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SFT4000G CSSD-M2L2KSFT4KG
メーカー希望小売価格:オープン
2024年3月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2048 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND(BiCS5 FLASH)
- 読込速度
- 4400 MB/s
- 書込速度
- 3800 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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SFT4000G CSSD-M2L2KSFT4KG のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 公称4400KB/sに対して実測4900KB/s、充分すぎる速さです。 非ゲーミングなノートPCなので何の不満も無いです。 元々ゲーミングPCに載せていたものなので完全にオーバースペックです。 【書込速度】 公称3800KB/sに対して実測4300KB/s、全く問題ありません。 写真や動画のデータを取り込む際は相手側の速度が足かせになるほどです。 ファイルの圧縮展開なども非常にスムーズです。 【消費電力】 無駄にゲームモードにしているのでやや熱を持っているなと感じることはあります。 ほぼAC接続なので多くても特に問題は無いです。 【耐久性】 使い始めてから15か月で10TBくらいしか書いてないので公称440TBに達する前に自分が居なくなっている可能性が出てきた。 【総評】 長期間安定して動作しているし相変わらず爆速で、良い製品だと思います。 効果の程はわかりませんが薄型ヒートシンクが付いているので 放熱の難しいノートPCに最適かもしれません。
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数多くある中ではコスパは良いと思います。 残念ながらこちらが使っているマザボの2つのM.2スロットのうち、1つがGen3しか対応しない為制限が掛かってしまいますが、全体的に満足です。
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SFT4000G CSSD-M2L2KSFT4KG のクチコミ
(21件/4スレッド)
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【ショップ名】イートレンド 【価格】表題の通り 【確認日時】20250816 【その他・コメント】 ショップがスクリーンショットの保存を禁止しているので文章のみの情報となります。 時間の経過でショップにより価格が変更される事があります。購入時には注意して表示価格をよく御確認下さい。 https://www.e-trend.co.jp/items/1273415?sale=mmsale20250815
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昔から、512GBとか1024GBとかありますが なぜきっちり500GB、1000GB、2000GBではないのか?
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【ショップ名】Amazon 【価格】12,480円 【確認日時】7月12日 【その他・コメント】プライムデー先行セール。購入しました。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0CY4SY74Q/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o02_s00?ie=UTF8&th=1
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SFT4000G CSSD-M2L2KSFT4KG のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2048 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND(BiCS5 FLASH) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4400 MB/s |
| 書込速度 | 3800 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):470K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):510K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 440 TBW |
| DWPD | 0.19 |
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