CFD SFT4000G CSSD-M2L1KSFT4KG 価格比較

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SFT4000G CSSD-M2L1KSFT4KG

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2024年3月 発売

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容量
1024 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
3D TLC NAND(BiCS5 FLASH)
読込速度
4400 MB/s
書込速度
3800 MB/s
メーカー公式情報
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SFT4000G CSSD-M2L1KSFT4KG のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.44

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2024年12月14日 投稿

    【読込速度】PCI-Express Gen4としてはそれほど早くない 【書込速度】PCI-Express Gen4としてはそれほど早くない 【消費電力】あまり気にしたことがない。電力モードでパフォーマンスが若干変わる。 【耐久性】とりあえず1か月使用しているが問題はない 【総評】 高速SSD(read/write7000MB/sover)も併用しているが、それらと大きな差は感じない。 ベンチをとっても明確な差は感じないかな。 高速化と発熱は相関関係にあるので、発熱による故障リスクという面ではこのくらいの速度で温度が上がりすぎないほうが個人的には安心できる。 室温22℃でベンチ回しているときでHWMonitor上MAX68℃程度。 GAMEMODEをONにすると読み込みが最大5000MB/sとのことだが、当方の環境ではそこまではあがらなかった。 画像はGAMEMODEをONにした状態でのベンチ結果。 (500GBずつパーティションを切り、電源パフォーマンスを上げた状態。) 価格としては安いほうになるので、コスパは高いと思う。 一応3年保証あり。

  • 2024/8/25 PCIe 4laneに付け替えて再測定。 まあ、PCIe3.0だからこんなもんか。 当然だが 体感は2lane も 4laneも大差なし(大容量ファイルのコピーとかは知らん) 電力的には通常の使い方であれば 2laneのほうがいいじゃないですかね? SERDESは結構電力食うし ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 5年ほど使用した Intel p660(512MB)が怪しいので買い替え。 まず、取り付けるm.2スロットが PCIe 2レーンなので速度が半分しかでないが、 今更付け替えもめんどくさいのでこのまま。 取り付けたマザーボードは https://www.asrock.com/mb/AMD/B550M%20Steel%20Legend/index.jp.asp CPUはRyzen5 5600Gなので、PCIe3.0まで。 つまり、PCI3.0x2レーンの速度ということ。 【読込速度】特に不満なし 【書込速度】特に不満なし 【消費電力】わからない 【耐久性】これから 【総評】普通に一発起動(あたりまえか・・)だし、安かったので大満足(2024/8/20頃で8980円だった) 気が向いたらそのうち4レーンスロットにつけかえまっす。

  • 5

    2024年7月30日 投稿

    数多くある中ではコスパは良いと思います。 残念ながらこちらが使っているマザボの2つのM.2スロットのうち、1つがGen3しか対応しない為制限が掛かってしまいますが、全体的に満足です。

  • SFT4000G CSSD-M2L1KSFT4KGのレビューをすべて見る

SFT4000G CSSD-M2L1KSFT4KG のクチコミ

(6件/2スレッド)

SFT4000G CSSD-M2L1KSFT4KG のスペック・仕様

スペック
容量 1024 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC NAND(BiCS5 FLASH)
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 4400 MB/s
書込速度 3800 MB/s
ランダム読込速度 Random Read(Max):290K IOPS
ランダム書込速度 Random Write(Max):510K IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
TBW 220 TBW
DWPD 0.19
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