さx奥行き:67x30x67mm 重量:100g 
【特長】
  • 手のひらサイズのUSBスピーカーフォン。付属のUSB Type-A/Type-CのケーブルをPCにつなぐだけで通話が始められ、Web会議もハンズフリーで参加できる。
  • 通話中にはスピーカーフォン本体にあるボリュームで音量を、スイッチでマイクミュートのON/OFF操作ができる。
  • クリアで自然なスピーカーの音質と360度収音できるマイクで、1人用としても複数人用としても使える。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでUSB1本で接続、音質も良し

 デスクトップPCに接続しているメインモニターが、スピーカーレスなので、最低限の音が聞けるようにするために購入。音楽もの等、良い音で同きたい時には別の、ステレオスピーカー付きの大型モニターをONし、そうでない時は小型のスピーカーレスモーターだけONにしています。  なので、ステレオである必要もなく、なるべくシンプルに接続したい、ということで、USB1本で信号も電力も供給できるもの、という条件でこちらを選択。  意外に、といってはなんですが、なかなか音が良いです。帯域は狭めですが、音声の帯域はクッキリ聞こえます。なので、Youtubeなどの動画はとても聞きとりやすいです。  そして、ケーブルがUSB1本なので、じゃまにならず、ちょっと声が小さいな、と思った時には本体側面のボリュームを動かしても良いし、とてもコンパクトなのでとっさに本体を耳もとに近づけても良いです。 ということで、私的にはCPの高い買い物ができて満足しています。

5小型軽量の逸品

【総評】大変良いと思います。 この小ささで、音量、音質ともに素晴らしいです。 個人がweb会議用に所有するならば、これ一択ではと思います。 『持ち運びの苦にならない』小さく軽いものを探し、これに辿り着きました。 【デザイン】良いです。  お餅のような形状に白基調で、ぎりぎりビジネスに使える印象です。 【音質】とても良いです。 6名のweb会議でも十二分に使えます。 【入出力端子】とても良いです。 急なweb会議の準備でも「必ず繋がる安心感」に勝るものはないと思います。 「会議中に接続してもトラブらなかった」のも助かりました。 【品質】良いと思います。 触り心地のよい外装と適度な軽さで、チープさを感じさせないところが良いと思います。 【サイズ】とても良いです。 ここに惹かれて買いましたが、期待以上に良いです。 ケーブル持運び用のポーチの片隅に入る小ささがとても助かります。 携行しても苦になりません。

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Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-WH [ホワイト]
  • ¥8,980
  • e-zoa-lite.com
    (全10店舗)
30位 5.00
(1件)
0件 2025/3/10  2chスピーカー   ○ 3.5mmステレオライン入力ケーブル
3.5mmマイク入力
 
【スペック】
総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 
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5Creative Pebble Pro

USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると 最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに 接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、 重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。 上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの 広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応 しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして 聴くことも可能です。

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Debut ConneX DCB41 [ORANGE]
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
30位 4.32
(3件)
49件 2023/11/13  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
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5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

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Debut ConneX DCB41 [ROYAL BLUE]
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
30位 4.32
(3件)
49件 2023/11/13  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
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5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

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Debut ConneX DCB41 [BLACK]
  • ¥75,499
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
30位 4.32
(3件)
49件 2023/4/21  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録108Debut ConneX DCB41 [WALNUT]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 [WALNUT]
  • ¥75,499
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
30位 4.32
(3件)
49件 2023/4/21  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
○ HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録1713JBL PEBBLES [BLACK]のスペックをもっと見る
JBL PEBBLES [BLACK] 34位 4.44
(391件)
1506件 2013/8/21  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 ○    
【スペック】
電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:78x132x150mm 重量:1000g 
【特長】
  • 簡単・便利にパソコンで音楽を楽しめる、USB接続のパソコン用スピーカー。スピーカー側のボリュームはパソコンのOSと同期して音量調節が可能。
  • 自然で明瞭な音質と、豊かな低音を再生できる。コンパクトでスムーズなボリュームダイヤル、不要時は本体に収納できるケーブルなどを採用。
  • MP3プレーヤーやスマートフォンと接続できる外部音声入力を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5腐ってもJBL

それなりに低音も出る 見た目も良い しかもJBLなので所有満足度もある 手持ちのBOSEのMediaMate�と比較してもガチ出来てるように思える (低音はやはり圧倒的にBOSEだが) なので中音域に特化した物になる、さくっとクラシックなどを聞くなら本品の方が良いだろう 安価であるし、PCスピーカーとしては及第点 コーンスピーカーなんかよりは明らかにコチラの方が良いのは間違いない

5コスパがとても良い

2019年に実質3千円ちょっとで購入しています。 デザインや音質と質感は問題なく満点でとても気に入りました。 USB接続のほかAUX端子があります。 欠点を上げると以下です: �@USB接続として使う場合は問題としてUSBケーブルが短かすぎる �A見た目と違い設置にはサイズは形状的特徴から想像以上に大きくかなり苦慮 �B音がUSB接続にした場合大きすぎる 主にPCはヘッドフォンを繋いで聞いていたため、AUXでヘッドフォンアンプを介して使っていました。ノートPCを意識したのかあまりにUSBケーブルが短いのと形状から想像つかない大きさに配置設置には意外と苦労しました。 最近はUSB接続に変更して配置したのですが2〜5/100に設定したほど音量が大きいです。 たまにヘッドフォン以外で音を出すのに使っている程度ですが、設置場所問題と音量調整問題を克服すれば、実際使い始めて6年経ち結構飽きてません。

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