CFD
SFT4000G CSSD-M2L4KSFT4KG
メーカー希望小売価格:オープン
2024年3月 発売
スペック・仕様
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- 4096 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND(BiCS5 FLASH)
- 読込速度
- 4400 MB/s
- 書込速度
- 3800 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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SFT4000G CSSD-M2L4KSFT4KG のレビュー・評価
(1件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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たった2ヶ月で御臨終 莫大なデータが、、 RAIDで2台での運用中でしたがロットが近かったせいか2台とも逝ってしまいました。 リコール品かと思われるが対応は塩 単純に保証期間内の不具合品として交換対応 同じ物が送られても又同じ症状が確実に出るのが分かっているので使えない。 決して安くはない買い物がパチモノだった。評価されていないのはメーカーが消してるからでしょうかね。
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SFT4000G CSSD-M2L4KSFT4KG のクチコミ
(15件/5スレッド)
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【ショップ名】イートレンド 【価格】表題の通り 【確認日時】20250816 【その他・コメント】 ショップがスクリーンショットの保存を禁止しているので文章のみの情報となります。 時間の経過でショップにより価格が変更される事があります。購入時には注意して表示価格をよく御確認下さい。 https://www.e-trend.co.jp/items/1273414?sale=mmsale20250808
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5月15日に4TBモデルをAmazonで購入 届いて僅か2週間足らずで認識しなくなりました Amazonに返品交換していただき、5月30日に届き、今度も1ヶ月少々で認識しなくなりました こんな低品質なSSD絶対に買わないのがいいと思います 現在Amazonでは1TB、2TBしか販売されていません サポートも最低、初期不良でしょ、こんなの 3年の保証期間はありますが壊れないことを保証するものではありませんだと こんな短期間でSSDが認識しなくなるって、聞いたことない Amazonのレビューでも31件も不良報告 サポートに着払いで返送したら、代品を送ってきたのですが、CFDの発送は着払い、西濃運輸で送料はなんと2899円、海外から送ってきたのかと思った、名古屋市から千葉へ そして外箱がボコボコに凹み崩れていて、商品箱もベコベコに凹んでいました 精密パーツがこんな状態で届いて、代品ですって言われても信頼して使う気になれない CFDのサポートはこんな不誠実で劣悪です、みなさん気を付けてくださいね
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【ショップ名】イートレンド 【価格】表題の通り 【確認日時】20241218 【その他・コメント】 https://www.e-trend.co.jp/items/1273414?sale=mmsale20241211
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SFT4000G CSSD-M2L4KSFT4KG のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 4096 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND(BiCS5 FLASH) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4400 MB/s |
| 書込速度 | 3800 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):470K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):510K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 800 TBW |
| DWPD | 0.17 |
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