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Liquid Freezer III 280 ACFRE00135A
メーカー希望小売価格:-円
2024年4月12日 発売
スペック・仕様
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- 水冷型
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Liquid Freezer III 280 ACFRE00135A のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.69集計対象4件 / 総投稿数4件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 光ることもないので、地味です。 ヘッドにファインが内蔵されていてVRMに風を当ててくれる点で選びました。 【冷却性能】 空冷(MUGEN6BE)からほとんど変化はありません。 85℃でファン80%、ポンプ100%設定 冷えてベンチが上がることもなく、下がることもありませんでした。 (少し期待していましたが、もともと悪いスコアではなかったですし、MUGEN6も良いクーラーなので性能を出せていた) 【静音性】 無茶苦茶静かになりました。 (予想からしたら★6ぐらいです) 12cmx5 (前面吸気3、CPU2)が14cx2の吸気になったからなのか。 空冷か水冷かと議論がありますが、私の場合、100%水冷でした。 【取付やすさ】 若干難があります。 空冷同様に、ブレードをつけた後、ヘッドを付けますが、ブレードをきっちり締め付けるとヘッドにフィットしないと思います。左右ブレードの上側のネジを緩めておいてヘッドに当たりを出して締めてからブレードを再度締め付けることをお勧めします。 ケースにDefine7使っていますが、280でも大きいです。360なんて、よくインストールしてるなと思いました。 【総評】 最近のビデオカードの変更と相まって、ゲーム中でも動作音が大きくなったと感じることがなくなりました。 V proが控えていますが、280が出てこなさそうなと、同じ価格になるのは当分先だと思って、一度水冷使ってみようくらいの気持ちでしたが、大満足です。
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【デザイン】 とても格好いいと思います。ヘッドにミラーたLEDなどが無いのもポイントが高い!その分、ヘッドにファンが付いている。まぁ、上っ面のモールドはフェイクなんだけど。 【冷却性能】 分厚いラジエーターのオカゲか、140mm2連ファンのオカゲか…当方で使っている…12600Kでは何の問題も感じません。冷えます。LGA1700の場合専用プレートによる装着になるので、MBの補償対象外になるのとはトレードオフの関係かも。 【静音性】 基本静かに使う気があるなら、ソレも可能だけども…CPUに負荷がかかると一瞬「ゴォー」って咆哮の様な回転を起こすっちゃ〜起こす。使い方次第。また当方はメジャーなゲームはしませんので、其の辺はあまり参考にはならないかと。 【取付やすさ】 先ずケースを選びます。ラジエーターが分厚いのです。25mmファンと合わせて67mmだったかな?ケースの幅と長さ的にOKとしても、厚みがアリすぎてMBのヒートシンクと干渉する可能性大ですH26ではマッタク無理だったので、確実であろうAntecのC8を購入しました。装着そのものは、ラジエターを留めるビスの頭が皿では無いのでツライチにならないけども特にむづかしいことは無い。特AM4やAM5ソケットなら、そのまま行けるし。 【総評】 280か360か、体積的にはそう変わらないのでケース次第かと。一般の液冷クーラーだとCPUの電源ネクタがギロチンになるか、ならないか?ぐらいだろうけども…CPU電源ケーブル用の穴は厳しいと思っておいた方が良いだろう。Wチェンバーである必要は無いけども、縦の長さに余裕が無いと上面には付けられない。更に言えば温度循環とかポンプの都合上、側面や前面(底面もか)に付けるのは構造上負荷が大きいのでは?と、思う。それも、付けられるスペースがあればの話。先ずはよくよく採寸をしてからの購入をお勧めしたい。そうでないと…ワタシの様にバカでかいケースを買うハメになる。
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AM5環境にのりかえたのを機にクーラーも前作からのりかえた。 カタログスペック上では前作でこうだったらなと思っていた点がすべて解消されていた。 しかし使ってみないとわからない問題があることもわかった。 【デザイン】 前作のメカメカしい水枕からジェットエンジンのような見た目に変わったが無骨さは相変わらずでかっこいい。 水枕まで光るバージョンが用意されたのが良き(日本でも少し取り扱いがはじまった?)。 【冷却性能】 巨大なラジエーターの割にはめちゃくちゃ冷えるということはないと思う。 水枕の取り付けが甘いのかもしれない。 VRMを冷やせるファンがパワーアップしてしっかり風を感じるようになった。 【静音性】 定評あるPファンは静かで良い。 VRMファンも静か。 だがポンプがうるさい。 前作は静かだったのになぜなのか。 個体差や取り付けの問題の可能性はあるとは思う。 今作から各ファン独立で制御できるようになったのでポンプの回転数だけ下げて対応している。 【取付やすさ】 相変わらずケーブル管理が簡単なのは素晴らしい。 しかし水枕の取り付けがやたらと固くて難しい。 あとAMD環境で強制的にオフセットさせられるのはいかがなものか。 Intel環境はソケット付け替えるのがめんどくさそう。 【総評】 順当に進化している点はあるが逆に気になるようになった点もある。 水枕の取り付けを見直してみて何か変わったら追記しようと思う。
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Liquid Freezer III 280 ACFRE00135A のクチコミ
(9件/1スレッド)
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検索しても解決しなかったので質問させていただきます。 Liquid Freezer IIIにはプッシュ構成のラジエーターファンがあらかじめ取り付け済み。 とありますがラジエターとファンは分離させることは不可能なのでしょうか? 前面パネル内にファン、ケース内部にラジエターみたいに取り付けれればスペース問題をクリア出来そうなのですが... ケースはシルバーストーンのSST-FA513-B-Cです。 よろしくお願いします。
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Liquid Freezer III 280 ACFRE00135A のスペック・仕様
- プッシュ構成のラジエーターファンがあらかじめ取り付けられており、すぐに使用可能な水冷CPUクーラー。付属ファンは2基、最大ファン回転数は1700rpm。
- ファンケーブルはチューブのナイロンメッシュに組み込まれているため、マザーボードに接続するケーブルは1本のみで済む。
- 高温になるマザーボードのVRMを冷却するために、改良されたVRMファンを搭載。「MX-6」サーマルコンパウンドを同梱。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 1851/1700 |
| AMD対応ソケット | AM5/AM4 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ラジエーターサイズ | 317x138x38 mm |
| 最大ファン風量 | 72.8 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1700 rpm |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| デュアルファン | ○ |
| 材質 | コールドプレート:銅 ラジエーター:アルミニウム |
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