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iRobot
ルンバ コンボ j5+ j557860
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- ロボット
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- 3.4 kg
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ルンバ コンボ j5+ j557860 のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数4件
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50%
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40%
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30%
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2100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AnkerのEufy L70からの買い替え。 2025年1月半ばに公式オンラインストアで購入。 60平方メートルの2LDKで毎日利用。 【よかったところ】 ■吸引力はまあまあ →Eufyと同等、それ以上の機能があると感じた ■夕方ならコールセンターですぐ人間のオペレーターと話せる →午前中は待たされる →フリーダイヤルが用意されているが、携帯電話からは繋がらず結局ナビダイヤルで電話をかけた →問い合わせフォームに製品番号を入力するとエラーが出て、問い合わせ送信ができない(2025年3月3日時点) 【不満なところ】 ■アプリ機能はEufyのほうがよい →Eufyのアプリでは部屋のどこが掃除済みかリアルタイム更新で表示されて便利だったが、ルンバのアプリでは掃除中の部屋名しか表示されない ・取扱説明書、ウェブのFAQが不親切 →床拭き用ダスト容器を使用する際は、床拭き用ダスト容器に表記されているQRコードを読み込んでからでないといけないそうだが、取説の表記が非常にわかりづらく、コールセンターでオペレーターさんから教えてもらうまでわからなかった →ウェブのFAQの翻訳がこなれていなくて読みにくい上、必要な情報がない ・床拭き用ダスト容器の設定をミスるとクリーンベース内に水が侵入して紙パックが湿気て腐敗臭がする ・ゴミの自動回収機能が使えるのは【掃き掃除用ダスト容器】のみ!! →床拭き用ダスト容器の中身は人間が掃除する必要があるとのこと ・ルンバ本体の稼働音はともかく、ゴミの自動回収機能の動作音がものすごくうるさい →とてもじゃないけど耐えられないレベルの騒音。リビングにクリーンベース(ゴミ自動回収機)を置くことはできない →こんなにうるさい癖に、取りきれない細かいゴミは人間が掃除しなければならないし、床拭き用ダスト容器の中身は自動収集の対象外 【総合的な感想】 ・自動ゴミ収集機能のないタイプを買えばよかった ・取説がとにかく不親切。業界最大手だと信じて買ったのに、ここまで取説・FAQがひどいとは思わなかった。 ・平日夕方ならコールセンターに繋がりやすいのは救い ・Eufyより長生きしてくれることを期待
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掃除機能と水拭き機能を1台に統合した、ルンバシリーズのミドルレンジモデル。本体前面にカメラを搭載し、障害物を認識して回避できる「PrecisionVisionナビゲーション」機能を搭載する。 メーカーより製品をお借りして試した。 「Roomba Combo j5+」は、ダスト容器の付け替えだけで掃除機能と水拭き機能を切り替えられるモデル。床拭き対応ダスト容器を装着すると、ゴミを吸引しながら床拭き掃除ができる。上位モデルのような、モップパッドのリフトアップ機能は搭載しないが、iRobot Homeアプリで拭き掃除禁止エリアの設定ができる。 清掃性能は、シリーズ共通で4段階のクリーニングシステムを採用している。エッジクリーニングブラシが壁際の汚れを掻き出し、ゴム製の2本のデュアルアクションブラシが床面の塵を効率的に集め、パワフルに吸引するシステムで、最後にマイクロファイバー製モップパッドが水拭きを行う。 水拭き用のモップパッドは、洗濯機で洗えるのが便利。ただし、クリーンベースに給排水機能やモップパッドの洗浄・乾燥機能などは搭載しない。この辺りの機能の違いが、他社製品を含めた上位モデルとの差となる。なお、水拭き機能を搭載しないダスト容器も付属しており、手軽に付け替えができる。 クリーンベースには最大1年分のゴミを収納できる紙パックを内蔵。清掃後、自動的にロボット本体のゴミを排出できる。最小0.7μmの微細な粒子まで封じ込める高性能フィルターにより、ゴミ捨て時のホコリ舞い上がりも防止している。クリーンベース内に予備の紙パックを保存できるのも便利だ。 「Roomba Combo j5+」を選ぶ主なポイントは高度な障害物認識能力を搭載することにある。「PrecisionVisionナビゲーション」により、コードやペットの排せつ物など10種類以上の障害物をリアルタイムで認識・回避できる。従来必要だった事前の片付けが不要になり、利便性が大幅に向上している。カメラ付きのロボット掃除機の中でも非常に高く、特にペットの排泄物などをしっかりと回避してくれる。それでいて隅々まで掃除できるバランスの良さが魅力だ。 「Roomba Combo j5+」は、掃除機能と水拭き機能の統合、高度な障害物認識、そして自動ゴミ捨て機能を搭載するモデルだ。水タンクを搭載しない分、クリーンベースもコンパクトで、インテリアの邪魔にならない。クリーンベースの上に物が置けるのも便利。 ペットを飼っている家庭で、ロボット掃除機を使う場合、障害物回避機能はマスト。そう考えると、「Roomba Combo j5+」はコスパとバランスに優れたモデルだといえそうだ。
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iRobotがルンバで実現したいコンセプトは、「床掃除を忘れること」。なかなか遠大な構想でもあるが、それができれば、すごいと思った。 音声機能が付いたあるメーカーのロボット掃除機は、関西弁は喋る機能は付いているのに、髪の毛に絡んでしまい救助信号を出すばっかりだった。 真っ当に使えるためには、隅々まで行けること。行った範囲を覚えており、無駄な動きを最小に収めること。人間が意識しない段差は乗り越えられること。ゴミは確実に吸い込むこと。髪の毛が絡むなどのゴミトラブルが起きないこと等が必要だ。が、これらを実現しても、助けてと言わずに真っ当な掃除ができるのがせいぜい。 コンセプトの「オーナーに床掃除を忘れさせる」ことは無理。ゴミ捨てなどのメンテナンスが必要だからだ。このためにiRobotが取ったのは、クリーンベースを設け、そちらにゴミを移動させること。一週間位のペースで行ってきたゴミ捨てを、数ヶ月に1回で、問題ないようにした。これが製品名に「+」と表示されるモデルで、iRobotが本当に使って欲しいモデルだ。 加えて、全機種ではないもののペットの糞尿問題にも対応したiRobotは、ついに、水拭き掃除にも手を出した。名前は「Roomba Combo」。Comboが付くと水拭き機能があると考えて欲しい。 方法は大きく分けて3つ。 1)必要に応じて、上から下へ雑巾を下ろし、拭く。 同じ機体で、吸い込み掃除も、拭き掃除もできる。 Roomba Combo j9、Roomba Combo j7はこのタイプ。 2)ダストボックスを水拭きボックスに変えて拭く タイプ。吸い込み掃除と拭き掃除は完全に別なタイミング。 Roomba Combo j5はこのタイプ。 3)ダストボックスに雑巾をはめて拭く。 エッセンシャルはこのタイプ。エッセンシャルは価格重視で作られておりRoombaのセオリーからちょっと外れる。更にいうとiRobotの名付けルールから外れている。これは特殊な目的のためのスペシャルモデルであることを意味している。具体的には、市場に低価格のロボット掃除機というコンセプトで作られている。 拭くという行為には、押し圧が必要だが、それがきちんとしているのは、1)、2)。3)はあまり感心できない。 今回のj5+の長所は、吸い込み掃除と拭き掃除を完全に分けることができること。普通の日は吸い込み掃除で部屋をきれいに(通常のRoomba+としての用法)、休日など時間に余裕があるときに拭き掃除をするという塩梅に、分けることができる。 またロボット掃除機は、売価で10万円を越すとなかなか手が出せなくなる。Roomba Combo j5+は108,700円(税込)。10%の消費税がかなりうらめしい。 iRobotとしては、理想のロボット掃除機の開発とその普及を目指すわけであるが、普及のための10万円は、開発のハードルが上がるに連れ厳しくなってきている。j9は単品モデルでも、13万円近くする。 今回、メーカーよりサンプルを借り、考えている通りかを確認した。 【デザイン】 丸い「Roomba」というより、ロボット掃除機のアイコンともいえるデザイン。色もお馴染み。 【使いやすさ】 「PrecisionVisionナビゲーション」採用。単純にいうと室内飼いのペットの糞尿をゴミと間違え掃除しないシステム。原理はセンサー判断から、デジカメ判断にしたこと。 吸い込み掃除は、フラッグシップとあまり変わらない。 さて拭き掃除は、絨毯があるところには入らないように設定する必要がある。また専用パッドしか使えないため、順を追って対応する必要がある。少々面倒。 加えて水タンク・パッドアタッチメント付きのダストボックスは、クリーンボックスから吸引するための吸引口はない。要するに全く別物として使うこととなる。 【吸引力・パワー】 かなりのもの。よく吸う。 水拭きの方はそれなり。人がしていないということではすごいが、掃除としては、並。拍手するほどではない。 【静音性】 アメリカ製、しかも人がいない時に使うのだから、どうぞお好きにという感じで、静かに使われることを考えていないと見える。 せめて、耳障りでなければいいのだが、そんなことはない。五月蝿い。 【サイズ】 ルンバ本体:33.9cm × 8.7cm。普通サイズ。 クリーンベース:奥行き40cm × 幅31cm × 高さ34cmは、かなり小型に設計されている。が、使わない掃除機用&床拭き対応ダスト容器が入るようにして欲しかった。 【手入れのしやすさ】 吸い取り掃除は、Roombaの良さそのもの。 拭き取りは多少面倒だが、腰をかがめて全部拭くよりましなレベル。 【取り回し】 普通。 【総評】 今後も、どんどん進化するiRobotは、それゆえ、どんどん価格が釣り上がる。そういう時、ちょっとした手間で、十分答えてくれるRoomba Combo j5+の性能と、リーズナブルな価格は魅力的。 全自動の最新機種も悪くはないが、もう少し、のんびりしても悪くないように思う。 拭き取り清掃できるロボット型掃除機入門モデルというところか。
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ルンバ コンボ j5+ j557860 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ゴミの吸い込み機能があるのであえて、高いほうの機種を買ったのに、ゴミの吸い込みがたまにしか行われない。再起動など色々試したけどだめで、カスタマーセンターに連絡したら、再起動しろ、コンセントをたこ足にするな、など言われそれを試してもダメだったと伝えているのに何度も同じことを言ってきます。その後、ようやく修理に送ってくれと言われ送ったところ、クリーンベースのモーターが不良だったとのこと。それは初期不良品では?と思い、クリーンベースを新しいものに交換すると言われたので従った。しかし、返送されてきたものを使ってもやはりゴミの収集ができない。カスタマーセンターに連絡したらまた、再起動しろ、たこ足配線にするななどというばかり。何度かやりとりしても、本社でソフトウェアのアップデートをおこなったら直るのでしばらく待っててください、と言われてその後何の音沙汰もなし。いつアップデート終わるんですか?と聞いたらアプリ上はエラーは出てないです、と言われ、その時は使えるようになっていてもまた時間が経つと使えなくなる。手動でもゴミを回収しない。何回言っても直らないので、修理ではなく新品に交換か、返品したいと言ったらこちらで確認したらエラーは出てないのでそれはできないと。メールでエラーの動画と画像を送り、このままエラーを認めないなら消費者センターに連絡すると言ったらそこから全く音沙汰なし。今から消費者センターに連絡しようと思います。とにかく、カスタマーセンターの対応が酷すぎる。そして、エラーが出てる時に今の値段を確認したらクリーンベースがついているものだけ大幅に値下げされている。私が購入した時は10万したのに、クリーンベースがついていない機種の方が高い。おそらく、クリーンベースの不備だらけではやく在庫を捌いてしまいたいんだろうということがわかる。ルンバの直営サイトで買ってしまったのでどうしようもなく、とにかく不具合だらけ、対応酷すぎるので、今後はぜったいアイロボット社の製品は買いません。
- ルンバ コンボ j5+ j557860のクチコミをすべて見る
ルンバ コンボ j5+ j557860 のスペック・仕様
- 5部屋以上に対応するロボット掃除機。ダスト容器を付け替えるだけで掃除機がけと拭き掃除を同時に実行し、床の汚れに合わせて清掃方法が自由に選べる。
- クリーンベースが付属。掃除完了後、自動で本体のダスト容器のゴミをクリーンベース内のAllergenLock紙パックへ排出、最小0.7μmの粒子を封じ込める。
- マイクロファイバー製の高性能モップパッドでスムーズな水拭きを実現し、2本のゴム製ブラシでゴミを取り逃さない。「iRobot Homeアプリ」に対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ロボット |
| ダストステーション付き | ○ |
| 充電時間 | 3時間 |
| ダストケース丸洗い | ○ |
| ロボット機能 | |
|---|---|
| 掃除タイプ | 吸引+水拭き |
| 形状 | 丸型 |
| サイドブラシ | 右1箇所 |
| 衝突防止機能 | あり |
| 段差乗り越え機能 | あり |
| 清掃エリア設定機能 | あり |
| 自動充電(自動帰還) | あり |
| 自動再開 | あり |
| スケジュール機能 | iRobot HOME アプリ |
| Wi-Fi対応 | ○ |
| スマートスピーカー対応 | Googleアシスタント Amazon Alexa Siriショートカット |
| アプリ連携 | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 339x87x339 mm |
| 質量 | 3.4kg(バッテリー含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ルンバ コンボ j5+ j557860 の製品特長
-
ダスト容器を付け替えるだけで掃除機かけと拭き掃除を同時に実行。
掃除機&床拭き対応ダスト容器を装着するだけで、ロボットが自動的に掃除機がけ&拭き掃除に対応。床の汚れに合わせて、清掃方法を自由に選べます。ゴミを吸引しながら水拭きを行い、ゴミ、足跡、ホコリを一掃。拭き掃除禁止エリアを設定*すれば、ロボットはラグやカーペットを避けて掃除します。iRobotならではの画期的なアイデアで、1台で掃除機がけ&拭き掃除に対応できるよう進化しました。
-
アイロボットの4段階クリーニングシステム。
エッジクリーニングブラシ、2本のゴム製のデュアルアクションブラシ、パワフルな吸引力、モップパッドによる水拭き掃除が連動。フローリングでは、ゴミの吸引と拭き掃除を一度に行えます。カーペットやフローリングを毎日キレイに保ち、あなたの暮らしを快適にします。
-
高性能モップパッドでスムーズな水拭きを実現。
マイクロファイバー製の特殊なパッドは、ループ状の繊維をさらに二重らせん状にねじることで表面積を最大化。密集した繊維の束が床の上を滑りながら水拭き掃除します。 モップパッドは洗濯機で洗うことができ、繰り返し使えます。
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最大1年間※1、ゴミ捨てまで全自動※2
掃除が完了すると、自動で本体のダスト容器のゴミをクリーンベース内のAllergenLock® 紙パックへ排出、最小0.7μm(マイクロメートル)の粒子を封じ込めます。 最大1年分*のゴミを収納できるので、紙パックの交換を気にかける必要もなくホコリを目にすることも、手を汚すこともありません。
-
コードやペットの排せつ物などの障害物*1を認識して回避*2
PrecisionVisionナビゲーション機能によって、その場の状況にリアルタイムで対応可能。物体を認識するため、コードやペットの排せつ物など10種類以上の障害物*1を認識して回避*2しながら立往生することなく最後まで確実に清掃を完了します。事前の片付けは必要ありません。
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